京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

タグ:ゲイトウェイ

dc160
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc160


躍動感のある形の水晶で、魚が跳ねているようにも見えます。

写真ではわかりにくいですが、厚みがない形も特徴的です。

原石のままですし、欠けたり、割れたりしたわけでは無く、

両錘の粒タイプの水晶で、この形でもほとんど結晶面で構成されています。


湾曲した部分には水晶が外れた痕と思われる部分もあり、

ゲイトウェイと呼ばれるパワーストーンの特徴の一つもあります。

ゲイトウェイは自分の心を見ることのできる窓とも言われます。


もう一つイシスのマークも見られます。

イシスのマークは五角形の面がそう呼ばれ、

癒しの象徴といわれています。

エジプトの神の名前がパワーストーンの特徴についているのが興味深いです。


写真では見えませんが、レコードキーパーがあり、

このマークは古代アトランティスの知恵の記憶といわれていて、

とてもロマンチックです。
dc160-2

トルソーに着けた写真に

突起のように小さな水晶が付いているのですが、

ちょっと貫入しているようです。

ずっとこの状態が続くかは神様だけが知っておられます(笑)

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

dc245
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc245


どうしてこういう形になったのかとても興味深いですね。

普通の柱状水晶では考えられないですし、

粒タイプの水晶でもなかなかここまで変わった形は少ないですね。

2つの水晶がくっついたようでもないので、

よほどのストレスがあったのでしょうね。


この水晶から少なくとも2つの水晶が外れたようです。

正面に2つの穴が開いていて、

一つは段差が分かる痕で、ゲイトウェイと呼ばれ、

もう一つは穴だけですがきれいに抜けています。


水晶自体はとても透明なのですが、

クラックなどで光が屈折して、

インクルージョンがあるようにも見えます。

動画も作りました。


この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

DSC_0401
ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc235
一つの特徴はこの写真でもよくわかるのですが、

水晶をくっつけていること。

それもなかなかの大きさで、きれいな同じ粒タイプの水晶です。


もう一つの特徴は、

写真ではうっすらと写っているのですが、

ゲイトウェイと呼ばれる、蜘蛛の巣のような模様。

これはくっついていた水晶がはがれた時にできる模様で、

きれいのはがれていて模様もきれいに残っています。

あと、純銀製のプレートに七宝を施しています。

青葉をイメージ。

新緑ではなく、力強い常緑の緑。

負けない心を持つお守りとして考えました。


外出がなかなかままならない状況ですが、

それも一生続くわけではないので、

早期の収束のために今は自重しながらも、

心はアフターコロナで。

そのころは今の新緑も青々としていることでしょう。

そういう願いも込めて。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。


DSC_0344
ヒマラヤ水晶dc225
水晶の成長の痕が残っていてそれが模様のように見えるもので、

同じ様に水晶の成長の痕跡が分かるものに、

水晶同士がくっ付いていたものが外れて段になっているゲイトウェイもそうです。

水晶の年輪みたいなものですね。

幻影水晶の特徴のことをファントムとも呼ばれます。


この水晶のファントムは見る方向により形が違って見えるのです。

光の屈折により現れる部分があるのかな。

動画も撮りましたが、

そこまでは写っていないようですね。

今回の作品の全てに七宝を施しています。

あまり複雑な形はデザイン的にどうかなと思い今回はシンプルな感じにしました。

お守りにアクセサリーの要素を加えることでより親しみを持ってもらえるかなと思って。

好みの問題ですが、同じものが2つとない作品なので、

楽しいのではと。

このキャップのデザインは丸は完全を、雫型は天からの光の雫をイメージ。

守られるというより、自ら手に入れることを願って付けました。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



DSC_0010

この「穴」の事をゲイトウェイと言います。
水晶が外れた跡なんです。
どういう水晶が付いていたのでしょうか。
どうして外れてしまったのか。
とても不思議です。
そして、綺麗にゲイトウェイが残っています。
まだ外れてからそんなに時間は経っていませんね。
と言っても地球規模の時間でですが。
綺麗に形が残っています。
綺麗な粒タイプに水晶に、
マスタークリスタルの特徴が綺麗にあるのは少ないです。
お守りとして身に着けられるといいと思います。
綺麗な水晶なので、愛着が湧くと思います。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc096
DSC_0003

DSC_0027

ゲイトウェイとは、
水晶の外れた跡で、写真のようにきれいな形で段差が付いているものを言います。
このゲイトウェイとは、「探し物を見つけてくれる」とか、
「水晶内に含まれている秘密の情報やメッセージを受けることができる」
とも言われているマスタークリスタルです。
綺麗なゲイトウェイなので、正面に来るように純銀の枠を作りました。
この水晶には蛍光物質が含まれていて、
ブラックライトで光ります。
綺麗な水晶なので、お守りとしてアクセサリーとしてお使いいただけます。
この水晶に興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc095
DSC_0020

DSC_019

DSC_0010

ゲイトウェイというのは、
水晶が外れた跡なのです。
その後の形が綺麗な模様のようになっているものをゲイトウェイと呼んでいます。
どういう水晶が付いていたのでしょうか。
どうして外れてしまったのか。
とても不思議です。
そして、ゲイトウェイの形が綺麗に残っています。
まだ外れてからそんなに時間は経っていませんね。
と言っても人間の時間感覚ではなく、地球の時間感覚でですが。
綺麗な粒タイプに水晶にマスタークリスタルの特徴が綺麗にあるのは多くないです。
お守りとして身に着けられるといいのではないでしょうか。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc096
DSC_0003

DSC_0010

どういう水晶が付いていたのでしょうか。
どうして外れてしまったのか。
とても不思議です。
そして、綺麗にゲイトウェイが残っています。
まだ外れてからそんなに時間は経っていませんね。
と言っても地球の時間でですが。
綺麗に形が残っています。
綺麗な粒タイプに水晶に、
マスタークリスタルの特徴が綺麗にあるのは少ないです。
お守りとして身に着けられるといいのではないでしょうか。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc096
DSC_0003

DSC_0019

骸晶と言われてもなかなかピンと来ないと思います。
ジャガレー水晶や骸骨水晶と言われるものと同じタイプと言えば少しわかるでしょうか。
ヒマラヤ水晶のダイヤモンドクォーツには時たまある水晶の形です。
とても複雑な形の水晶ではあります。
この水晶は、
骸晶という中心よりも外側が先に成長する構造のために、
大きな亀裂や穴があったり、
水晶が外れた跡であるゲイトウェイまであったりと。
形はとても複雑なのですが、
トータルとして整った、綺麗な水晶です。
お守りとして身につけて頂きたいですが、
アクセアアリーとしてもきれいな水晶です。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc056
DSC_0021

DSC_0032

ファントムはほんの一部が白く見えます。
それ以上に興味深いのが、水晶が外れた跡のゲイトウェイです。
水晶が外れた跡に四角い模様が残っています。
どうしてこういう形になるのかとても不思議です。
水晶自体は透明度も高くとてもきれいで整っています。
大きくはないので、1日中身に着けていることができます。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc067
DSC_0036

このページのトップヘ