京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:純銀製キャップ

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc134


粒タイプの水晶で世界的なパワースポットであるヒマラヤ山脈で生まれました。

小さな水晶がくっついているのですが、

写真の裏側ではわからないのですが、

小さなレコードキーパーもあります。


レコードキーパーとは何かと言いますと、

尖端を作る一つの面に三角形のマークがあり、

これをレコードキーパーと呼び、

パワーストーンの一つの特徴といわれています。

スピリチュアルな世界へ誘うカギともいわれ、

古代アトランティスの叡智と記憶が記されている特別な水晶とも。


スピリチュアルの世界とは、自分自身とつながることだそうで、

表面の自分ではなく、自分の奥深くの心、自分の魂とつながることを言うそうです。

古代アトランティスの叡智もよくわかりませんが、

とても夢のある水晶だと思います。

水晶自体がパワーストーンであるのと同時により特徴を持った水晶ということです。


この水晶は原石のままで、私は水晶に手を加えていません。

原石のままが好きな人、そうでない方がおられると思うのですが、

世界に一つしかない水晶ですので、このままを受け入れてほしいのと同時に、

お守りとも考えているので、

ヒマラヤ山脈のパワーをせっかくなのでそのままお渡ししたいとの思いもあります。


小さな水晶がくっついています。

このままずっとくっついているかもしれませんし、

外れてしまうかもしれません。

そう簡単に外れるとは思いませんが横に外れた痕があるので、

神のみぞ知る。
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純銀のキャップを付けています。

銀は金と違って経時変化します。

それはそれで愛着もわくのですが、

いつまでも購入時の近いままがいいといわれるのでしたら、

少し水を加えた重曹で傷がつかないようにナイロンブラシで磨いてあげてください。

輝きが戻ります。

傷は消えませんよ(笑)

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc158


可愛いサイズの水晶です。
ファントムとレコードキーパーの特徴を持ちます。
ファントムとは、過去の水晶の形が水晶の成長した後もうっすらと年輪のように残ったものです。
幻影水晶とも呼ばれます。
困難を乗り越える克服の象徴とも言われているそうです。

レコードキーパーは、写真では見えないのですが、
水晶の先端を作る面に三角形のマークが見えます。
パワーストーンの特徴の一つで、
古代アトランティスの叡智と記憶が記録されているといわれています。
とてもロマンがありますね。

とてもきれいな水晶ですが、
ずれたような成長の仕方が興味深い水晶でもあります。
細い穴にでもはまって成長したのでしょうか。
特徴のある水晶には普通の水晶にはないパワーがあるとも言われています。
いろいろな特徴があった方がより身近な存在になるのではないでしょうか。

この水晶は原石のままです。
好き嫌いはあると思います。
奇麗にお化粧するように手を入れてあげるのもありだとは思います。

ヒマラヤ山脈のパワーをできればそのままお渡ししたいとも思うので、
原石のままアクセサリーにしています。
せっかくあるヒマラヤ山脈での成長のあかしを消すのはもったいないと思うので。
そして、特徴があって一定以上の基準の水晶をアクセサリーにしているので。
好みはあるともいますので、
気に入った作品があれば(水晶には何も手を加えていませんが)
おそばにおいていただければと思います。

純銀製のキャップをはめています。
仕上げはサテン調にしています。
鏡面磨きも悪くはないのですが、
水晶が原石なので、少し野趣に富んだ方が似合うのではと思い、
荒仕上にしています。
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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc240

2つの水晶がくっついたと思われますが、

小さなときにくっつき、それぞれが大きくなったのかなと思っています。

原石のままですので、ちょっと荒れたところはありますが、

その多くが成長の時にできた模様が多く、

全体にきれいな水晶です。


形の特徴から”裏側”になりましたが、

棒状の水晶の形がくっきりと見えます。

これは取り込まれた水晶なのか、

それともこの水晶が元々の水晶で、

ここから大きくなったのでしょうか。

そのことはよくわかりませんが、

どちらにしてもきれいに形が残っています。

キャップは純銀製です。



この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc160

特徴的な尾っぽのように曲がった形。

柱状の六角形が標準的な水晶ですが、

この水晶は平たい形で、

自然に成長した形なのでとてもユニークです。

アクセサリーとしてもかわいいですし、

お守りとしては特徴的な形は力が宿るとも言われています。

金具は純銀製でできるだけ小さくなるように作りました。

大きさは2.5㎝と大きくもなく、小さくもない手ごろな大きさだと思います。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

この時期にお守りというのも複雑な気持ちですが、

お守りが何かをしてくれるのではなく、

我々が行動することを見守ってくれる存在だと私は思っています。




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(ヒマラヤ水晶dc211)

ヒマラヤ水晶の原石でねむの木では少数派の柱状水晶です。

普通先端は6面ですが、

この水晶はぱっと見は3面です。

よく見ると、

ちっちゃな面が3つの面の間に見えます。
(写真ではわかりませんが)


純銀で作ったキャップは、

キャップというより編み笠のような形となりました。

キャップもデコボコした感じに作っています。

というのも水晶の形に合わせているので。

原石には何も手を加えていないので、

デコボコした部分もある為です。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。

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私のサイトではあまり多くない柱状のヒマラヤ水晶の原石です。

世間一般では、柱状の水晶がほとんどで、

粒タイプの水晶は意外と珍しいと思います。

柱状水晶は結晶の綺麗なものが多く、

インクルージョンも全般に少ないと思います。

粒タイプの水晶は、大きくなるにしたがってインクルージョンが入っているものが多くなります。

育つ環境によるものでしょうね。

この水晶もとても綺麗です。

水晶に合わせて純銀でヤップを作りました。

そうするとまるでキャップがおかっぱ頭のようになってしまいました。

なかなかかわいいので気に入っています。

ヒマラヤ水晶の原石を水晶には手を加えずにアクセサリーにしていますので、

パワースポットであるヒマラヤ山脈の力をダイレクトに受けられるのではないでしょうか。

なので、お守りとしても身につけて頂きたいです。

興味のある方はMinneさん内にてkyouto nemunoki's galleryで販売中です。

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