京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:純銀製

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc171

可愛い水晶のお守りアクセサリーです。
気泡が透明度の邪魔をしていますが、
よく見ると透明度高いです。

純銀製のプレートに固定していますが、
水晶は原石のままで何も手を加えていません。

可愛いサイズですので、
日常で身に着けていることができます。
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銀製品は経時変化しますが、
重曹などで軽くクリーニングするだけで輝きが戻ります。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

ちょっと小粒の水晶ですが、

とても整った形をしています。

ダイヤモンドクォーツと呼ぶにふさわしいです。
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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc229

インクルージョンはとてもいいアクセントになっています。

お守りの意味も込めて原石のまま水晶には手を加えていませんが、

大きな傷もなくとても奇麗です。


純銀のプレートを使っていますので、

長くおそばに置いていただけます。

お守りは手を差し伸べてくれませんが、

自分の思いをお守りに伝えることで自分自身を変えることができると思います。

自分の背中を押してくれる存在と思えばいいのかもしれません。

原石を使った手作りの作品ですので同じものはございません。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。




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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc231

なかなか3つそろっているのを写すのは難しいです。

この水晶は色のついたインクルージョンは見えないのですが、

気泡やクラックがあって不透明の水晶のように見せています。

若干茶色がかって見えるかも。

水晶が地中にある時、周りの花崗岩などからの自然の放射能を浴びて”日焼け”のように色が付きます。

それの濃いものがスモーキークォーツと呼ばれたりします。

純銀製のプレートの反射の影響もあるかも。

一番大きな影響は気泡やクラックだと思いますが。

短いですが、水晶のひと周りを写しています。

写真よりもわかりやすい部分もあります。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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可愛いサイズの水晶ですが、

だからこそダイヤモンドクォーツと呼ばれるのにふさわしいと思います。

原石そのままですが表面の傷も少なく、

綺麗な水晶です。

インクルージョンがありますが、いいアクセントになっています。

純銀製のプレートに水色の七宝を施しました。

そのままでも良かったのですが、

アクセサリーっぽく見えながらお守りとしてもいいかなと考えました。


興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶dc226

お守り水晶らしいというか、

アクセサリーらしい形の水晶に、

アクセントとして七宝を施しました。

けれど、横からはわからないのです。

動画にも写らない。


上から見るとこうなります。
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オレンジと紫です。

純銀製のキャップの表面に変化を持たせたのでシンプルに丸2つです。

水晶の特色としてはとてもわかりやすいファントム。

水晶の成長の痕です。

中心に不純物が集まっていて水晶はとてもクリアです。

原石のままですが、

傷があまりない綺麗な表面をしています。

原石アクセサリーとしてもいいと思います。

原石の水晶は磨かれてれいな水晶にはない変化や驚きがあります。

発見が多いといった方がいいでしょうか。

可能性は見えないだけで、

何処にも合って見つけてもらうのを待っているよう。

と言っているようです。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶dc224

11gを越える重さなのでアクセサリーとしては重い部類でしょうか。

お守りとしては存在感のある大きさだと思います。

この水晶の特徴は幻影水晶と呼ばれ、

水晶の成長の痕跡が残っていて見えること。

ファントムとも呼ばれます。

その見え方がとても幻想的です。

水晶はパワーストーンと呼ばれる石の一つですが、

よりその言葉が実感できるのではないでしょうか。

見る方向によりレインボーが現れることもあります。

短い動画ですが、

全体がよくわかると思います。

純銀製のキャップに七宝で3色の色付けをしています。

あえて丸ではなく少し変形させているのは、

宇宙をイメージしてデザインを考えたからです。

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ヒマラヤ水晶dc222

この水晶もなかなかのボリュームがあります。

なので純銀のプレートも大きなものになったので、

七宝と蔦のデザインを入れてみました。
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七宝はちょっと控えめに、

幸運の果実をイメージ。

そういうものがあるのかどうかはわかりませんが、

少しでも背中を押す手助けができればいいなと思って付けました。

七宝は高温での焼き付けになるので、

純銀でないと不純物が黒くなり、

きれいにする工程が増えるので、

純銀は綺麗なだけでなく、効率もいいです。

元々お守りの意味も意識して純銀にしているのですが。

水晶自体がパワーストーンなので、

先の見えない世の中を突き進んでいく助けとして、

お守りとして身につけて頂ければと思います。

短いですが全体像が分かる動画を作りました


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ヒマラヤ水晶dc223

ちょっと大きめの存在感のある水晶に、

純銀製のプレートを付けました。

そのプレートに光が降るイメージで、

オレンジ、青、グリーンの七宝を施しました。

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後ろから見るとこういう感じです。

動くとこういう感じに。


お守りを意識したアクセサリーなので、

あまり加工はしない方がいいと思い水晶は原石のままで手を加えていませんが、

裏側が寂しかったので七宝を施してみました。

同じものは2つとないので、

これはこれでありかなと思っています。

少しでも身近に感じて頂ければ嬉しいです。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ねむの木では少数派の柱状タイプの水晶です。

原石をそのまま使用しているので、

原石に合わせてキャップのデザインを決めています。

キャップは純銀製。

形はできるだけ水晶の見える部分を多くするために前の部分をあけていて、

その為、編み笠をのようなデザインに。

写真ではわかりにくいですが、

水晶に合わせて作るのでゴツゴツとした感じの表面になっています。

原石のお守りアクセサリーなので、

この方が綺麗なデザインよりもしっくりとくるかなと思いました。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。

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(ヒマラヤ水晶お守りアクセサリーcn004)
ねむの木では、粒タイプの水晶の作品が多いのですが、

柱状タイプの水晶でも作品を作っています。

柱状水晶の場合、ペンダントトップにするには大きすぎたり、

逆に小さすぎたりと、

粒タイプの水晶に比べちょうどマッチする大きさのものが少ないのが原因です。

それと、トップの欠けたものの比率が高くなるのもあります。

やはりトップはできるだけきれいでないとね。

なので、今後は磨いていくのもありかなと。

できるだけ原石で、ヒマラヤ山脈のパワーをそのままお渡ししたいという思いがあるのですが、

身につけて頂けないと意味がないので。

今後の課題と考えています。

キャップはシルバー950。

これも強度を考えての事です。

純銀との差はあまりないみたいです。

純銀が柔らかいのは軟らかいですが・・・。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotoemunoki's galleryにて販売中です。


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