京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:純銀製金具

そういわれても直接見ていないのでわかりませんよね。
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この写真が見た目に一番近いかな。

というのも、茶色い感じが写真や動画ではとても強く出ています。

私の目の色の見え方なのかと思うほどです(笑)

正面からの写真ではこうです。
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奇麗に見えているのでいいかなとも思うのですが、

手に入れられた方が写真と違うといわれてもねぇ。

動画ではこうです。

ライトの当たり方もあるかと思うのですが、

写真より濃くないですか。

最初の方で少し色が薄くなるのが目で見えた感じです。

水晶内での光の反射でこうなるのだと思います。

そういう面でも興味深い水晶です。

ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc228に興味のある方は、

creemaさん内の京都ねむの木に出品中です。





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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc241

水晶の形から、

ちょっと取り付け方向を変えてみました。

UFOらしい感じもして神秘さが増しませんか(^_^)

それは結果論でこの方がこの水晶はすわりがよかったのです。

小さな水晶が付いていますが、

大きな方の水晶も本当に一つの水晶でしょうか。

こちらも合体して大きくなったのかも。

いろいろと想像を掻き立ててくれる水晶です。


取り付けの金具は純銀製です。

お守りとヒマラヤ山脈のパワーをそのまま伝えたいので、

原石のままで水晶には手を加えていません。

短いですが全体像が分かる動画も作りました。



この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc162
ヤマタノオロチではありませんが、

一つの尾っぽに頭がいくつかな。

大きくは3つ。

途中で合体したような跡も。

粒タイプの水晶の標準のようにごろっとした形をしてもいます。

肉眼ではわからないのですが、

写真ではうっすらと茶色く映ります。

インクルージョンの影響かもしれませんね。

原石そのままのヒマラヤ水晶に純銀製のキャップを付けていて、

そのキャップに少し細工をしています。

竜の尾っぽではありませんが、

背筋のようなラインと、

こちらが前なら日輪で後ろなら月光を表すと考えます。

円形はどちらにも取れるので。

私は日輪をイメージしているのですが、

持たれる方の思い一つです。

なかなか先が見えませんが、今が踏ん張りどころですね。

こういうパワーストーンアクセサリーが少しでも心の支えになればと思っています。

見ているだけでも癒されますよ。

特にこういった変わった形のものは愛着がわきます。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc160

これは原石のままです。

柱状タイプとは違い、粒タイプの水晶です。

柱状タイプでもちょっと曲がっているものはありますが、

粒タイプの水晶は天真爛漫と言いましょうか、

自由奔放と言いましょうか、

変わった形のものが多いです。

ハーキマーダイヤモンドも同じタイプなのですが、

ハーキマーよりも変わった形が多いかも。

よくは知りませんが(^_^)

この水晶、形も扁平でアクセサリーとしても面白いと思います。

お守りとしても、原石アクセサリーとしても身につけて頂ける大きさでもあります。

金具は純銀製です。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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