京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:原石水晶

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc291

柱状水晶でもなかなかここまで透明度の高い水晶は珍しいのでは。
パキスタン産水晶らしくちょっと扁平です。
これぐらいの扁平はほかの地域でもありそうです。
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キャップの表側に星を。
裏側に風をイメージしたデザインを描いています。
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この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc284

ちょっと大きめですが、粒タイプの原石水晶としてはエッジも奇麗ですし整っています。
中のインクルージョンも少ないですが、
それがファントムを浮き上がらせています。
本当にぼんやりとしたファントムですが、
中心にあっていいアクセントになっています。
ファントムの入った水晶は山入水晶とも呼ばれます。
逆さにすれば確かに山のように見えますね。
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お守り水晶として持たれるといいのではないでしょうか。
高みを目指す山に風をデザインして純銀のキャップとしました。
この作品に興味のある方はcreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc206

2㎝ほどの可愛い水晶です。
標準的な水晶の形である柱状です。
尖端も奇麗です。
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水晶内の小さなクラックが光の当たり方で輝き、
とても魅力的です。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

銀製品は経時変化で色が変わります。
それはそれで味があると思うのですが、
気になられる方は専用の洗浄液をお使いになると奇麗になりますし、
日頃、ちょっとだけ手間をかけて、
歯ブラシと重曹でやさしく磨かれると輝きが戻ります。
傷つけないようにやさしく磨いていただければOKです。



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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc201

粒タイプのきれいな水晶です。
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少しのブラックインクルージョンと
小さなクラックによる煌めきが奇麗な水晶です。
レインボーも現れます。
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この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

銀製品は経時変化で色が変わります。
それはそれで味があると思うのですが、
気になられる方は専用の洗浄液をお使いになると奇麗になりますし、
日頃、ちょっとだけ手間をかけて、
歯ブラシと重曹でやさしく磨かれると輝きが戻ります。
傷つけないようにやさしく磨いていただければOKです。



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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc200

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc199

2つがくっついているのはそう珍しいことではないのですが、
アクセサリーにしたいと思わせる原石水晶です。

dc200の方がdc199よりもちょっと複雑な形をしていますが、
dc199は扁平な水晶で両方とも成長しているので、
興味深いです。

dc200の方は一つ一つが独自に大きくなった感じで、
ある程度成長してからくっついたのでしょうか。
水晶に聞いてみないとわかりませんね(笑)

dc199はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中で、

dc200はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc196

まるで水晶から生えてきたような感じです。
そのすぐ上に小さな水晶が付いています。
これもご愛嬌ですね(笑)
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水晶自体は透明度が高いのですが、
クラックが邪魔をしています。
そのおかげでレインボーが現れるのですが。

ダイヤモンドクォーツと呼ばれる水晶で、
形も整っていて可愛いサイズなのでアクセサリーとしてもいいと思います。
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銀製品は経時変化で色が変わります。
それはそれで味があると思うのですが、
気になられる方は専用の洗浄液をお使いになると奇麗になりますし、
日頃、ちょっとだけ手間をかけて、
歯ブラシと重曹でやさしく磨かれると輝きが戻ります。
傷つけないようにやさしく磨いていただければOKです。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。



ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc192

何も言われないと、
クリスタルガラスのアクセサリーかと思います。
この形が原石水晶で結晶形なのです。
この薄いタイプはパキスタン産の水晶に多い特徴だそうです。

透明度が高い水晶ですが、
内部にいろいろなクラックが存在し、
それに光が乱反射して輝いています。
クラックの入り方がとても不規則で、
何があったのかと思います。

クラックって意外と規則的なところがあって、
こんな小さなクラックが不規則にあるの少ない気がします。
(知らないだけかもしれませんが)
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柱状水晶のように見えますが、
粒タイプの水晶です。
それをわかりやすくするために
少し純銀製のキャップを上にしています。
それでも下から見ると六角形なのです。
粒タイプの水晶はユニークな形が本当に多いのでとても楽しいです。
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この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。




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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc190

アクセサリーの石として奇麗な原石水晶です。
内部の気泡の形が特徴的で、
まるでデザインされたよう。
透明度の高く、
傷も少ないです。
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この水晶は原石のままで水晶には何も手を加えていません。
しかし、この形が水晶の結晶形とはなかなか理解できないのではないでしょうか。
平たく、とても柱状水晶と同じ水晶とは思えないです。
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お守り水晶としては、
パワーストーンの特徴は特に見当たらないのですが、
元々この水晶自体がパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長し、
我々の前に現れるまで長い間その場で眠っていたのです。
持たれた方がこの水晶をお守りとして身に着けて頂ければ、
見守ってくれることでしょう、
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お守りはお守り自体が何かをしてくれるわけではありません。
お守りを信じて持ち主が精進することで道が開かれるのです。
なので、信じることが重要なのです。
そして行動することなのです。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。




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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc189

キラキラと光を反射してとても奇麗な水晶です。
2つの水晶がくっついているのですが、
タントリックツウィンなのかなとも思ったのですが、
クラスターと言った方がいいのでしょうね。
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このキラキラしているのは、
骸晶構造であるエレスチャルのためです。
キラキラしているのはいいのですが、
ユニークな表面と内部によります。
エレスチャルなので表面が凸凹しているので、
欠けたり割れたりしているのではありません。
そういう傷は原石のままですがとても少ないです。
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キャップは純銀で作っています。
水晶に合わせて作っていますので、
とても凸凹しています。
表面も鏡面仕上げではなく、
サテン調のきれいな表面です。
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銀製品は経時変化で色が変わります。
それはそれで味があると思うのですが、
気になられる方は専用の洗浄液をお使いになると奇麗になりますし、
日頃、ちょっとだけ手間をかけて、
歯ブラシと重曹でやさしく磨かれると輝きが戻ります。
傷つけないようにやさしく磨いていただければOKです。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。




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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc187

少し大きめで、
ユニークな形をしていますが、
骸晶構造によるもので、
段差が付いたり穴が開いたりしています。
エレスチャルとも呼ばれ、
水晶の究極の形とも言われています。
少し曲がっているように見えるのですが、
これは同時に成長すべき部分が骸晶構造(エレスチャル)により成長できなかったためです。
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水晶内部にインクルージョンがあるのですが、
ルーペなどで見てみるとまるでコクーンのようです。
これはこの水晶の小さな頃の形だと思われるのですが、
確証は見つかっていません(笑)
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この水晶のキャップは純銀製です。
銀製品は経時変化が起こるのですが、
その色は同じ時間を過ごした証でもあります。
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それはそれで味があると思うのですが、
気になられる方は専用の洗浄液をお使いになると奇麗になりますし、
日頃、ちょっとだけ手間をかけて、
歯ブラシと重曹でやさしく磨かれると輝きが戻ります。
傷つけないようにやさしく磨いていただければOKです。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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