京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:骸晶

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(ヒマラヤ水晶dc197)

3つの水晶が合体したのだと思うのですが、

真実は定かではありません。

誰もその現場を見ていないのですから。

ちょっと尖端が欠けているのが残念ですが、

とても興味深い形をしています。

センターを中心に骸晶の特徴が出ています。

合体をした後に何か環境の変化があったのでしょうか。

お守りアクセサリーとしてはとても面白い作品だと思います。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。

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(ヒマラヤ水晶のお守りdc063)

この水晶とてもいい形をしているのですが、

白っぽく見えます。

水晶自体は透明なのですが、

外部や内部に空洞がいくつもありそれが白っぽく見せています。

骸晶と呼ばれる構造で、

水晶が成長する時に周りの成長の方が早いため、陥没したような形になったり、

穴が開いたりするのだそうです。

日本では骸骨水晶と呼ばれることがあるのですが、

英語に弱い方が間違えて訳してしまったのかもしれません。

英語でskeletal crystalというのですが、

これをスカル クリスタルと読み間違えて骸骨水晶としたのでは、

と思っています。

クリスタルの骸骨は海外ではよくありますからね。

この水晶に興味のある方はCreema さん内の京都ねむの木にて販売中です。

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霜柱を知らないという人が増えていると言われています。
たとえがわかるか心配なのですが(^_^;)
隙間が多い水晶です。
正面真ん中にも穴が開いていて、
中心にまで到達しています。
中も外もデコボコだらけ。
それでいて統一感のある造形美なのです。
裏にもちょっといたずらしていますが(^_^)
万人受けはしないと思いますが、
特定の方の感性にはヒットすると思います。
そういう方に→ヒマラヤ水晶のお守りdc071
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このまま標本として飾ってもいいのではと思うほど特徴的な骸晶です。
骸骨水晶と言った方がわかりやすいかも。
2つの水晶が引っ付いてそのまま成長した水晶でもあります。
お守りを兼ねたアクセサリーとして。
特徴的な水晶こそお守りとしてふさわしいのでは。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc033
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どうして水晶がこんなに平たくなるのか不思議です。
人工で作ったのならまだしも、
天然ですから。
尖端はマイナスドライバーのようになっています。
中には成長の痕跡であるファントムが見えています。
両方とも尖った形を出したかったのですが、
ちょっと無理だったので、
キャップが傘のような形になってしまいました。
これはこれで可愛いと思うのですが。
尖端の方には少し落ち込んだ骸晶と呼ばれる部分も。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc083
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普段、身に着けていても違和感がないようなデザインにしたお守りです。
この水晶は、骸晶と呼ばれ、
水晶の結晶に隙間があったり、
窪んだりしています。
このタイプで有名なのがジャガレー水晶と言われるものです。
この水晶にはジャガレーというほどの模様はありませんが、
とても表情が豊かな水晶です。
純銀の枠に七宝を施し、
お守りというよりはアクセサリーのようになりましたが、
この水晶もパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長したのですから、
お守りとして、きっと持ち主に力を与えてくれることと思います。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc071
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骸晶と言われてもなかなかピンと来ないと思います。
ジャガレー水晶や骸骨水晶と言われるものと同じタイプと言えば少しわかるでしょうか。
ヒマラヤ水晶のダイヤモンドクォーツには時たまある水晶の形です。
とても複雑な形の水晶ではあります。
この水晶は、
骸晶という中心よりも外側が先に成長する構造のために、
大きな亀裂や穴があったり、
水晶が外れた跡であるゲイトウェイまであったりと。
形はとても複雑なのですが、
トータルとして整った、綺麗な水晶です。
お守りとして身につけて頂きたいですが、
アクセアアリーとしてもきれいな水晶です。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc056
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骸晶と言われてもなかなかピンと来ないと思います。
ジャガレー水晶や骸骨水晶と言われるものと同じタイプと言えば少しわかるでしょうか。
ヒマラヤ水晶のダイヤモンドクォーツには時たまある水晶の形です。
とても複雑な形の水晶ではあります。
この水晶は、
骸晶という中心よりも外側が先に成長する構造のために、
大きな亀裂や穴があったり、
水晶が外れた跡であるゲイトウェイまであったりと。
形はとても複雑なのですが、
トータルとして整った、綺麗な水晶です。
お守りとして身につけて頂きたいですが、
アクセアアリーとしてもきれいな水晶です。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc056
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綺麗な水晶です。
表面だけではなく、内部にまでいろいろな亀裂や模様が走っています。
それがこの水晶の美しさです。
骸晶という形は、外側が内側よりも先に成長して、
中に複雑な形が出来、
それがワニの背中のような模様になったり、
スケルトンのように中が見えるようになったりするのだそうです。
スケルトンがスカルと間違えられ、骸骨水晶と呼ばれてもいます。
エレスチャルとは、ヒーリングで呼ばれている名前のようです。
ヒマラヤ水晶のダイヤモンドクォーツには意外と目につくものです。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc063
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ヒマラヤ水晶で、マスタークリスタルであるイシスと骸晶の特徴も持っているお守りです。
レインボーも現れます。

水晶に付けているキャップは純銀製です。
今までも5%しか銅を混ぜていなかったのですが、
こだわりと、工程の見直しで純銀にしました。
色自体はブリタニアシルバーと変わらない気がします。
今までは、ブリタニアシルバーでした。

これはお守りとは関係何のですが、水晶の中に液体が入っていて、気泡が動きます。
水ではないかと思うのですが、定かではありません。

綺麗な水晶です。
原石に手を加えていないので、
傷やクラックがありますが、
お守りとしていただきたいという思いからです。
原石のアクセサリー、ペンダントトップとして身に着けて頂いてもかまいません。
水晶と仲良くしていただければそれでいいと思います。
このヒマラヤ水晶に興味のある方は
        ↓
ヒマラヤ水晶のお守りdc048
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