京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:ヒマラヤ水晶

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc160

これは原石のままです。

柱状タイプとは違い、粒タイプの水晶です。

柱状タイプでもちょっと曲がっているものはありますが、

粒タイプの水晶は天真爛漫と言いましょうか、

自由奔放と言いましょうか、

変わった形のものが多いです。

ハーキマーダイヤモンドも同じタイプなのですが、

ハーキマーよりも変わった形が多いかも。

よくは知りませんが(^_^)

この水晶、形も扁平でアクセサリーとしても面白いと思います。

お守りとしても、原石アクセサリーとしても身につけて頂ける大きさでもあります。

金具は純銀製です。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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可愛いサイズの水晶ですが、

だからこそダイヤモンドクォーツと呼ばれるのにふさわしいと思います。

原石そのままですが表面の傷も少なく、

綺麗な水晶です。

インクルージョンがありますが、いいアクセントになっています。

純銀製のプレートに水色の七宝を施しました。

そのままでも良かったのですが、

アクセサリーっぽく見えながらお守りとしてもいいかなと考えました。


興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶dc226

お守り水晶らしいというか、

アクセサリーらしい形の水晶に、

アクセントとして七宝を施しました。

けれど、横からはわからないのです。

動画にも写らない。


上から見るとこうなります。
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オレンジと紫です。

純銀製のキャップの表面に変化を持たせたのでシンプルに丸2つです。

水晶の特色としてはとてもわかりやすいファントム。

水晶の成長の痕です。

中心に不純物が集まっていて水晶はとてもクリアです。

原石のままですが、

傷があまりない綺麗な表面をしています。

原石アクセサリーとしてもいいと思います。

原石の水晶は磨かれてれいな水晶にはない変化や驚きがあります。

発見が多いといった方がいいでしょうか。

可能性は見えないだけで、

何処にも合って見つけてもらうのを待っているよう。

と言っているようです。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶dc225
水晶の成長の痕が残っていてそれが模様のように見えるもので、

同じ様に水晶の成長の痕跡が分かるものに、

水晶同士がくっ付いていたものが外れて段になっているゲイトウェイもそうです。

水晶の年輪みたいなものですね。

幻影水晶の特徴のことをファントムとも呼ばれます。


この水晶のファントムは見る方向により形が違って見えるのです。

光の屈折により現れる部分があるのかな。

動画も撮りましたが、

そこまでは写っていないようですね。

今回の作品の全てに七宝を施しています。

あまり複雑な形はデザイン的にどうかなと思い今回はシンプルな感じにしました。

お守りにアクセサリーの要素を加えることでより親しみを持ってもらえるかなと思って。

好みの問題ですが、同じものが2つとない作品なので、

楽しいのではと。

このキャップのデザインは丸は完全を、雫型は天からの光の雫をイメージ。

守られるというより、自ら手に入れることを願って付けました。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



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ヒマラヤ水晶dc224

11gを越える重さなのでアクセサリーとしては重い部類でしょうか。

お守りとしては存在感のある大きさだと思います。

この水晶の特徴は幻影水晶と呼ばれ、

水晶の成長の痕跡が残っていて見えること。

ファントムとも呼ばれます。

その見え方がとても幻想的です。

水晶はパワーストーンと呼ばれる石の一つですが、

よりその言葉が実感できるのではないでしょうか。

見る方向によりレインボーが現れることもあります。

短い動画ですが、

全体がよくわかると思います。

純銀製のキャップに七宝で3色の色付けをしています。

あえて丸ではなく少し変形させているのは、

宇宙をイメージしてデザインを考えたからです。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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ヒマラヤ水晶dc222

この水晶もなかなかのボリュームがあります。

なので純銀のプレートも大きなものになったので、

七宝と蔦のデザインを入れてみました。
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七宝はちょっと控えめに、

幸運の果実をイメージ。

そういうものがあるのかどうかはわかりませんが、

少しでも背中を押す手助けができればいいなと思って付けました。

七宝は高温での焼き付けになるので、

純銀でないと不純物が黒くなり、

きれいにする工程が増えるので、

純銀は綺麗なだけでなく、効率もいいです。

元々お守りの意味も意識して純銀にしているのですが。

水晶自体がパワーストーンなので、

先の見えない世の中を突き進んでいく助けとして、

お守りとして身につけて頂ければと思います。

短いですが全体像が分かる動画を作りました


興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。






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ヒマラヤ水晶dc223

ちょっと大きめの存在感のある水晶に、

純銀製のプレートを付けました。

そのプレートに光が降るイメージで、

オレンジ、青、グリーンの七宝を施しました。

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後ろから見るとこういう感じです。

動くとこういう感じに。


お守りを意識したアクセサリーなので、

あまり加工はしない方がいいと思い水晶は原石のままで手を加えていませんが、

裏側が寂しかったので七宝を施してみました。

同じものは2つとないので、

これはこれでありかなと思っています。

少しでも身近に感じて頂ければ嬉しいです。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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この水晶の先端にあるひし形のマーク。

これはウィンドウと呼ばれ、

自分の内面を見ることのできる窓と言われています。

綺麗なひし形で、可愛い水晶にぴったりのサイズです。

お守りは信じるも信じないも本人の心次第です。

そしてお守りは見守ってくれるだけです。

お守りが何かをしてくれることはありません。

けれど、いつも一緒にいてくれる存在でもあります。

なので、一緒に末永くそばに居られるようにシルバー950製のキャップにして、

アクセサリーの形にしています。

世界的なパワースポットであるヒマラヤ山脈からやって来たパワーストーンである水晶です。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。





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お守り水晶のキャップなどにちょっとアクセントをつけています。

最近レジンが簡単にでき、とてもカラフルなものを作ることが出来ます。

しかし、レジンにも欠点があり、傷がつきやすい事。

それはそれで用途に合えばいいのですが、

お守りの場合、身に着けている期間が長いので、

できるだけ傷がつきにくく、

安定した紋がいいと考え、私は七宝を施しています。

と言ってもまだ数回ですが。


七宝は800度以上の高温での作業になるので、

シルバー950などでは含まれる銅が酸化して黒くなってしまいます。

なので、純銀での作成。

水晶の作品が純銀なのはそのつもりだったからです。

もっと七宝を施すつもりだったのですが、

なかなか一筋縄ではいかない部分もあります。

熱を加える前と後で色が変わるものがあるのです。

上の写真は熱を加える前。

この写真は熱を加えた後です。
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ピンクがオレンジに。

空色も少し暗くなりました。

この結果は分かっていたものでいいのですが、

試験しないとイメージと違うことに。

一度施すと取るのが大変です。

作り直す方が楽かも(^_^;)


800度ぐらいの温度では、純銀は収縮しないので助かります。

その代わり、溶かすのに990度必要でこれもなかなかです。

この作品たちはこれから仕上げに入ります。

それがうまくいくといいのですが、

結果はまた報告します。



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(お守り水晶cn004)
ヒマラヤ水晶の原石をそのままお守りアクセサリーに。

身に着けた感じをイメージしやすいようにトルソーに着けました。

より作品がわかりやすい写真はこちら。
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キャップはシルバー950で作っています。

磨けばもっと綺麗にできますが、

磨かなくともクオリティが高いので、

そのまま作品にしました。

ヒマラヤ山脈のパワーをそのままお渡しできる気がして、

水晶には手を加えないようにしています。

原石の歴史はヒマラヤ山脈での歴史なので、

そのままの方がパワーがあるような気がしています。

それぞれの考え方だと思いますし、

私は原石が好きなので(磨いた石も好きですが)、

その点でもできるだけそのまま使いたいと思っています。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。




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