京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:パワースポット

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この水晶の先端にあるひし形のマーク。

これはウィンドウと呼ばれ、

自分の内面を見ることのできる窓と言われています。

綺麗なひし形で、可愛い水晶にぴったりのサイズです。

お守りは信じるも信じないも本人の心次第です。

そしてお守りは見守ってくれるだけです。

お守りが何かをしてくれることはありません。

けれど、いつも一緒にいてくれる存在でもあります。

なので、一緒に末永くそばに居られるようにシルバー950製のキャップにして、

アクセサリーの形にしています。

世界的なパワースポットであるヒマラヤ山脈からやって来たパワーストーンである水晶です。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。





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(お守り水晶cn004)
ヒマラヤ水晶の原石をそのままお守りアクセサリーに。

身に着けた感じをイメージしやすいようにトルソーに着けました。

より作品がわかりやすい写真はこちら。
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キャップはシルバー950で作っています。

磨けばもっと綺麗にできますが、

磨かなくともクオリティが高いので、

そのまま作品にしました。

ヒマラヤ山脈のパワーをそのままお渡しできる気がして、

水晶には手を加えないようにしています。

原石の歴史はヒマラヤ山脈での歴史なので、

そのままの方がパワーがあるような気がしています。

それぞれの考え方だと思いますし、

私は原石が好きなので(磨いた石も好きですが)、

その点でもできるだけそのまま使いたいと思っています。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。




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ヒマラヤ水晶dc187

成長する時にいろいろと複雑な事情があったのでしょう(^_^)

相当曲がっています。

一部は骸晶の特徴で陥没しています。

こういう特徴的な水晶はお守りとして身に着けられるといいと思います。

綺麗な水晶もいいですが、特徴があるからこその愛着が力を与えてくれると思っています。

お守り水晶は、「アクセサリー半分、お守り半分」の気持ちで作成しています。

アクセサリーのように身近につけて頂くお守りとして。

なので、水晶は、パワースポットであるヒマラヤ山脈からの姿を変えずにお届けするようにしています。

完璧でない形ですが、それが良いと思っています。

この世に一つだけの作品ばかりです。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。

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個性があることはお守りとしてもいいことです。

この水晶はまず、綺麗です。整った形をしています。

目を引く点としては、小さな水晶が2つ付いています。

粒タイプの水晶としてはそんなに珍しい事ではないです。

なので、優等生の水晶です。

パワースポットであるヒマラヤ山脈のパワーを存分に受けた水晶ですから、

気っと持ち主の方に力を与えてくれると思います。

身に着けて信じなければだめですよ。

パワーは内なる信じる心から生まれるのですから。

この水晶に興味のある方は、

Minneさん内のkyoutonemunoki's galleryにてヒマラヤ水晶dc185で販売中です。

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私のサイトではあまり多くない柱状のヒマラヤ水晶の原石です。

世間一般では、柱状の水晶がほとんどで、

粒タイプの水晶は意外と珍しいと思います。

柱状水晶は結晶の綺麗なものが多く、

インクルージョンも全般に少ないと思います。

粒タイプの水晶は、大きくなるにしたがってインクルージョンが入っているものが多くなります。

育つ環境によるものでしょうね。

この水晶もとても綺麗です。

水晶に合わせて純銀でヤップを作りました。

そうするとまるでキャップがおかっぱ頭のようになってしまいました。

なかなかかわいいので気に入っています。

ヒマラヤ水晶の原石を水晶には手を加えずにアクセサリーにしていますので、

パワースポットであるヒマラヤ山脈の力をダイレクトに受けられるのではないでしょうか。

なので、お守りとしても身につけて頂きたいです。

興味のある方はMinneさん内にてkyouto nemunoki's galleryで販売中です。

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この形は水晶としてはなかなか変わった形ですが、
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この方向から見るとよりユニークであることが分かります。

元々粒タイプの水晶で珍しいのですが、

こういう綺麗に扁平な形のものもなかなかないです。

将棋の駒の様と言ったら言えそうな感じです。

ヒマラヤ水晶の原石をそのままお守りアクセサリーにしました。

原石のままで水晶には何も手を加えていません。

この形で掘り出されたのだと思います。

結晶の形とよくわかります。

パワースポットであるヒマラヤ山脈の力をストレートにお渡ししたく原石のままです。

原石のアクセサリーとしてもきれいだと思いますし、

お守りとして身に着けられるとよりいいと思います。

興味のある方はcreemaさん内の京都ねむの木にてヒマラヤ水晶dc190で販売中です。

原石ですので、この一品しかございません。

売り切れの節はご容赦ください。

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煙水晶は、天然の放射線に長い間晒されて、この色になったと言われています。

花崗岩などは放射線を微量ながら出しているそうで、

その影響を長く受けて、いうなれば日焼けしているようなものですね。

そういうことから、病気、特にがんに効果があるという話になったのではないでしょうか。

治ったという方がおられるので、たまたま持たれていた煙水晶に効果があったのかもしれませんね。

また、信じる心が体の力を呼び覚ましたのかも。

この煙水晶に効果があるかどうかはわかりませんが、

お守りとして見守る存在にはなると思います。

お守りは信じる心が大切で、

持ち主の心がけ次第です。

信じる心が内なる力を呼び起こしてくれます。

そう考えると病気に対する効果も見くびれないかもしれません。

この水晶はパワースポットであるヒマラヤ山脈内のカラコルム山脈からやって来ました。

この水晶に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunokiにて煙水晶のお守りbc003で販売中です。

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小さめの水晶ですが、
とても透明度が高く綺麗で整った水晶です。
お守りと考えていますが、
原石アクセサリーとしてもとてもきれいな水晶です。
お守りと考えていますので、原石をそのまま手を加えずにキャップを付けています。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc085
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正面から見るとファントムのように見えるのですが、
裏側が欠けていて、そこから中の水晶の一部が見えているのです。
とても珍しい現象です。
”取り込まれた”水晶が成長してこの水晶になったと思っていたのですが、
どうも違うようです。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc082

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普段、身に着けていても違和感がないようなデザインにしたお守りです。
この水晶は、骸晶と呼ばれ、
水晶の結晶に隙間があったり、
窪んだりしています。
このタイプで有名なのがジャガレー水晶と言われるものです。
この水晶にはジャガレーというほどの模様はありませんが、
とても表情が豊かな水晶です。
純銀の枠に七宝を施し、
お守りというよりはアクセサリーのようになりましたが、
この水晶もパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長したのですから、
お守りとして、きっと持ち主に力を与えてくれることと思います。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc071
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