京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc260


新作アクセサリーで可愛いサイズの水晶で、

水晶らしくない形なのですが、

原石のまま、ちゃんとした結晶体なので、

この形で成長したのでしょうね。
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水晶自体の表面もきれいで整っています。

人が加工したようにも見えますが原石のままです(笑)

純銀のキャップにちょっとデザインを加えています。



この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

新作ですので一番初めに出てくると思います(多分)


粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。



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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc226


初めは取り込まれた水晶なのかと思いましたが、

どうも成長する前の水晶の形のようで、

インクルージョンがそこに集まったために明確になったようです。

インクルージョンが集まることにより、

水晶の透明度が上がったものは意外とあります。

この水晶もそうですね。

とても透明度の高い水晶です。
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純銀性のキャップの上が広くあいたので、

紫と赤の七宝を施しました。

アクセサリーとしてのワンポイントの意味と、

お守りとしての邪気を払う色として。

邪気を払う色はいろいろあるようなのですが、

赤色はおめでたい色との捉え方が多いでしょうか。


原石のまま使うのは、

原石がよくよく見るととても奇麗だからです。

ぱっと見は欠けたり傷が付いたりしているように見えるのですが、

よく見るとそれがこの水晶の結晶の形なのだと。

傷ではなくこの水晶の特徴だということがよくあります。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc250


統一の取れたきれいな形をしているのですが、

よく見るといくつもの水晶が合体していて、

エレスチャル(骸晶構造)で内部も表面もとてもユニークです。

ちょっと大きめですがお守り石として身に付けられるといいと思います。

原石アクセサリーとしてもいい味を持っていると思います。


写真や動画ではなかなかきれいに映らないのですが、

レインボーが何ヵ所かに現れます。

あまり大きくはないのですが、

レインボーはきれいですね。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。


お守りとしても昔から大切にされてきた水晶です。

お守り石として身に着けてもらえるサイズの水晶を選んでいます。

気に入った水晶を選んでおそばに置いていただければ、

力を与えてくれるのではないでしょうか。

水晶が特に何かをしてくれるのではないのですが、

心の支えとなってくれると思います。

お守り石ですから。

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トパーズのペンダントトップtp001


宝石としては大きなサイズですが、

ペンダントトップとしては可愛いサイズです。

ダイヤモンドは可愛すぎるサイズのアクセサリーになってしまいますが、

最近は色石の宝石の価格がお手頃になっているようですので、

気軽に身に着けて頂ければと思います。



やっと埋め込み方が分かりましたので動画を貼り付けておきます。

明るさのバランスがちょっと悪いのですが、

全体の雰囲気が分かると思います。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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両錘の水晶で尖端は整った形をしています。

純銀製のキャップにブルーの丸を七宝で施しました。

表面はなかなかきれいなのですが、

内部は相当躍動的です。

そのために透明度が今一歩なのですが、

見れば見るほどいろいろな発見があります。


内包物が多いのも粒タイプの水晶の特徴でしょうか。

炭素系のものが入って居たり、

蛍光物を含むオイルが入っていたり、水が入っていたり、

様々です。

この水晶には炭素系のインクルージョンが入っています。

短いですが全体像が分かる動画を作っています⇒ヒマラヤ水晶dc257


お守りとしても昔から大切にされてきた水晶です。

お守り石として身に着けてもらえるサイズの水晶を選んでいます。

気に入った水晶を選んでおそばに置いていただければ、

力を与えてくれるのではないでしょうか。

水晶が何かをしてくれるのではないのですが、

心の支えになってくれると思います。

特に世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

原石のままですので世界に一つだけの水晶です。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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クンツァイトのペンダントトップqz029


宝石といえど、原石をそのまま使えるものは数少なく、

何らかの加工をする必要があります。


気軽に身に着けて頂きたいと考えているので、

できるだけ加工する部分を少なくし、

原石の雰囲気も残したいとの思いもあるので、

奇麗にカットされたルースとは違った雰囲気があると思います。


特にクンツァイトは見る方向で色が変わるので、

正面を選ぶのがとても大変です。

この石も下から見る方が色が濃いという厄介な石です(笑)
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写真ではわかりにくいところが多いので、

少し暗くなりましたが動画も作っています。



興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc252


松茸水晶とも呼ばれる形なのですが、

残念ながらそうは見えませんが、

王様や法王が持つ笏にトップには似ている気がします。

セプターとはそういう意味だそうです。


インクルージョンとクラックが水晶内部に見られますが、

そのおかげでそこかしこにレインボーが現れます。

なかなか写真とかには写りにくいのですが、

見えるとうれしいです。


興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

水晶は六角柱のものばかりと思っていましたが、

粒タイプの水晶もあることにとても驚きました。


粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。

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骸晶構造(エレスチャルと呼ばれる)も加わって、

とてもユニークな形となっているのですが、

一つの水晶の形にまとまっています。


水晶は六角柱のものばかりと思っていましたが、

粒タイプの水晶もあることにとても驚きました。


粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。


粒タイプの水晶は小さなものはほんの1mmほどのものからありますが、

大きなものでも何kgというものはあまりないのでは。

柱状水晶の場合は何十㎏以上のものもありますね。


私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。


この水晶はレインボーも現れ、

マスタークリスタルの特徴をいくつも持っています。

原石アクセサリーとしても、

お守り石として身に付けられてもいいと思います。


この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc247


人工的にくっつけたのではなく、

元々原石のままの姿がこの形で、

とてもユニークです。


両錘型の粒タイプの水晶もいろいろな形で複数の水晶が合体しているものが多いです。

同じ環境で接近していると成長して合体しやすいのでしょうね。

それにしてもこういうくっつき方はなかなか珍しいです。


純銀製のキャップに赤色の七宝を施しました。

アクセサリーとしてのアクセントの意味合いと、

お守り石としての思いがより身近になるように。


この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc245


まるで人が手を加えたように見えるのですが、

原石のままで何も手を加えていません。


向かって正面右に穴があるのですが、

これは水晶が外れた穴で、

ゲイトウェイと呼ばれるマスタークリスタルの特徴の一つです。


小難しいことはこれぐらいにして、

アクセサリーとして身に着けて頂くのもいいですし、

お守り石として身に着けて頂くのもいいのでは。

恋のキューピットになってくれるかも。


この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。




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