京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:動画

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新型コロナで一躍有名になったクラスターですが、

水晶も2つ以上がくっついているものはクラスターと呼ばれています。


この水晶もおんぶしているのか、

寄り添っているのか、

かわいらしい水晶がくっついています。


奇麗な水晶ですので、

アクセサリーとしても、

お守り石として身に着けて頂いてもいいと思います。


全体の分かる動画もあります。


頑張って撮ったのですが、

なかなかすべての良さをお伝えできないのが残念です。


水晶は六角柱のものばかりと思っていましたが、

粒タイプの水晶もあることにとても驚きました。


粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。


粒タイプの水晶は小さなものはほんの1mmほどのものからありますが、

大きなものでも何kgというものはあまりないのでは。

柱状水晶の場合は何十㎏以上のものもありますね。


私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc248


いくつかの水晶が合体した形の水晶です。

その部分にレインボーが現れます。

なかなかうまく写真に写らないのですが、

それが残念です。

動画を載せておきましたので、

これでよりこの水晶の全体像が分かるのではないでしょうか。

残念ながら光の加減でレインボーは見えていませんが、

正面上によく出ます。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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猫のアクセサリーaq061
を紹介。

猫は気まぐれで、

すぐにどこかに行ってしまいますが、

この猫はいつまでもそばにいてくれますよ(笑)

アクアマリンを抱いた”高貴な猫”ですので、

必ずや幸せを招きこんでくれることでしょう。



全体像が動画から見て取れると思います。

少し緩和されて外出もできるようになりましたが、

三密を避けるというなかなか難しい宿題は残ったままです。

この猫は三密は関係ないので、

好きなことろに連れて行ってあげてください。

喜んでお供しますから。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc250


いくつかの水晶がくっついたようで、

尖端がいくつもあり、

カテドラルでもあります。

そしてエレスチャルでもあり、

表面は骸晶で凸凹であります。

穴も開いていて窓水晶でもあり、

もっといろいろな特徴が出てくるかもしれません。

けれど、アクセサリーとしても整った形だと思います。

ちょっと大きめでしょうか。


私はお守りとも考えていますが、

お守りとは願いをかけて、

それを実行することを見守ってくれる存在だと思っています。

何も助けてくれませんし、そんな力もありません。


パワーストーンは心を落ち着ける効果を心に与えるような気はしますが、

全ての人にそういう効果があるとは思いません。

それがインスピレーションというか、

気に入るということなのではと思っています。


世界に一つだけの水晶です。

気に入られるとうれしいですし、

末永く一緒にそばにおいてもらえると嬉しいです。

YouTube にこの水晶の動画をアップしています
https://youtu.be/PdYtwqidmeA

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

ちょっと小粒の水晶ですが、

とても整った形をしています。

ダイヤモンドクォーツと呼ぶにふさわしいです。
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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc229

インクルージョンはとてもいいアクセントになっています。

お守りの意味も込めて原石のまま水晶には手を加えていませんが、

大きな傷もなくとても奇麗です。


純銀のプレートを使っていますので、

長くおそばに置いていただけます。

お守りは手を差し伸べてくれませんが、

自分の思いをお守りに伝えることで自分自身を変えることができると思います。

自分の背中を押してくれる存在と思えばいいのかもしれません。

原石を使った手作りの作品ですので同じものはございません。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。




午前中は雲が多かったのですが、

午後からはとても気持ちよく晴れました。

新緑の色もどんどん鮮やかになってきています。
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この色にとても近いのがペリドットですね。
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ペリドットのペンダントトップpd004

奇麗なグリーン、シンプルなデザインで、

今日の天気のような日には一緒にお出かけしたいアイテムです。


お散歩程度なら健康のためと気分転換に必要ですし、

密にならないように気を付ければいいかなと。


必要な自粛はちゃんとして、

大勢で屋内はダメですが、気持ちのいい天気の日には体を動かす、

などの工夫をするのも大切だと思います。


仕事の心配やお金の不安もあるでしょうが、

新しい生活様式を取り入れつつ、

前向きな日々の過ごし方の一助になればと思います。

上のアイテムを含めMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにいろいろ出品中です。

よかったら覗いてください。

上の作品の動画です。

短いですが全体が分かると思います。


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クンツァイトのペンダントトップqz024

クンツァイトは”愛の石”と言われています。

今はなかなか難しい時期ではありますが、

人に対する優しさを忘れずに日々過ごしたいものです。


クンツァイトも色目はいろいろあるのですが、

この石は淡いピンクから少し紫がかかった感じでしょうか。

やさしい色目です。


枠はシルバー950でとてもシンプルな形です。

周りは梨地調で仕上げています。

ピッカピカよりもこちらの方が落ち着くのではと思い、

私の作品の多くはこのタイプです。


日常使いしていただけるようにシンプルで堅牢に作ったつもりです。

かといって無茶はしないでくださいね(笑)


ダイヤモンドとは違い、天然石は同じようなカットに見えてすべて違います。

石に合わせて調節している部分があるようです。

規格があるようでないのがよさでもあると一人思っています。

ダイヤモンドもよくよく見れば違うようですが、

そこまで見るのはプロだけでしょうね。



短いですが全体が分かる動画を作りました。

参考にしていただければと思います。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc241

水晶の形から、

ちょっと取り付け方向を変えてみました。

UFOらしい感じもして神秘さが増しませんか(^_^)

それは結果論でこの方がこの水晶はすわりがよかったのです。

小さな水晶が付いていますが、

大きな方の水晶も本当に一つの水晶でしょうか。

こちらも合体して大きくなったのかも。

いろいろと想像を掻き立ててくれる水晶です。


取り付けの金具は純銀製です。

お守りとヒマラヤ山脈のパワーをそのまま伝えたいので、

原石のままで水晶には手を加えていません。

短いですが全体像が分かる動画も作りました。



この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



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ヒマラヤ水所のパワーストーンアクセサリーdc229
かわいいサイズですが(ダイヤよりは格段に大きいですが)粒タイプの水晶で、

ダイヤモンドクォーツと呼ばれるパキスタン産のヒマラヤ水晶です。

少しインクルージョンが入っていますが、

そのおかげで(?)とても水晶はクリアです。

傷も少なく、アクセサリーとしてやお守りとして身に着けていただけます。

全体の様子は動画でよくわかりますが、

写真も目一杯載せていますので、

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

この水晶たちはどれぐらい眠っていたのでしょうね。

今世界中が武漢肺炎で大変ですが、

人間が生まれる前からこの水晶たちは地中で眠っていたのでしょうか。

そう考えると人の一生とははかないものですね。

それでも日々いろいろなことが起こります。

武漢肺炎で亡くなる方が少しでも減るように願いたいですね。

志村さんのようなお別れの仕方は寂しすぎますから。

病気に負けずに一日を大切に過ごしましょう。

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(クンツァイトのペンダントトップqz028 )
劈開の特徴が強い石で、

なかなかカットや磨きに神経を使います。

できるだけきれいに大きくとの思いで作りました。

何も大きい方が価格が高くできるという訳ではないですよ(笑)

全体が分かるように短いですが動画を作りました。

写真では写らない所の見えると思います。
(隠しているのではないですよ)

クンツァイトはピンク系の呼び名で、

色は色々あり呼び名も変わります。

中間色的なものもよくあります。

これはクンツァイトらしい色ですね。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木にて販売中です。

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