京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:minne

DSC_0513
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc293

ブラックライトの光なのでうまく写真撮れませんが、
光っていることはよくわかると思います。
インクルージョンに含まれているんでしょうか。

DSC_0862

透明度が高く奇麗な水晶です。
表面はなかなかユニークですが(笑)
原石のまま、水晶には手を加えていないので。
金具の横に小さな水晶があるのですが、
珍しく輪郭がはっきりしています。
多くの水晶は同一化しているのですが。
この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。





DSC_0829
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc291

柱状水晶でもなかなかここまで透明度の高い水晶は珍しいのでは。
パキスタン産水晶らしくちょっと扁平です。
これぐらいの扁平はほかの地域でもありそうです。
DSC_0826

キャップの表側に星を。
裏側に風をイメージしたデザインを描いています。
DSC_0827

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



DSC_0771
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc281

本体の水晶自体もキラキラしていてシルエットがよくわからないユニークの水晶なのに、
小粒の水晶を肩に乗せたようなユニークな形がまず目を引きます。
もう一つ本当に小さな水晶が正面にくっついているのですが、
分かりにくいです。
先にも書きましたが、
この本体の水晶はジャガレー(骸晶)の特徴で表面が凸凹で、
そのおかげで光を反射して奇麗に光ります。
レインボーも現れます。
この水晶を持っているとパワーをもらえるような気持ちになります。
DSC_0772

チェーンを通す部分を付けるために純銀プレートを付けていますが、
これも肩の水晶でその部分遠慮しています。
普通の水晶とはイメージが全然違いますが、
とてもお気に入りの一品です。
この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



DSC_0763
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc279

可愛いサイズの水晶なのでインクルージョンはほとんど内包されていませんね。
2つの水晶が合体しているのですが、
なかなか珍しいくっつき方をしています。
大きい方の水晶の成長がちょっと変わっているのかも。
くっついた後に同じように成長したのでしょうか。
いろいろなことを想像させてくれる水晶です。
DSC_0762

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



DSC_0756
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc277

可愛いサイズなのですが、
これほどクネクネ曲がっているのは珍しいですね。
上が大きいのでセプターなのかもしれませんが、
ちょっとわからないですねぇ。
ちゃんとした結晶形なので、
原石そのままで水晶には何も手を加えていないので、
ヒマラヤ山脈の意思なのでしょうか(笑)
この水晶に合わせて古代のお守りのイメージで純銀キャップを作りました。
縄文模様をイメージしたわけではありませんが、
このイメージがこの水晶にぴったりだと思いました。
軽くてかわいいサイズですので、
お守り石としても原石アクセサリーとしてもかわいいと思います。
DSC_0754

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

銀製品は経時変化で色が変わります。
それはそれで味があると思うのですが、
気になられる方は専用の洗浄液をお使いになると奇麗になりますし、
日頃、ちょっとだけ手間をかけて、
歯ブラシと重曹でやさしく磨かれると輝きが戻ります。
傷つけないようにやさしく磨いていただければOKです。 

DSC_0746
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc275

ちょっと大きめですが、
整った形をしていて、
原石のままですが傷や欠けも少ないです。
特徴はおへそのように中心にある小さな水晶でしょうか。
横に寝たようについているのはなかなか見ないですね。
DSC_0743

純銀プレートに渦と赤と黄色の円を七宝で描いています。
水晶の不透明な部分が混とんとした世界で、
いろいろなのもが渦巻き、
そこから透明な輝きが生まれるように感じました。
混とんとしたものは情熱であり、
夢なのだと思い、作りました。
この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

特徴的な水晶をアクセサリーにしています。
お守り石としても身に着けやすいものを選んでいます。
使っている金属はシルバー950と純銀です。
奇麗なものやユニークなものを選んでいます。

DSC_0732
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc273

原石水晶のままアクセサリーとしていますので、
ジャガレー(骸晶)や水晶が外れた痕などがありますが、
それがこの水晶の特徴の一部にもなっています。
透明度が高く粒タイプの水晶の美しさを引き立てます。
DSC_0734

純銀プレートに花のデザインを施しています。
銀と水晶のコラボを楽しんでいただければと思います。
この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

銀製品は経時変化で色が変わります。
それはそれで味があると思うのですが、
気になられる方は専用の洗浄液をお使いになると奇麗になりますし、
日頃、ちょっとだけ手間をかけて、
歯ブラシと重曹でやさしく磨かれると輝きが戻ります。
傷つけないようにやさしく磨いていただければOKです。



DSC_0709
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc267

エレスチャル水晶で、
日本では骸骨水晶とも呼ばれています。
水晶の最終形態とも言われる構造ですが、
そこまでガタガタではありませんが(笑い)

DSC_0705


純銀製のプレートに七宝で赤と青の円を描きました。
正面には光の当たり方でレインボーも現れるので、
プレートにもアクセントをつけてみました。

原石アクセサリーとしてもかわいいと思いますし、
骸晶により表面がユニークなので、
お守り石としてもいいと思います。
この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

DSC_0693
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc263

約5mmの厚さです。
自然状態で、
何も手を加えていませんし、
割れたわけでもありません。
ちゃんとした結晶なのです。
それにしても薄いですが、
正面から見ても
DSC_0689

独特な形をしています。
柱状の水晶とはこういう点も粒タイプの水晶は違います。
自由奔放という感じです。
なのでアクセサリーとしても面白いですし、
お守り石として身に付けられてもいいと思います。
この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

DSC_0333
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc201

粒タイプのきれいな水晶です。
DSC_0334

少しのブラックインクルージョンと
小さなクラックによる煌めきが奇麗な水晶です。
レインボーも現れます。
DSC_0335

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

銀製品は経時変化で色が変わります。
それはそれで味があると思うのですが、
気になられる方は専用の洗浄液をお使いになると奇麗になりますし、
日頃、ちょっとだけ手間をかけて、
歯ブラシと重曹でやさしく磨かれると輝きが戻ります。
傷つけないようにやさしく磨いていただければOKです。



このページのトップヘ