京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:レインボー

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc099


透明度は高くきれいなのですが、

中の気泡やクラックが銀河を閉じ込めたように、

ボーっとした部分を作っています。


整った形をしていて、

両錘もきれいにあるのですが、

扁平なところがユニークです。

パキスタン産の水晶に多い特徴だそうです。

日本にもたまにありますが。



動画ではちょっとわかりにくいのですが、

光の当たり方でレインボーも現れます。

小さなレインボーなので見落としやすいのですが。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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まあ、クリスタルガラスにインクルージョンは入っていないでしょうけれど、

水晶らしくない感じを私はいい意味で持ちます。


なかなか特徴的な形をしているのですが、

この形でもちゃんとした結晶の形で、

欠けたりして出来たものではないのです。


奇麗な表面をしているわけではないのですが、

統一感のあるある意味きれいな形をしています。

光の当たり方でレインボーが現れたりします。

原石アクセサリーに興味のある方や

お守り石を探しておられる方にいいのではと思っています。


キャップは純銀製です。

身近に置いていただいた年月とともに色の変化も楽しいものだと思っています。

奇麗な方がいいと思われるのなら、

小まめに重曹でやさしく磨いてあげれば輝きは戻りますし、

維持できます。


この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc248


とても透明度の高い水晶と、

内部に気泡やクラックをたくさん抱えた水晶などとクラスターしています(笑)


レインボーが現れることもありますので、

とても変化が楽しめるアクセサリーでもあります。



3cm弱の大きさなので胸元できれいに輝きますよ。

お守り水晶として身に付けられてもいいと思います。


私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。

お守り石としても、

世界に一つしかない形の水晶ですから。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

お守りなのでできるだけ純度の高い銀を使うようにしています。

シルバーは皮脂や空気に触れているとくすむ場合があります。

銀製品の宿命なのですが、

それはそれで味が出るとも思うのですが(笑)

その場合は重曹と歯ブラシなどで簡単にお手入れできます。

市販のクリーニング液等を使われてもきれいになりますが、

まず、重曹で試されるとお手軽でいいと思います。

京都ねむの木の作品では全く問題なく使えます。
(問題が出たとも聞いたことはないのですが)

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc243


水晶とは思えないきれいな粒タイプの水晶です。

水晶は元々きれいな結晶が多いのですが、

粒タイプの水晶は意外とインクルージョンが多かったり、

エレスチャルのようなユニークな形をしたものが目立つのです。

この水晶も若干エレスチャルの特徴が出ているのですが、

ほとんどの面はきれいな面をしています。


中のクラック状になっている部分はエレスチャルによるものだと思いますが、

それがとても奇麗な模様になっています。

原石のままで水晶には何も手を加えていませんがとても整った水晶です。

時々レインボーも現れます。



この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

お守りとしても昔から大切にされてきた水晶です。

お守り石として身に着けてもらえるサイズの水晶を選んでいます。

気に入った水晶を選んでおそばに置かれれば、

力を与えてくれるのではないでしょうか。

水晶が何かをしてくれるのではないのですが、

心の支えになってくれると思います。


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc241


この形が安定感があったので、

UFOに似ているから(笑)このように純銀製のプレートを付けたわけではありません。

少し欠けているのですが、

全体的に整った表面です。

下に小さな水晶が合体しているのが特徴の一つです。

どうも3つの水晶から成り立っているようです。

大きな水晶側にレインボーが見えることがあります。

透明度の高い水晶なのですが、

クラックが邪魔している感じです。

インクルージョンも少しありますが透明度にあまり影響はないです。



この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。

よくよく水晶を見てみるとほとんどが結晶面であり成長の痕です。

見ているとワクワクしてしまいます。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc250


統一の取れたきれいな形をしているのですが、

よく見るといくつもの水晶が合体していて、

エレスチャル(骸晶構造)で内部も表面もとてもユニークです。

ちょっと大きめですがお守り石として身に付けられるといいと思います。

原石アクセサリーとしてもいい味を持っていると思います。


写真や動画ではなかなかきれいに映らないのですが、

レインボーが何ヵ所かに現れます。

あまり大きくはないのですが、

レインボーはきれいですね。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。


お守りとしても昔から大切にされてきた水晶です。

お守り石として身に着けてもらえるサイズの水晶を選んでいます。

気に入った水晶を選んでおそばに置いていただければ、

力を与えてくれるのではないでしょうか。

水晶が特に何かをしてくれるのではないのですが、

心の支えとなってくれると思います。

お守り石ですから。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc243


内部がとても複雑な構造なのですが、

そこそこきれいな表面をしています。

この内部の構造によりとても奇麗な模様が出たり、

レインボーが出たりします。





この水晶、小さな水晶と融合しています。

相当以前に合体したようで、

ほぼ完全に融合していますが、

小さな方の水晶にちょっとだけ自己主張があります。

これもかわいいです。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc255


原石のままでこの形です。

欠けてこの形になったのではなく、

ほとんどが成長による形です。


インクルージョンを見ていると山形で、

成長痕のようにも見えます。

ファントムと言ってもいいのではないでしょうか。


ところどころにレインボーが現れたりします。

これもインクルージョンがらみのようです。

過去の蓄積がいろいろと特徴として表れているようですね。

短いですが全体像が分かる動画を作りました⇒ヒマラヤ水晶dc255


お守りとしても昔から大切にされてきた水晶です。

お守り石として身に着けてもらえるサイズの水晶を選んでいます。

気に入った水晶を選んでおそばに置いていただければ、

きっと力を与えてくれるのではないでしょうか。


私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc252


松茸水晶とも呼ばれる形なのですが、

残念ながらそうは見えませんが、

王様や法王が持つ笏にトップには似ている気がします。

セプターとはそういう意味だそうです。


インクルージョンとクラックが水晶内部に見られますが、

そのおかげでそこかしこにレインボーが現れます。

なかなか写真とかには写りにくいのですが、

見えるとうれしいです。


興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

水晶は六角柱のものばかりと思っていましたが、

粒タイプの水晶もあることにとても驚きました。


粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。

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骸晶構造(エレスチャルと呼ばれる)も加わって、

とてもユニークな形となっているのですが、

一つの水晶の形にまとまっています。


水晶は六角柱のものばかりと思っていましたが、

粒タイプの水晶もあることにとても驚きました。


粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。


粒タイプの水晶は小さなものはほんの1mmほどのものからありますが、

大きなものでも何kgというものはあまりないのでは。

柱状水晶の場合は何十㎏以上のものもありますね。


私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。


この水晶はレインボーも現れ、

マスタークリスタルの特徴をいくつも持っています。

原石アクセサリーとしても、

お守り石として身に付けられてもいいと思います。


この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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