京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:ハーキマーダイヤモンド

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc233

写真でもわかるようにきれいなひし形をしています。

後で短いですが動画も載せておきますが、

とても表面がギザギザというかガタガタです。

これは骸晶という特徴で、

スケルトンとも呼ばれます。

それを間違えて骸骨水晶と呼んだとか呼ばないとか。

動画で見てもらえばわかりますが、

正面からに比べ横からの見ると正面からに比べ厚みが少ないです。

こういうタイプの水晶はパキスタン産のものに多いそうです。

ハーキマーダイヤモンドはどうなんでしょうね。

同じ粒タイプの水晶なので。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc160

これは原石のままです。

柱状タイプとは違い、粒タイプの水晶です。

柱状タイプでもちょっと曲がっているものはありますが、

粒タイプの水晶は天真爛漫と言いましょうか、

自由奔放と言いましょうか、

変わった形のものが多いです。

ハーキマーダイヤモンドも同じタイプなのですが、

ハーキマーよりも変わった形が多いかも。

よくは知りませんが(^_^)

この水晶、形も扁平でアクセサリーとしても面白いと思います。

お守りとしても、原石アクセサリーとしても身につけて頂ける大きさでもあります。

金具は純銀製です。

興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

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粒タイプの水晶は、ダイヤモンドクォーツとも呼ばれます。

ハーキマーダイヤモンドから来ているようですが、

同じタイプの水晶ですので、ハーキマーは使えませんが、

ダイヤモンドクォーツとは呼ばれます。

この水晶の結晶形と透明度。

インクルージョンの入っているのはご愛嬌ですが、

とても綺麗で、ダイヤモンドクォーツと呼ばれるのにふさわしいです。

小さなダイヤモンドクォーツはインクルージョンもほとんどなく、

ダイヤモンドの原石だと言われても素人にはわからないぐらい綺麗です。

ダイヤモンドの原石は原石はそんなにきれいではないです。

(そんなに見ていないので狭い範囲ですが)

水晶は、大きくなってくるとインクルージョンも増えますが、

それも水晶の成長の記録ですのでとても興味深いです。

この水晶内のインクルージョンも、

過去の形を残したファントムっぽいです。

原石は見ているといろいろな特徴が現れてとても興味深いです。

アクセサリーとしてもいいですし、

お守りとしても身に着けられてもいいと思います。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。

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粒タイプの両錘型の水晶です。

デコボコとしたユニークな形をしています。

いくつかの水晶と融合してできた形のようです。

お守りとしても身につけて頂けるように、

世界のパワースポットであるヒマラヤ山脈の力をそがないように、

原石のまま、手を加えずにアクセサリーにしています。

粒タイプの水晶の代表はハーキマーダイヤモンドです。

アメリカのハーキマーで採れる粒タイプの水晶をそう呼びます。

他の産地はハーキマーは使えません。

なのでダイヤモンドクォーツと呼んでいます。

粒タイプの水晶は原石だとダイヤモンドよりもダイヤモンドらしいからです。

この水晶やほかの水晶に興味のある方はminneさん内のkyotonemunokiにて販売しています。

他にもアクセサリーを販売しています。

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紛れもなく原石で、
ヒマラヤ水晶です。
ヒマラヤ水晶の中でも、粒タイプのダイヤモンドクォーツです。
アメリカのハーキマーダイヤモンドに匹敵するかそれ以上のクオリティです。
アクセサリーとしても美しく、
水晶なのでお守りとしても。
完璧に近い原石です。
なかなかこのレベルは出てきません。
大きさも、ネックレスのトップとして小さいぐらいですが、
これぐらいの方がより目立つのでは。
キャップを散りつけただけで、
水晶には何の加工もしていません。
原石なので、同じものは2つとありません。
水晶です、お間違いなく。(^_^;)
ヒマラヤ水晶のお守りアクセサリーdc040
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