京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。http://kyotocrystal.com/

タグ:天然石

DSC_0004

ちゃんと形を整えた作品もきれいで素敵だと思うのですが、
ちょっとユニークな形もおしゃれでは。
世界にたった一つの作品。
ラピスは同じ模様がないので、
それだけでも世界に一つだけですが、
同じ形がないというのも楽しいと思います。
気に入って頂けたら→ラピス・ラズリのペンダントトップra015
DSC_0007

DSC_0006

天然のペリドットは色に幅があり、
鮮やかなものから、少し茶色がかったものまで。
このペリドットは綺麗なグリーンです。
3カラットあるので、存在感がありますよ。
シンプルなデザインなので、
どんな服装でも邪魔になりませんし、季節を問いません。
一つあるととても便利なアイテムです。
枠は純銀製です。
価格もお買い得価格です。
興味のある方は→ペリドットのペンダントトップpd016
DSC_0003


DSC_0037

深い瑠璃色のラピスです。
この色をできるだけ大きく残したくて、
切り取ると、
ちょっと大きくなりました。
半分に切ることも考えたのですが、
それではもったいないと思え、
この形と大きさに。
ラピスはいろんな鉱物の集合体なので、
削ると色や模様が変わるのはよくある事なのです。
裏をもう少し削ってもよかったのですが、
削り過ぎて割れては元も子もないので。
興味のある方は→ラピス・ラズリのペンダントトップra011
DSC_0039

DSC_0015

希少性という意味からすると納得はするのですが。
それを言い出すとアメジストもそうですし、
色で希少性が違うものはよくありますよね。
それでも、水晶とシトリンとの差ほどあるものは少ないのでは。
だからどうだということもないのですが。
シトリンについて書こうと思うと、
水晶が頭をよぎるので。
綺麗なカットのシトリンです。
興味のある方は→シトリンのペンダントトップst003
DSC_0012

DSC_0003

紫水晶は均一な色がいいと言われます。
それも一理あります。
このアメジストのようなブチの色合いもなかなか味わい深いものがあります。
見る方向により濃淡が変化し、暑苦しさを感じさせません。
夏場に濃色のアクセサリーはちょっと、ですが。
この色のアメジストは枠の銀と相まって涼しげです。
興味のある方は→アメジストのペンダントトップag004
DSC_0001

DSC_0005

そう呼んではいけないことはないのですが、
昭和の香りがしますね(^_^;)
大きなアクアマリンに小さなアクアマリンが寄り添う感じではあります。
ぶら下げてしまうとその感じは無くなりますが。
少しだけ角を磨いてあるのですが、
あとは原石のままです。
というのもとてもきれいな原石なので。
興味のある方は→アクアマリンのペンダントトップaq041

DSC_0019

グリーントルマリンの原石の集合体です。
そのままアクセサリーにしました。
本当にこんなに細い集合体がよくできたなと思います。
綺麗です。
こういうものをアクセサリーにする人間も、このアイテム同様に珍しいなぁ。
私ですが(^_^;)
興味のある方は→グリーントルマリンのペンダントトップgt002
DSC_0020

DSC_0023

夏にぴったりのモンステラ。
ユラユラとグリーンのペリドットが可愛くきれいです。
透明度があるペリドットなので、
とても涼しげです。
興味のある方は→ペリドットのペンダントトップpd011
DSC_0003

DSC_0035

と言っても銀の枠でお化粧はしています。
アクアマリンの原石は綺麗なものが多く、
そのまま使えるものが少なくありません。
カットなどの加工された宝石は綺麗ですが、
自然の美しさも魅力があります。
何より大きくて価格を抑えることができます。
これは選ばれる方の好みですので。
興味のある方は→アクアマリンのペンダントトップaq033
DSC_0012

DSC_0007

裏から光を当てると色がよくわかるのですが、
身に着けている時そんな光ないですよね。
なので出来るだけ自然な感じで撮り直しました。
だいぶ良くなったと思うのですが。
興味のある方は→バイカラートルマリンのペンダントトップgt008
DSC_0009

このページのトップヘ