京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:ダイヤモンドクォーツ

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc260


新作アクセサリーで可愛いサイズの水晶で、

水晶らしくない形なのですが、

原石のまま、ちゃんとした結晶体なので、

この形で成長したのでしょうね。
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水晶自体の表面もきれいで整っています。

人が加工したようにも見えますが原石のままです(笑)

純銀のキャップにちょっとデザインを加えています。



この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

新作ですので一番初めに出てくると思います(多分)


粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。



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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc222

少し大きめのダイヤモンドクォーツです。

水晶のイメージとすれば柱状が思い浮かぶと思いますが、

こういう粒タイプの水晶もあるんですよ。


この水晶は両錐が奇麗にあり、

エレスチャルの構造もない、

私の持っている粒タイプの水晶ではとても表面が奇麗なものの一つです。

凸凹している水晶もとてもかわいいのですが(笑)


純銀のプレートに蔦と空想の実を描きました。

実は七宝です。
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写真の左上のものがこのアクセサリーになります。



正面ど真ん中にへこみがあるのですが、

欠けたというより水晶か何かが外れた痕のようです。

ゲイトウェイと言えるかどうか微妙ですが。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

原石のままで、水晶には手を加えていません。

お守り石と考えているので、

せっかくヒマラヤ山脈で成長したものを無理に壊す必要はないと思うので。

途中でできたかもしれない傷も、

この水晶の歴史ですので。






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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc254


水晶内部が骸晶結晶のおかげでとても輝いて見えます。

表面は内部ほど影響を受けていませんが、

それでも少し凸凹しています。


内部の構造は一部ファントム(成長の痕)でもあるようで、

山形に見えるところがあります。

有色のインクルージョンがないので、

より輝きが増した居ます。


純銀製のキャップを被っています。

水晶が原石なので、

キャップも鏡面仕上げではなくサテン調の少しザラっとした感じにしています。

肌触りはいいようにしています。

短いですが全体像が分かる動画を作りました⇒ヒマラヤ水晶dc254

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

ちょっと小粒の水晶ですが、

とても整った形をしています。

ダイヤモンドクォーツと呼ぶにふさわしいです。
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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc229

インクルージョンはとてもいいアクセントになっています。

お守りの意味も込めて原石のまま水晶には手を加えていませんが、

大きな傷もなくとても奇麗です。


純銀のプレートを使っていますので、

長くおそばに置いていただけます。

お守りは手を差し伸べてくれませんが、

自分の思いをお守りに伝えることで自分自身を変えることができると思います。

自分の背中を押してくれる存在と思えばいいのかもしれません。

原石を使った手作りの作品ですので同じものはございません。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。




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ヒマラヤ水所のパワーストーンアクセサリーdc229
かわいいサイズですが(ダイヤよりは格段に大きいですが)粒タイプの水晶で、

ダイヤモンドクォーツと呼ばれるパキスタン産のヒマラヤ水晶です。

少しインクルージョンが入っていますが、

そのおかげで(?)とても水晶はクリアです。

傷も少なく、アクセサリーとしてやお守りとして身に着けていただけます。

全体の様子は動画でよくわかりますが、

写真も目一杯載せていますので、

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

この水晶たちはどれぐらい眠っていたのでしょうね。

今世界中が武漢肺炎で大変ですが、

人間が生まれる前からこの水晶たちは地中で眠っていたのでしょうか。

そう考えると人の一生とははかないものですね。

それでも日々いろいろなことが起こります。

武漢肺炎で亡くなる方が少しでも減るように願いたいですね。

志村さんのようなお別れの仕方は寂しすぎますから。

病気に負けずに一日を大切に過ごしましょう。

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可愛いサイズの水晶ですが、

だからこそダイヤモンドクォーツと呼ばれるのにふさわしいと思います。

原石そのままですが表面の傷も少なく、

綺麗な水晶です。

インクルージョンがありますが、いいアクセントになっています。

純銀製のプレートに水色の七宝を施しました。

そのままでも良かったのですが、

アクセサリーっぽく見えながらお守りとしてもいいかなと考えました。


興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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粒タイプの水晶は、ダイヤモンドクォーツとも呼ばれます。

ハーキマーダイヤモンドから来ているようですが、

同じタイプの水晶ですので、ハーキマーは使えませんが、

ダイヤモンドクォーツとは呼ばれます。

この水晶の結晶形と透明度。

インクルージョンの入っているのはご愛嬌ですが、

とても綺麗で、ダイヤモンドクォーツと呼ばれるのにふさわしいです。

小さなダイヤモンドクォーツはインクルージョンもほとんどなく、

ダイヤモンドの原石だと言われても素人にはわからないぐらい綺麗です。

ダイヤモンドの原石は原石はそんなにきれいではないです。

(そんなに見ていないので狭い範囲ですが)

水晶は、大きくなってくるとインクルージョンも増えますが、

それも水晶の成長の記録ですのでとても興味深いです。

この水晶内のインクルージョンも、

過去の形を残したファントムっぽいです。

原石は見ているといろいろな特徴が現れてとても興味深いです。

アクセサリーとしてもいいですし、

お守りとしても身に着けられてもいいと思います。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。

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粒タイプの両錘型の水晶です。

デコボコとしたユニークな形をしています。

いくつかの水晶と融合してできた形のようです。

お守りとしても身につけて頂けるように、

世界のパワースポットであるヒマラヤ山脈の力をそがないように、

原石のまま、手を加えずにアクセサリーにしています。

粒タイプの水晶の代表はハーキマーダイヤモンドです。

アメリカのハーキマーで採れる粒タイプの水晶をそう呼びます。

他の産地はハーキマーは使えません。

なのでダイヤモンドクォーツと呼んでいます。

粒タイプの水晶は原石だとダイヤモンドよりもダイヤモンドらしいからです。

この水晶やほかの水晶に興味のある方はminneさん内のkyotonemunokiにて販売しています。

他にもアクセサリーを販売しています。

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これでもヒマラヤ水晶の原石のままなんですよ。
そこかしこに水晶の特徴が表れているのですが、
どう見てもこれが水晶の原石とは思えません。
けれど、とてもきれいでかわいい水晶なのです。
ちょっと脇にアクセントをつけてみました。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc107
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この水晶は小さいのに水晶の中がとてもアクティブです。
どういうことかというと、
気泡がいっぱいあるのと、
それに混ざって、水晶が閉じ込められています。
本当に小さく、10倍のルーペであるのがわかる程度。
60倍のルーペで見て、結晶の形を確認できたぐらいですが、
ファントムではない水晶が取り込まれたものです。
本来ならもっと大きくなるうちに同化されたしまったのでしょうね。
ちなみにこの水晶もダイヤモンドクォーツです。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc113
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色のバランスがちょっとおかしいです。
サイズの参考に。

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