京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:Creema

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アクアマリンのペンダントトップaq062


アクアマリンは縦筋状の模様が入っているものがよくあります。

その特徴を残しつつカットして磨きをかけました。


私がカット、磨きを行ったので、

価格に対して石が大きく、透明度が高くきれいですので、

胸元がとても明るくなると思います。


梅雨の時期にアクアマリンはちょっとなぁ、という気分になりますが、

その先の夏にぴったりの宝石です。



少し薄めのひさしが長めの純銀製のキャップを付けました。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc232

まるで気泡の化石のようなイメージの水晶です。

黒っぽい部分はファントムのようで、

過去のこの水晶の形が残っているようです。


白っぽい部分はクラックというより気泡が入っているようです。

それも先端に向かってファントムのような様子を見せている部分もあります。

表面はとても奇麗なのに、

どうしてこういう特徴になるのでしょうか、不思議です。


これだけ内部が複雑なので、

光の当たり方によってはレインボーが現れるところも。

淡いレインボーが多いですが、

何か所か見えます。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc230


ペンダントトップとしていいサイズの水晶だと思います。

形は粒タイプのきれいな六角形をしています。

マスタークリスタルの特徴であるエレスチャルが少し見られ、

ファントムも見られる水晶です。


インクルージョンや気泡が魅力的な模様を作っています。

純銀プレートの取り付け方を考えているうちにこの形に。

特にプレートには細工をせず、

水晶が前面に出るようにしました。


銀製品はどうしても経時変化してしまいますので、

専用クリーニング液も売っていますが、

重曹とナイロン歯ブラシで軽くクリーニングするだけで輝きが戻ります。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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猫のアクセサリーaq061
を紹介。

猫は気まぐれで、

すぐにどこかに行ってしまいますが、

この猫はいつまでもそばにいてくれますよ(笑)

アクアマリンを抱いた”高貴な猫”ですので、

必ずや幸せを招きこんでくれることでしょう。



全体像が動画から見て取れると思います。

少し緩和されて外出もできるようになりましたが、

三密を避けるというなかなか難しい宿題は残ったままです。

この猫は三密は関係ないので、

好きなことろに連れて行ってあげてください。

喜んでお供しますから。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc160


躍動感のある形の水晶で、魚が跳ねているようにも見えます。

写真ではわかりにくいですが、厚みがない形も特徴的です。

原石のままですし、欠けたり、割れたりしたわけでは無く、

両錘の粒タイプの水晶で、この形でもほとんど結晶面で構成されています。


湾曲した部分には水晶が外れた痕と思われる部分もあり、

ゲイトウェイと呼ばれるパワーストーンの特徴の一つもあります。

ゲイトウェイは自分の心を見ることのできる窓とも言われます。


もう一つイシスのマークも見られます。

イシスのマークは五角形の面がそう呼ばれ、

癒しの象徴といわれています。

エジプトの神の名前がパワーストーンの特徴についているのが興味深いです。


写真では見えませんが、レコードキーパーがあり、

このマークは古代アトランティスの知恵の記憶といわれていて、

とてもロマンチックです。
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トルソーに着けた写真に

突起のように小さな水晶が付いているのですが、

ちょっと貫入しているようです。

ずっとこの状態が続くかは神様だけが知っておられます(笑)

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc247


横に並んでいる水晶と見る方がすわりがいいのですが、

お守りやアクセサリーとしては縦に並んだ方が身に着けやすいと思いました。

この水晶は原石のままで、何も手を加えていません。

当然、小さな法の水晶を接着剤で取り付けたりしていませんよ(笑)。


こういうくっついた水晶は粒タイプでは珍しくはないですが、

この水晶はバランスよくくっついていると思います。
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この赤っぽい丸は七宝で作りました。

赤というより、桃色に赤色を加えたような色合いです。

元気を出していただきたいとの思いも込めて赤色系の七宝にしました。

短いですが、動画も作りました。


この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc245


どうしてこういう形になったのかとても興味深いですね。

普通の柱状水晶では考えられないですし、

粒タイプの水晶でもなかなかここまで変わった形は少ないですね。

2つの水晶がくっついたようでもないので、

よほどのストレスがあったのでしょうね。


この水晶から少なくとも2つの水晶が外れたようです。

正面に2つの穴が開いていて、

一つは段差が分かる痕で、ゲイトウェイと呼ばれ、

もう一つは穴だけですがきれいに抜けています。


水晶自体はとても透明なのですが、

クラックなどで光が屈折して、

インクルージョンがあるようにも見えます。

動画も作りました。


この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

そういわれても直接見ていないのでわかりませんよね。
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この写真が見た目に一番近いかな。

というのも、茶色い感じが写真や動画ではとても強く出ています。

私の目の色の見え方なのかと思うほどです(笑)

正面からの写真ではこうです。
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奇麗に見えているのでいいかなとも思うのですが、

手に入れられた方が写真と違うといわれてもねぇ。

動画ではこうです。

ライトの当たり方もあるかと思うのですが、

写真より濃くないですか。

最初の方で少し色が薄くなるのが目で見えた感じです。

水晶内での光の反射でこうなるのだと思います。

そういう面でも興味深い水晶です。

ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc228に興味のある方は、

creemaさん内の京都ねむの木に出品中です。





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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc233

写真でもわかるようにきれいなひし形をしています。

後で短いですが動画も載せておきますが、

とても表面がギザギザというかガタガタです。

これは骸晶という特徴で、

スケルトンとも呼ばれます。

それを間違えて骸骨水晶と呼んだとか呼ばないとか。

動画で見てもらえばわかりますが、

正面からに比べ横からの見ると正面からに比べ厚みが少ないです。

こういうタイプの水晶はパキスタン産のものに多いそうです。

ハーキマーダイヤモンドはどうなんでしょうね。

同じ粒タイプの水晶なので。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc231

なかなか3つそろっているのを写すのは難しいです。

この水晶は色のついたインクルージョンは見えないのですが、

気泡やクラックがあって不透明の水晶のように見せています。

若干茶色がかって見えるかも。

水晶が地中にある時、周りの花崗岩などからの自然の放射能を浴びて”日焼け”のように色が付きます。

それの濃いものがスモーキークォーツと呼ばれたりします。

純銀製のプレートの反射の影響もあるかも。

一番大きな影響は気泡やクラックだと思いますが。

短いですが、水晶のひと周りを写しています。

写真よりもわかりやすい部分もあります。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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