京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc167


正面にイシスのマークがある水晶です。
(光の加減で写っていないのですが)

ぱっと見は柱状の標準的な水晶のようですが、

よく見ると粒タイプの水晶であることが分かります。


イシスのマークですが、

女神の水晶とも言われ、

癒しの効果があるとも言われています。

エジプトの女神の名前がついているのも珍しいですね。

特徴のある水晶はマスタークリスタルと呼ばれます。


光の当たり方でレインボーも出てきますが、

写真では写っていないです。

探してもらえば見つかりますよ。


純銀製のプレートを付けていますが、

ほぼ真ん中にボタンが付いています。

これは意図したものではなく、偶然に着いたものです。

本来は取る方がいいのかもしれませんが、

お守りの性格も持つアクセサリーですので、

そのままにしておきました。

偶然も大切な必然ですので。
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写真ではわからないのですが、

小さな水晶がくっついています。

表面をよく見てみると水晶が外れた痕が小さいですがいくつか見つかります。

よくよく見てみるといろいろな特徴が発見できるかもしれません。


この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc034


とても変わった形をした水晶の一つです。

両錘水晶で、

いくつかの水晶が合体しています。

それぞれに段差はありますが、

奇麗な統一面があるのはとても興味深いです。

横の面のラインもきれいにそろっています。

どういう合体の仕方をしたのでしょう、とても不思議です。


メインの水晶は扁平で、

向かって左のくっついている小さな水晶はまるでダイヤモンドのようでもあります。


正面から見ると子供を抱えた女性のようにも見えるのは私だけでしょうか。


この水晶は原石のままで、削ったり、磨いたりはしていません。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈からやってきたので、

ヒマラヤ山脈のパワーをそのままお渡ししたいと考えてのことです。


シルバー950の金具でアクセサリー、お守りとして身に付けられるようにしています。

シルバーは昔からお守りとして身に付けられる風習があるからです。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc162


マスタークリスタルの一つの特徴に、

カテドラルがあります。

この水晶のようにいくつものトップを持っている水晶の事を言います。

カテドラルというには尖塔が少ないですが、

複数はあるのでそう呼んでもいいのではと思います。

逆さになっていますが(笑)


カテドラルとは教会などの大聖堂を意味します。

大聖堂にはいくつもの尖塔が立ち並んでいますよね。

そのイメージです。

ただし、根っこは一つでないとカテドラルとは呼べないのです。


逆さにして上から見るとまるで山脈のようにも見えます。

存在感がある水晶の一つです。


淡い灰色がかった茶色のように見えますが、

インクルージョンの影響や光の入る角度の為に見えるのか、

少し色がついているのかは正確にはわからないのですが、

どうも色がついているように思えます。
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キャップは純銀製で、

裏に日輪をイメージしたデザインと、

正面には綱をイメージしたデザインをほどこしました。

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