京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

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ヒマラヤ水晶dc226

お守り水晶らしいというか、

アクセサリーらしい形の水晶に、

アクセントとして七宝を施しました。

けれど、横からはわからないのです。

動画にも写らない。


上から見るとこうなります。
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オレンジと紫です。

純銀製のキャップの表面に変化を持たせたのでシンプルに丸2つです。

水晶の特色としてはとてもわかりやすいファントム。

水晶の成長の痕です。

中心に不純物が集まっていて水晶はとてもクリアです。

原石のままですが、

傷があまりない綺麗な表面をしています。

原石アクセサリーとしてもいいと思います。

原石の水晶は磨かれてれいな水晶にはない変化や驚きがあります。

発見が多いといった方がいいでしょうか。

可能性は見えないだけで、

何処にも合って見つけてもらうのを待っているよう。

と言っているようです。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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モンステラのペンダントトップpd011

ペリドットはとても素敵な宝石です。

私もとても好きなものの一つです。

けれど、なかなか大きなものはないらしく、

可愛いものが多いです。

ハワイの名産だと聞き(この石は違いますが)モンステラと合わせてみました。

モンステラはハワイでは幸運を呼ぶ植物だそうです。

胸に着けた時のイメージは上の写真です。

全体を見る動画はこれ。

短い動画ですが、

イメージはよくわかると思います。

裏側まで見せているのは珍しいのでは?

棒が気になりますが、

どうしても写り込んでしまいます。

今後の課題です。

この作品に興味のある方は、

Creemaさん内の京都ねむの木にて販売中です。

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猫のイメージで作りました。

決して犬ではありません(^_^)

首輪のイメージでペリドットを付けようかなと思ったのですが、

口や鼻のイメージで、

顔の真ん中に来るように考えました。

YouTube に動画もアップ

文章で説明するよりも何倍も情報が詰まっています。

もう少しユラユラ する方がいいのですが、

今度はピントが合わなくなったりするので、

現状ではこのレベルです。

写真に比べてもイメージが具体的になるのでいいと思います。

作品に興味のある方はCreema さん内の京都ねむの木にて販売中です。



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(ヒマラヤ水晶のお守りdc063)

この水晶とてもいい形をしているのですが、

白っぽく見えます。

水晶自体は透明なのですが、

外部や内部に空洞がいくつもありそれが白っぽく見せています。

骸晶と呼ばれる構造で、

水晶が成長する時に周りの成長の方が早いため、陥没したような形になったり、

穴が開いたりするのだそうです。

日本では骸骨水晶と呼ばれることがあるのですが、

英語に弱い方が間違えて訳してしまったのかもしれません。

英語でskeletal crystalというのですが、

これをスカル クリスタルと読み間違えて骸骨水晶としたのでは、

と思っています。

クリスタルの骸骨は海外ではよくありますからね。

この水晶に興味のある方はCreema さん内の京都ねむの木にて販売中です。

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モンステラのペンダントトップpd011

私はハワイには行ったことないのですが、

今年の正月休みに行かれた方も多いのでは。


ハワイのお土産にペリドットのアクセサリーがあるとか。

火山島のハワイではペリドットがよく採れたらしく、

それをお土産として売っていたと聞きます。

最近はあまりいいものが採れず、

海外から入れているという話も聞きます。


このアクセサリーはフラダンスをされている方からの話で作ってみました。

モンステラとペリドット。

でも、最近はモンステラも国内にいっぱいあって、

あまりハワイという感じではなくなってきましたね。

モンステラは希望の光を届けると言われ、ペリドットも太陽の石ですからお守りアクセサリーとしてもいいと思います。

モンステラの素材はシルバー950で、これもお守りを意識して銀の純度を高くしています。

興味のある方はCreema さん内の京都ねむの木にて販売中です。


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綺麗に整った原石や綺麗に磨かれた水晶も魅力的ですが、

こういう原石です、と主張する石もとても魅力的です。

アクセサリーとして身に着けてもいいですし、

お守りとして身に着けられるのもいいと思います。

キャップは純銀製ですので、

水晶ともども長きに亘って身につけて頂けます。

銀製品は経時変化しますが、

それもこの作品の味でもあります。

けれど気になるという方は、

最近お掃除で脚光を浴びている重曹で優しく磨いてあげるときれいになります。

ナイロン歯ブラシに少し水を付けた重曹で優しく磨いてください。

傷もつきませんし、重曹もほんの少しの量できれいになります。

この作品に興味のある方はCreema さん内の京都ねむの木にてヒマラヤ水晶dc189で販売中です。

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元々綺麗な原石だったので、

ほんの少しだけ手を入れて、綺麗にお化粧をしました。

原石の形と味を残して、

できるだけ大きく、価格を安くを考えて作業しました。

シルバー950で作ったキャップは、傘のような感じになりましたが、

胸に当たる側は凹ましてあるので、

身に着ける時に安定すると思います。

寒い時期でのアクアマリンの紹介ですが、

アクアマリンはあまり冷たさを感じさせませんね。

アクアマリンのアクセサリーをお探しの方。

原石のようなアクアマリンをお探しの方に。

Creema さん内の京都ねむの木にてアクアマリンのペンダントトップaq062で販売中です。

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正面からだと特徴が綺麗な水晶と言うだけなのですが、

横から見ると平たい水晶で、えっと思います。
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普通はこの形でも柱状水晶なのですが、

この水晶は、粒タイプの水晶なのです。

なので、純銀のキャップの形がちょっとイビツなのです。

粒タイプがいいとかどうとかではなく、

普通の水晶とは違う、

それが大切なのです。

人と同じじゃないことがお守りとして重要なのです。

特に原石の水晶は。

特徴があるからこそ、より愛着が湧くのです。

同じような似たものはあるかもしれませんが、

世に二つとない水晶なのです。

それがお守りとして、持ち主の心に響くと思うのです。

貴方の為の水晶。

興味のある方はCreema さん内の京都ねむの木にて販売中です。

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ちゃんと形を整えた作品もきれいで素敵だと思うのですが、
ちょっとユニークな形もおしゃれでは。
世界にたった一つの作品。
ラピスは同じ模様がないので、
それだけでも世界に一つだけですが、
同じ形がないというのも楽しいと思います。
気に入って頂けたら→ラピス・ラズリのペンダントトップra015
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これでもヒマラヤ水晶の原石のままなんですよ。
そこかしこに水晶の特徴が表れているのですが、
どう見てもこれが水晶の原石とは思えません。
けれど、とてもきれいでかわいい水晶なのです。
ちょっと脇にアクセントをつけてみました。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc107
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