京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。http://kyotocrystal.com/

タグ:アクセサリー

DSC_0019

グリーントルマリンの原石の集合体です。
そのままアクセサリーにしました。
本当にこんなに細い集合体がよくできたなと思います。
綺麗です。
こういうものをアクセサリーにする人間も、このアイテム同様に珍しいなぁ。
私ですが(^_^;)
興味のある方は→グリーントルマリンのペンダントトップgt002
DSC_0020

DSC_0023

夏にぴったりのモンステラ。
ユラユラとグリーンのペリドットが可愛くきれいです。
透明度があるペリドットなので、
とても涼しげです。
興味のある方は→ペリドットのペンダントトップpd011
DSC_0003

DSC_0035

と言っても銀の枠でお化粧はしています。
アクアマリンの原石は綺麗なものが多く、
そのまま使えるものが少なくありません。
カットなどの加工された宝石は綺麗ですが、
自然の美しさも魅力があります。
何より大きくて価格を抑えることができます。
これは選ばれる方の好みですので。
興味のある方は→アクアマリンのペンダントトップaq033
DSC_0012

DSC_0007

裏から光を当てると色がよくわかるのですが、
身に着けている時そんな光ないですよね。
なので出来るだけ自然な感じで撮り直しました。
だいぶ良くなったと思うのですが。
興味のある方は→バイカラートルマリンのペンダントトップgt008
DSC_0009

DSC_0015

綺麗なピンク色のクンツァイト。
原石の模様を残し、
形もそのままで、磨きを掛け銀の枠をはめました。
原石に近い形なのは、
より色が綺麗に出るようにと、
出来るだけ大きなまま身につけて頂きたいからです。
石の形に合わせて作りますので、
ちょっとユニークな形になっていますが、
石と相まってい感じだと思います。
ねむの木の銀は950以上の純度の銀を使っていますので、
ちょっとしたお手入れでいつまでもきれいです。
詳しくは→クンツァイトのペンダントトップqz017
DSC_0018



DSC_0003

可愛いアイオライトのネックレスです。
1カラットのアイオライトに、銀の枠を付けました。
ダイヤモンドなら1カラットは大きいですが、
アイオライトでは可愛いものです。
見る方向により色が変わる石でもあります。
正面からは濃いブルーです。
詳しくは→アイオライトのペンダントトップao001
アイオライトのペンダントトップに約50cmのチェーンをお付けしています。
DSC_0004

DSC_0017

綺麗なラピスラズリです。
色の綺麗な部分をできるだけ大きく残したらしずく型になりました。(^_^;)
ラピスは場所により色や模様が全然違うので、
原石をカットしながら使う場所を選びます。
ラピスはそんなに硬い宝石ではないので、
銀の枠での保護を兼ねたデザインにしました。
かわいく綺麗なしずく型のラピス。
アクセサリーの一つとして。
詳しくは→ラピス・ラズリのペンダントトップra003
ra003

DSC_00101

雫型のシンプルなデザイン。
合わせやすいデザインでペリドットのグリーンが引き立ちます。
ペリドットの枠も雫型にしました。
イブニングエメラルドと呼ばれ、
光が弱くなる夜に輝きを増すと言われるペリドット。
銀の枠は、表と裏で磨き方を変えていますので、
動きにより表情が変わります。
ちょっとしたお出かけや日常に潤いを。
プレゼントにも。
1.5カラットの大きさなのにお買い得です。
詳しくは→ペリドットのペンダントトップpd004
DSC_0004

DSC_0010

これからの季節にぴったりの涼しげな色合いです。
繁栄の石と呼ばれるグリーントルマリン。
トルマリンの原石の中でも綺麗な集合体だったので、ペンダントトップにしました。
原石なので銀のキャップは、ちょっとワイルドな感じで作りました。
グリーンのアクセサリーをお探しの方にはピッタリの作品だと思います。
ちょっと遊び心をくすぐるペンダントトップだと思います。
原石の自然な美しさがお好きな方にぴったりです。
ちょっとしたお出かけの時のアクセントにお使いいただけ重宝するのではないでしょうか。
詳しくは→グリーントルマリンのペンダントトップgt001
DSC_0001

DSC_0001

バイカラーのアメジストです。
紫がたなびいていてとても幻想的です。
4カラットあるので、存在感があります。
枠は純銀製です。
パワーストーンとしても、アクセサリーとしても身につけて頂けます。
詳しくは→アメジストのペンダントトップag004
DSC_0002

このページのトップヘ