京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:純銀製

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc250

ぱっと見は均整の取れた水晶なのですが、

近くで見るととても複雑で凸凹なんです。

これはいい意味で使っています。

成長する時の現象で、

外からの物理的な力によって出来たのではないのです。


光を当てるとレインボーが出るところがあったり、

中心に向かって穴があり窓水晶と呼ばれる特徴があったりと、

いろいろと楽しい水晶です。

アクセサリーとしてもかわいいですし、

お守り水晶としても気に入っていただけるのではないでしょうか。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc245


原石のままで手を加えていませんが、

本当にハートのように見えます。

光の当たり方によってはレインボーも現れます。

愛のお守り石ですね。


よくよく水晶を見てみるとほとんどが結晶面であり成長の痕です。

見ているとワクワクしてしまいます。

欠けているように見えるところも骸晶構造によるものなので、

これも水晶の歴史の一部です。

私がいろいろ書くよりも、

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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アクアマリンのペンダントトップaq064

淡いスカイブルーのきれいなアクアマリンです。

原石の形をできるだけ残しきれいに磨きました。

内部は成長の歴史を記憶している部分も。
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純銀製の枠にはめ込みました。

カラットとしては8カラットの大きさがあります。

存在感があるアクセサリーになります。



この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc243


有色のインクルージョンはないのですが、

内部は気泡やクラックによりとても奇麗に見えます。

そこにレインボーが加わることがあり、

とても魅力的です。

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水晶自体はとてもクリアです。



私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc242

とても複雑な形をしていて小さな水晶までくっついています。

骸晶構造であるエレスチャルです。

セプターでもあるようですが、明確ではないです。


純銀製のプレートに5色の丸の七宝を施しています。

魔除けの色と言われている5色です。
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粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc240

ちょっと大きめの存在感のある水晶です。

おなじみの骸晶構造で凸凹したところありますが、

この形でもちゃんとした結晶構造です。

欠けてちゃだめだということではないのですが、

結晶の方が原石らしく、

人の手が入っていない感じがするのではないでしょうか。

私の作品は欠けていても少なくとも私は水晶には手を入れていないので。

私の手元に来るまでの事は何とも言えないので。

手元に来るまでの道程もこの水晶の歴史ではあるのですが。


くびれがあって、

どう見ても2つの水晶がくっついている感じですよね。

松茸水晶と呼ばれるセプターだと思います。


純粋なアクセサリーとして身に付けられてもいいと思いますが、

お守り石として身に付けられるとよりいいのでは。


存在感のある石は自分の意思も伝えやすいと思います。

意思を伝えると言っても水晶が何かをしてくれるわけではなく、

自分が水晶に意思表示をして行動を見守ってもらうことなのだと思います。

神社やお寺のお守りもそうだと思います。

私の勝手な思いも一部入っていますが、

おみくじなどにもほぼそのようなことが書かれています(笑)

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc239

ぱっと見は柱状水晶のようですが、

よく見ると柱状水晶の特徴が見えています。


どちらの水晶も気に入っていただければ嬉しいのですが、

少しでも特徴を出せればと思い、

純銀製のキャップに5色の七宝を施しています。

気に入っていただければ嬉しいのですが。
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全体的にわかるように動画を作成しています。



お守り水晶としてもいいと思いますし、

アクセサリーとしてもきれいだと思います。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc238


2つの水晶が合体したようにも見えますし、

一つの水晶ですが何かの原因でくびれが入った。


どちらかというと後者のような気がします。

外観の大きな特徴としてはこの部分ですが、

内部の特徴としてはところどころにレインボーが現れます。


なかなか淡い色なのでレインボーは写りにくいのですが、

全体の雰囲気が分かると思うので短いですが動画を作りました。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。


粒タイプの水晶は小さなものはほんの1mmほどのものからありますが、

大きなものでも何kgというものはあまりないのでは。

柱状水晶の場合は何十㎏以上のものもありますね。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc237


原石なので複雑な形をしていますが、

アクセサリーとして奇麗な形をしていると思います。

矛盾しているように聞こえるのですが、

見て頂くとわかると思います。

なので短いですが動画を作っています。


表面の凸凹はエレスチャルのためで、

この凸凹もちゃんとした成長のあかしなのです。

そう思って見てみるとなかなか奥深い水晶で、

奇麗な水晶です。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc235


水晶にはよく合体したものがありますが、

この水晶もそうです。

まるで奇麗な小さな水晶を担いでいるように見えます。


この水晶の正面にはきれいで大きなゲイトウェイがあります。

ゲイトウェイは水晶が外れた痕で、

探し物を見つけてくれる水晶と言われているようです。


裏側の純銀製のプレートには、

何時も緑に輝いているように七宝でグリーンの葉っぱをイメージし施しました。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



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