京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:純銀製プレート

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc222

少し大きめのダイヤモンドクォーツです。

水晶のイメージとすれば柱状が思い浮かぶと思いますが、

こういう粒タイプの水晶もあるんですよ。


この水晶は両錐が奇麗にあり、

エレスチャルの構造もない、

私の持っている粒タイプの水晶ではとても表面が奇麗なものの一つです。

凸凹している水晶もとてもかわいいのですが(笑)


純銀のプレートに蔦と空想の実を描きました。

実は七宝です。
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写真の左上のものがこのアクセサリーになります。



正面ど真ん中にへこみがあるのですが、

欠けたというより水晶か何かが外れた痕のようです。

ゲイトウェイと言えるかどうか微妙ですが。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

原石のままで、水晶には手を加えていません。

お守り石と考えているので、

せっかくヒマラヤ山脈で成長したものを無理に壊す必要はないと思うので。

途中でできたかもしれない傷も、

この水晶の歴史ですので。






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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc248


とても透明度の高い水晶と、

内部に気泡やクラックをたくさん抱えた水晶などとクラスターしています(笑)


レインボーが現れることもありますので、

とても変化が楽しめるアクセサリーでもあります。



3cm弱の大きさなので胸元できれいに輝きますよ。

お守り水晶として身に付けられてもいいと思います。


私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。

お守り石としても、

世界に一つしかない形の水晶ですから。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

お守りなのでできるだけ純度の高い銀を使うようにしています。

シルバーは皮脂や空気に触れているとくすむ場合があります。

銀製品の宿命なのですが、

それはそれで味が出るとも思うのですが(笑)

その場合は重曹と歯ブラシなどで簡単にお手入れできます。

市販のクリーニング液等を使われてもきれいになりますが、

まず、重曹で試されるとお手軽でいいと思います。

京都ねむの木の作品では全く問題なく使えます。
(問題が出たとも聞いたことはないのですが)

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc241


この形が安定感があったので、

UFOに似ているから(笑)このように純銀製のプレートを付けたわけではありません。

少し欠けているのですが、

全体的に整った表面です。

下に小さな水晶が合体しているのが特徴の一つです。

どうも3つの水晶から成り立っているようです。

大きな水晶側にレインボーが見えることがあります。

透明度の高い水晶なのですが、

クラックが邪魔している感じです。

インクルージョンも少しありますが透明度にあまり影響はないです。



この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。

よくよく水晶を見てみるとほとんどが結晶面であり成長の痕です。

見ているとワクワクしてしまいます。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc258


写真でもわかると思うのですが、

切り立ってます(笑)

まるでナイフでそがれたような。

これでも原石です。

水晶には一切手を加えていません。


動画で見るとより分かりやすいのですが、

最近拒否されて埋め込めないので、

You Tubeのリンク書いておきます。

https://youtu.be/mvAAsbGcKtQ

この面は本当にインパクトあります。


アクセサリーぽさが感じられなかったので、

純銀のプレートを葉っぱの形にして、

七宝を施しました。

特殊な形の水晶はお守り石として身に着けるといいと思うのですが、

お守りを主張しすぎるのもちょっと抵抗があるかと思い、

アクセサリーらしさも。
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明るくしてみました。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。




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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc253

特徴的な外観です。

イカ焼きのように押しつぶされたように平たくなっていますが、

これが成長した姿で原石のままです。

下から見るとちゃんと六角柱になっています。


そして2つの水晶が縦に並んだセプターでもあります。

ちょうど真ん中あたりにインクルージョンがあります。

このが上の大きな水晶の起点だったのかも。

そこに小さいほうの水晶がくっついて成長したのかもしれません。


骸晶の影響で表面が凸凹なので、

奇麗に輝くということはないですが、

お守り石手して身に着けて頂くにはいい水晶だと思います。

短いですが全体像が分かる動画を作りました⇒ヒマラヤ水晶dc253


この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc252


松茸水晶とも呼ばれる形なのですが、

残念ながらそうは見えませんが、

王様や法王が持つ笏にトップには似ている気がします。

セプターとはそういう意味だそうです。


インクルージョンとクラックが水晶内部に見られますが、

そのおかげでそこかしこにレインボーが現れます。

なかなか写真とかには写りにくいのですが、

見えるとうれしいです。


興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

水晶は六角柱のものばかりと思っていましたが、

粒タイプの水晶もあることにとても驚きました。


粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。

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実は4つ以上の水晶が合体して一つの水晶のように見えています。

実際、一つの水晶になっています。

エレスチャルでもあり、

表面が凸凹でどこがどうなのかはっきりしないユニークな形なのですが、

とても統制が撮れているという矛盾した水晶です。

炭素系の黒色インクルージョンも少なく、

奇麗な水晶ですので、

アクセサリーとしても、

お守り石としてそばに置いておいてもいいと思います。

短いですが全体像が分かる動画を作りました⇒ヒマラヤ水晶dc250


よくよく水晶を見てみるとほとんどが結晶面であり成長の痕です。

見ているとワクワクしてしまいます。


内包物が多いのも粒タイプの水晶の特徴でしょうか。

炭素系のものが入って居たり、

蛍光物を含むオイルが入っていたり、水が入っていたり、

様々です。


お守りとしても昔から大切にされてきた水晶です。

お守り石として身に着けてもらえるサイズの水晶を選んでいます。

気に入った水晶を選んでおそばに置いていただければ、

きっと力を与えてくれるのではないでしょうか。


水晶は何もしません。

そばに居てくれるだけです。

けれど、それが手助けになり、安心できるのだと思います。

我々よりもずっと昔にこの星に生まれ、

ヒマラヤ山脈のパワーを受けていたのですから。

それを信じる心こそ道を切り開いていく力になるのだと思います。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc241


UFOもイメージできそうな形です。

純銀製のプレートをどう付けるか悩んだのですが、

この形が一番しっくり来たので。


写真では2つに見えると思うのですが、

小さな水晶の横にも並んで水晶が付いていて、

3つの水晶の集合体のようです。


全体に整った形をしています。

時折レインボーが見えることも。


原石のままアクセサリーにしていますので、

お守り石として身に付けられるのもいいと思います。

加工されていてもお守り石ですが、

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈のパワーをできるだけそのままお渡ししたいので。


短いですが全体像が分かる動画を作りました。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。




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縦に並んでいるのもあれば横にくっついている水晶も。

今わかるだけで4つの水晶が合体しています。

もっと他にあるかもしれません。


縦に並ぶ水晶の合体をセプターと言います。

日本名は松茸水晶。

どう見てもこの水晶は松茸には見えませんが(笑)
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純銀のプレートに七宝を施しています。

5つの円ですが、

縁は完璧を表します。

この5色は魔除けの色といわれています。

アクセサリーとしてのデザインですが、

お守り石としての意味も込めています。


短いですが動画も作りました。
参考になればと思います。
この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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粒タイプの水晶です。

尖端がちょっと2つの分かれています。

エレスチャルの特徴なのか、

成長環境によるものなのか、

それとも両方の影響なのか、

水晶の表面に複雑な凹凸ができている面があり、

とても興味深いです。


クラックと気泡で透明以上に輝きを増加しています。

その中にレインボーが現れたりします。

クラックと見えているものはファントムかもしれません。

成長痕に気泡が付いてそれがクラックに見えたり。


純銀のプレートにブルーの七宝を施しています。

七宝の真ん中のデザインはオリーブをイメージしています。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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