京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:京都ねむの木

DSC_0902
パワーストーンアクセサリーdc299

全体で3gと可愛いサイズのアクセサリーです。
水晶も整った形をしていて、
ダイヤモンドクォーツと呼ぶにふさわしい石です。
インクルージョンがちりばめられていますが、
透明度の高い水晶にとてもいいアクセントになっていると思います。
DSC_0527

この水晶もインクルージョンが多い分、
蛍光物質も含まれていて、
紫外線で光ります。

簡単な紫外線発生器はブラックライトです。
ブラックライトは目には見えない紫外線を出しています。
紫外線は字の通り紫色の外側の見えない部分の光で、
ブラックライトが紫色っぽく見えるのはそのせいです。
蛍光物質はいつも光っているのではなく、紫外線が当たることによって発光します。
太陽光でも光っているのですが、
他の光が強すぎて蛍光の光が見えないだけです。
この作品に興味のある方はcreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。



DSC_0895
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc298

正面から右に向かって大きな溝が走っています。
ほとんどすべての面が凸凹でジャガレーの特徴そのものです。
それでいてとても調和がとれていてユニークな原石水晶です。
DSC_0897

水晶の最終形態と呼ばれるジャガレー。
これは骸晶構造だけではなくもっと違った力が働いたかもしれません。
大きな水晶にはもっとユニークな形のものもありますが、
アクセサリーぐらいの大きさでこれだけユニークな形はなかなか見当たらないのでは。
この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。






赤くはないですが、
苺のような形をしたヒマラヤ水晶の原石水晶です。
DSC_0881
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc297

とても透明度の高い水晶でインクルージョンも入っていますが、
いいアクセントです。
表面は骸晶の特徴が出ていて複雑な表面をしています。
DSC_0521

これはブラックライト下での写真です。
水晶の一部が光っています。
これは水晶内部に蛍光物質が入っているからで、
特徴の一つです。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

DSC_0861

DSC_0875
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc296

写真ではちょっと角度が悪いですが、
曲がっているのはよくわかると思います。
キャップで曲がっているように見えているわけではなく、
水晶自体の形です。
骸晶の特徴がほんの少ししかでていないきれいない表面です。
DSC_0511

この水晶もブラックライトで光ります。
透明度が高く、インクルージョンがあまり見当たらないのですが、
調べてみるのも面白いですね。
DSC_0860

この作品に興味のある方はcreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。





DSC_0871
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc295

粒タイプの特徴的な形の原石水晶をアクセサリーにしました。
原石アクセサリーとしてもいいですし、
お守り石として身に付けられてもいいと思います。

有色のインクルージョンはほとんど見られません。
内部の気泡やクラックにより光の当たり方でレインボーが現れます。
レインボーは生まれ変わりや愛の象徴を表しているそうです。
なのでお守り石としていいと思います。
DSC_0872

純銀プレートに風をデザインしました。
幸せの風が持ち主に吹くように願いました。
私が願っても功徳はないですが、
ヒマラヤ水晶と純銀とレインボーが持ち主に力を与えてくれると思います。
この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

銀製品は経時変化で徐々に色が変わることがあります。
それはそれで味があると思うのですが、
気になられる方は専用の洗浄液をお使いになると奇麗になりますし、
ちょっとだけ手間をかけて、
歯ブラシと重曹でやさしく磨くと輝きが戻ります。
傷つけないようにやさしく磨いていただければOKです。 



DSC_0869
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc294

写真がへたくそなので本来の輝きが伝わるか不安ですが、
とても透明度があり、輝きが素晴らしい水晶のアクセサリーです。
インクルージョンもあるのですがいいアクセントになっています。
そのインクルージョンの中にブラックライトで光るオイルも入っています。
DSC_0506

原石水晶で、何も水晶には手を加えていませんが、
表面はとても奇麗でまるで人が磨きをかけられたようです。
DSC_0858

純銀プレートに星をつけました。
純粋にアクセサリーとしても奇麗ですし、
お守り石とし身に付けられてもいいと思います。
DSC_0870

この作品に興味のある方はcreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

DSC_0672
アクアマリンのペンダントトップaq067

このアクアマリンは自然なスカイブルーで、
原石から私が加工しました。
なので、
このアクアマリンの特徴である表面をできるだけ残すようにしました。
DSC_0525

木の皮のようにきれいな筋が現れていたのでそれを残したかったのです。

宝石の場合、
原石の時はg表示なのですが、
加工されたものはカラット表示が標準だそうです。
私が加工したので一応カラット表示なので、
7カラットのアクアマリンになります。

原石に毛が生えたような加工なので、
原石アクセサリーがお気に入りの方にもいいのでは。
この作品に興味のある方はcreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。


DSC_0513
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc293

ブラックライトの光なのでうまく写真撮れませんが、
光っていることはよくわかると思います。
インクルージョンに含まれているんでしょうか。

DSC_0862

透明度が高く奇麗な水晶です。
表面はなかなかユニークですが(笑)
原石のまま、水晶には手を加えていないので。
金具の横に小さな水晶があるのですが、
珍しく輪郭がはっきりしています。
多くの水晶は同一化しているのですが。
この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。





DSC_0835
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc292

ダイヤモンドの原石に比べとてのきれいな原石なので、
こちらをダイヤモンドと間違える人がほとんどだと言われています。
確かにダイヤモンドの原石は原石のままでは輝きはないですからねw
DSC_0843

結晶形が奇麗で整っている原石水晶です。
キャップは純銀製で、
星をイメージしたデザインを施しています。
水晶は地球で成長したものですが、
星の寿命と同じように長く形を保ちます。
この形もいつできたのか。
ヒマラヤ造山時代からかもしれませんね。
この作品に興味のある方はcreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

特徴的な水晶をアクセサリーにしています。
お守り石としても身に着けやすいものを選んでいます。
使っている金属はシルバー950と純銀です。
奇麗なものやユニークなものを選んでいます。






DSC_0829
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc291

柱状水晶でもなかなかここまで透明度の高い水晶は珍しいのでは。
パキスタン産水晶らしくちょっと扁平です。
これぐらいの扁平はほかの地域でもありそうです。
DSC_0826

キャップの表側に星を。
裏側に風をイメージしたデザインを描いています。
DSC_0827

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



このページのトップヘ