京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:ダイヤモンドクォーツ

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc315

定番のとてもユニークな形なのですが、
とても透明度の高い水晶です。

内部にインクルージョンがあり、
その効果により、より透明度が高く、
ダイヤモンドクォーツと呼ばれるクリアな水晶になります。

動画で全体の様子が分かると思いますが、
純銀プレートに風のデザインがあることが見えます。

お守り石の想いもありますので、
幸運の風が吹くように。
邪気を吹き飛ばしてくれるように、
との想いも込めています。

アクセサリーのデザインとしても。
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インクルージョンの中に蛍光するオイルが入っていて、
ブラックライト(紫外線)で写真のように光ります。
この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc302

原石のままですがとても奇麗な水晶です。
粒タイプの水晶はなかなか個性的なものが多いのですが、
この水晶はとても整った奇麗が特徴です。
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出来るだけ純銀プレートを小さくして水晶の全体が見えるようにしました。
お守りとして身に付けていてもアクセサリーとしてもいいと思います。
この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc301

可愛い水晶で、
アクセサリーとしてはユニークな形ですが、
少し斜めにするとこの水晶が平行四辺形の結晶形だということが分かります。
普段に見る柱状水晶に比べユニークな形ですがこれもちゃんとした水晶で、
ダイヤモンドクォーツも呼ばれます。

この水晶はインクルージョンがほとんどないきれいな水晶で、
粒タイプの水晶としては珍しいです。

内部には気泡やクラックがあるのですが、
これが光を乱反射させ輝きを与えています。
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この作品に興味のある方はcreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。




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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc185

ダイヤモンドクォーツと呼ばれる粒タイプの水晶です。
アクセサリーとしても奇麗ですし、
お守り石としても身に着けやすい所思います。
原石のまま手を加えずにアクセサリーにしているので、
原石アクセサリーが好きな方や、
人の手が入っていない原石の水晶が気になる方にいいのでは。
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小さな水晶が2つくっついています。
一つは分かりやすいですが、
もう一つの方は半分埋もれていて、
同一化しているようです。

水晶内にはほとんどインクルージョンがなく、
成長時にできた隙間などにより光が乱反射してより輝いて見えます。
隙間は骸晶構造によりできたものだと思います。
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銀製品は経時変化で色が変わります。
それはそれで味があると思うのですが、
気になられる方は専用の洗浄液をお使いになると奇麗になりますし、
日頃、ちょっとだけ手間をかけて、
歯ブラシと重曹でやさしく磨かれると輝きが戻ります。
傷つけないようにやさしく磨いていただければOKです。
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この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc067

透明度の高い両錘の形が特徴です。

インクルージョンがあるのですが、

全然感じさせないクオリティです。

正面右に水晶が外れた痕があるのですが、

その形も特徴的です。



特徴的な水晶をアクセサリーにしています。

お守り石としても身に着けやすいものを選んでいます。

使っている金属はシルバー950と純銀です。

奇麗なものやユニークなものを選んでいます。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc229


これでもかというほどタイトルに並べましたが、

本当に透明度の高いきれいな石です。

原石のままですので本当にダイヤモンドの原石と見間違うのでは。


ニュースでもありましたが、

ガラスかなと思ったらダイヤモンドだったというように、

ダイヤモンドかなと思ったら水晶だったと(笑)


少しインクルージョンがあるのですが、

これがこの水晶の美しさをより引き立てていると思います。


表面に小さな穴ぼこが開いているのですが、

これは水晶が外れた痕ですね。

ゲイトウェイというほど大きなものではないですが、

そんなに大きくない水晶により小さな水晶がくっついていたというのは面白いですね。


奇麗な水晶ですが、

サイズが小さいので価格もお買い得価格になっています。

お守り水晶として身に付けられるのにいいと思います。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc260


新作アクセサリーで可愛いサイズの水晶で、

水晶らしくない形なのですが、

原石のまま、ちゃんとした結晶体なので、

この形で成長したのでしょうね。
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水晶自体の表面もきれいで整っています。

人が加工したようにも見えますが原石のままです(笑)

純銀のキャップにちょっとデザインを加えています。



この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

新作ですので一番初めに出てくると思います(多分)


粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。



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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc222

少し大きめのダイヤモンドクォーツです。

水晶のイメージとすれば柱状が思い浮かぶと思いますが、

こういう粒タイプの水晶もあるんですよ。


この水晶は両錐が奇麗にあり、

エレスチャルの構造もない、

私の持っている粒タイプの水晶ではとても表面が奇麗なものの一つです。

凸凹している水晶もとてもかわいいのですが(笑)


純銀のプレートに蔦と空想の実を描きました。

実は七宝です。
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写真の左上のものがこのアクセサリーになります。



正面ど真ん中にへこみがあるのですが、

欠けたというより水晶か何かが外れた痕のようです。

ゲイトウェイと言えるかどうか微妙ですが。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

原石のままで、水晶には手を加えていません。

お守り石と考えているので、

せっかくヒマラヤ山脈で成長したものを無理に壊す必要はないと思うので。

途中でできたかもしれない傷も、

この水晶の歴史ですので。






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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc254


水晶内部が骸晶結晶のおかげでとても輝いて見えます。

表面は内部ほど影響を受けていませんが、

それでも少し凸凹しています。


内部の構造は一部ファントム(成長の痕)でもあるようで、

山形に見えるところがあります。

有色のインクルージョンがないので、

より輝きが増した居ます。


純銀製のキャップを被っています。

水晶が原石なので、

キャップも鏡面仕上げではなくサテン調の少しザラっとした感じにしています。

肌触りはいいようにしています。

短いですが全体像が分かる動画を作りました⇒ヒマラヤ水晶dc254

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

ちょっと小粒の水晶ですが、

とても整った形をしています。

ダイヤモンドクォーツと呼ぶにふさわしいです。
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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc229

インクルージョンはとてもいいアクセントになっています。

お守りの意味も込めて原石のまま水晶には手を加えていませんが、

大きな傷もなくとても奇麗です。


純銀のプレートを使っていますので、

長くおそばに置いていただけます。

お守りは手を差し伸べてくれませんが、

自分の思いをお守りに伝えることで自分自身を変えることができると思います。

自分の背中を押してくれる存在と思えばいいのかもしれません。

原石を使った手作りの作品ですので同じものはございません。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。




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