京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

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グリーントルマリンのペンダントトップgt009

1cmほどの可愛いグリーントルマリン。
出来るだけ原石の特徴を残しながら磨きを掛けました。
グリーンに少し青みがかっています。
天然石なのでなかなかグリーンとはならない場合もありますね(笑)
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胸元にキラリと光る宝石。
これからの季節にぴったりの色合いです。

動画は全体像が分かっていいのですが、
色のバランスが写真以上に難しく、
ちょっと暗くなっていますね。
この作品に興味のある方はcreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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クンツァイトのペンダントトップqz030

クンツァイトの原石の形をできるだけ変えずに磨いた石です。
形としては中々いいと思います。

枠は純銀製です。
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クンツァイトはラベンダーピンクと言われるちょっと紫がかったピンクで、
春らしい色合いです。

新型コロナで昨年は全く春らしくなかったですが、
ワクチン接種も始まり、
ワクチンと季節効果で新型コロナも収束していくのではないでしょうか(願望)
少しは心に余裕を持ってもいい状況になると思うので、
楽しめるように準備しておきましょう。

日常使いにはちょっと華やかですが、
日常プラスぐらいの時には使いやすいと思います。
この作品に興味のある方はcreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc286

まず目につくのが尖った水晶が飛び出したように見えること。
実際水晶がくっついているのです。
尖端も分かれたようになっています。
躍動感のある容姿をしています。
水晶の表面自体も骸晶の特徴が随所に見られ、
ぱっと見の印象とは大きな差がありますが、
これがこの水晶の特徴であり、
魅力でもあると思います。
見ていて飽きないですし、光の当たり方で水晶の表情が変わります。
世界に一つしかない水晶です。
純銀プレートにいい風が吹くようにデザインしました。
この作品に興味のある方はcreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。
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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc210

水晶の形がずんぐりしていて、
ほおずきに似ていたので、
純銀製のキャップをほおずきの”かさ”に似たデザインにしたので、
方好きのアクセサリーのようになりました(笑)
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どこから見てもほおずきに似ているのでなかなかのお気に入りです。
水晶自体は透明度が高いのですが、
内部のクラックなどにより白っぽく見えます。
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この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。



ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc192

何も言われないと、
クリスタルガラスのアクセサリーかと思います。
この形が原石水晶で結晶形なのです。
この薄いタイプはパキスタン産の水晶に多い特徴だそうです。

透明度が高い水晶ですが、
内部にいろいろなクラックが存在し、
それに光が乱反射して輝いています。
クラックの入り方がとても不規則で、
何があったのかと思います。

クラックって意外と規則的なところがあって、
こんな小さなクラックが不規則にあるの少ない気がします。
(知らないだけかもしれませんが)
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柱状水晶のように見えますが、
粒タイプの水晶です。
それをわかりやすくするために
少し純銀製のキャップを上にしています。
それでも下から見ると六角形なのです。
粒タイプの水晶はユニークな形が本当に多いのでとても楽しいです。
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この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。




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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc159

縦に水晶が並んでくっついています。
マスタークリスタルの一つの特徴であるセプターと呼ばれる特徴です。
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セプターは王様が持つ杖を意味するそうで、
王笏水晶、松茸水晶とも呼ばれます。
この水晶はあまりマツタケの様には見えないですが
そう見えるセプターもよくありますよ。
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写真では黒っぽく映るのですが、
裏側にあるインクルージョンによるものです。
このインクルージョン、
ファントムのような、そうでないような。
こういう集まり方をしている場合、ファントムのことが多いのですが・・・・。
明確に判断できないのが残念です。
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ファントムとは、
水晶が成長するときに過去の形が水晶内に残って、
年輪のように見えたりする特徴です。
一つだけの時もありますが、
連続的に残っている場合もあります。
水晶の過去を閉じ込めたタイムカプセルのようなイメージですね。
幻影水晶とも呼ばれますが、
この水晶の場合はそうは言えないような気がします(笑)

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。



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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc167

柱状水晶のように見えますが、

粒タイプの水晶なんです。

水晶らしい結晶形でもありますね。

正面に少しユニークなイシスがあります。

インクルージョンはほとんどないですが、

気泡とクラックが内部にあってそれで光が乱反射してきれいです。

可愛いレインボーも現れます。

純銀製のプレートにポッチがついているのですが、

あえて残しました。

偶然にできたポッチですので、

ご縁を感じました。

この水晶を手にされる方もご縁だと思います。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。
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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc160

水晶が外れた痕が協力しているにしても、

これほどユニークな形はそうそうないですよ。

横に曲がっているだけではなく、

先っぽが縦にも少し跳ね上がっていますから。


映像で見た方がより分かりやすいですね。

この形でほぼ結晶形なんですから驚きです。

映像でもわかりますが、

ちっちゃな水晶がくっついているのがかわいいです。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc159

セプターとは呼べても松茸水晶とは呼べないかも(笑)

インクルージョンが水晶自体を暗く見せていますが、

よく見ると水晶自体はきれいで、

中のインクルージョンが黒くってそれに影響されているようです。


このインクルージョンをよく見るとファントムのようです。

ファントムとは過去のこの水晶の形が水晶内に残ったもので、

普通はもっと淡いわかりにくいものが多いのですが、

インクルージョンが浮き上がらせています。


もう一つ不思議なのが、

このインクルージョンが両方の水晶につながって横たわっています。

最初はちゃんとセプターらしく縦につながっていたのでしょうか。

ユニークです。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc063

エレスチャルの水晶で、

凸凹がいっぱいでとてもユニークな形なのですが、

とても奇麗な水晶に見えます。

不思議な水晶です。

こういう不思議な水晶がとても多いのが粒タイプの水晶。



この水晶、中心ぐらいまでの穴も開いていて、

窓水晶と呼ばれる水晶でもあります。

水晶はいろいろな特徴や謂れがあるのはより身近な”宝石”であり、

多くの人たちに大切にされていたからなんでしょうね。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

特徴的な水晶をアクセサリーにしています。

お守り石としても身に着けやすいものを選んでいます。

使っている金属はシルバー950と純銀です。

奇麗なものやユニークなものを選んでいます。

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