京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:ヒマラヤ水晶

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(ヒマラヤ水晶dc201)

各面のほとんどは研磨したように綺麗です。

ちょっと傷もあるけど、

原石そのままなので。

短いけれど動画も撮りました。

ちょっとだけレインボーが写っています。

光の当たり方でもっと綺麗に見えるのですが、

なかなか思うように出ないのがレインボーでしょうか(^_^)

水晶にこういう粒タイプがあるというのもなかなか興味深いです。

お守りという部分もあるので純銀のプレートを背負っています。

水晶も純銀もお守りとして大切にされてきましたので。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。


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(ヒマラヤ水晶dc202)
表面がとても興味深い水晶です。

普通の柱状水晶ではなかなか見られないゴツゴツとした感じ。

写真でもなかなか表現できなかったのですが、

動画ではより実物に近くなったかなと。

まだまだライティングなど勉強が必要ですが。

粒タイプの水晶の原石ですが、

エッジがよく利いていてかけなどの傷も少ないです。

短い動画ですがよかったら見てください。


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(ヒマラヤ水晶dc211)

ヒマラヤ水晶の原石でねむの木では少数派の柱状水晶です。

普通先端は6面ですが、

この水晶はぱっと見は3面です。

よく見ると、

ちっちゃな面が3つの面の間に見えます。
(写真ではわかりませんが)


純銀で作ったキャップは、

キャップというより編み笠のような形となりました。

キャップもデコボコした感じに作っています。

というのも水晶の形に合わせているので。

原石には何も手を加えていないので、

デコボコした部分もある為です。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。

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(ヒマラヤ水晶dc217)
粒タイプの水晶はとても変わった形をしたものが多いのですが、

これはなかなかユニークです。

セプターと言ってもいいのかも。

2つの水晶が合体したものですが、

両方とも厚みが普通の水晶に比べとても薄く、

原石そのままの扁平です。

お守りとしてもアクセサリーとしてもかわいいと思います。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。



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ねむの木では少数派の柱状タイプの水晶です。

原石をそのまま使用しているので、

原石に合わせてキャップのデザインを決めています。

キャップは純銀製。

形はできるだけ水晶の見える部分を多くするために前の部分をあけていて、

その為、編み笠をのようなデザインに。

写真ではわかりにくいですが、

水晶に合わせて作るのでゴツゴツとした感じの表面になっています。

原石のお守りアクセサリーなので、

この方が綺麗なデザインよりもしっくりとくるかなと思いました。

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(ヒマラヤ水晶dc212)

正面に五角形のイシスが座り、

普通の水晶とはちょっと趣の違う水晶です。

純銀のキャップには渦のデザインを施し、

新しい渦を起こすように応援しています。

水晶は元々お守り石として、

現在はパワーストーンとして大切にされています。

それに加え、

世界有数のパワースポットのヒマラヤ山脈の水晶ですので、

身に着けて目標を達成してほしいものです。

この水晶に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木にて販売中です。

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(ヒマラヤ水晶dc209)
のこの写真と
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この写真を合わせると角角していることが分かると思います。

原石のままですが、

粒タイプの水晶は自由気ままに成長するようで、

こういう箱型のものや、

本当にダイヤモンドの原石かと思わせるような形のものまで、

バラエティに富んでいます。

この水晶に付けた純銀の金具には、

お守り水晶らしく、

ツタをイメージした柄を入れています。

ヒマラヤで成長した水晶であり、

パワーストーンであり、

純銀の金具に蔦のデザインと、

お守りの要素満載です。

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(ヒマラヤ水晶dc204)
表面はとても整った水晶ですが、

内部は空間なのか、

クラックなのかインクルージョンなのか。

よくわかりません。

この水晶はお守りとしてもアクセサリーにしても、

とても綺麗な水晶だということです。

アクセントにかわいい水晶をくっつけています。

これは自然にくっ付いているので、

人が付けたものではありませんので、

外れるのか外れないのか、

いつどうなるかわかりません。

なのでそれが魅力でもあります。

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(ヒマラヤ水晶dc200)
この写真がほぼ正面からの写真です。
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この写真は少し斜め上からの写真。

この水晶の特徴を伝えるにはこの方向からがいいかと。

突起が特徴的に見えるのですが、

なかなか写真で上手く写らないので苦労します。

2つの水晶がくっついて、

一つの水晶からまた小さなトップが成長を始めたような、

動きのある水晶です。

2枚目の写真の左下あたりです。

どういう環境で成長したのかとても興味深いです。

興味のある方はCreema さん内の京都ねむの木にて販売中です。




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(ヒマラヤ水晶dc197)

3つの水晶が合体したのだと思うのですが、

真実は定かではありません。

誰もその現場を見ていないのですから。

ちょっと尖端が欠けているのが残念ですが、

とても興味深い形をしています。

センターを中心に骸晶の特徴が出ています。

合体をした後に何か環境の変化があったのでしょうか。

お守りアクセサリーとしてはとても面白い作品だと思います。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。

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