京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。http://kyotocrystal.com/

タグ:ねむの木

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こうやって見るといたってシンプルな水晶です。
大きさも約3cmと身に着けるにはちょうどいい大きさかと。
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横から見るとちょっと切れ込んでいますが、
綺麗な結晶です。
特徴としてはこの切れ込んだ部分と、
写真では出にくいのですが、
レコードキーパーのマークがうっすらと切れ込みの面にあります。
シンプルな水晶のお守りをお探しの方に→ヒマラヤ水晶のお守りcn022
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4mmx3mmx17mmと小さくて細い水晶です。
両方にトップがある両錘水晶です。
柱状の水晶で両方にトップがあるのは珍しいです。
小さいですが綺麗な結晶です。
胸元に銀と水晶の輝き。
水晶はヒマラヤ水晶の天然石の原石そのままです。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りcn019
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希少性という意味からすると納得はするのですが。
それを言い出すとアメジストもそうですし、
色で希少性が違うものはよくありますよね。
それでも、水晶とシトリンとの差ほどあるものは少ないのでは。
だからどうだということもないのですが。
シトリンについて書こうと思うと、
水晶が頭をよぎるので。
綺麗なカットのシトリンです。
興味のある方は→シトリンのペンダントトップst003
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ちょっと斜めからの写真にしました。
この水晶もクリスタルガラスのようにカクカクとして形をしています。
水晶とは似ても似つかぬ形をしているのですが、
見る方向により、宝石よりもきれいかも。
一般にある水晶と同じ水晶とは絶対に思わなかっただろうな。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc114
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写真の色が悪いのはオートで撮ったためです。
小さな宝石を撮るのは、安い一眼レフでは難しい。
(腕が悪いだけとも(^_^;))

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どちらを表にしていただいてもいいのですが、
一応穴のある方は裏と考えました。
この水晶もかわいいサイズで、
今回はこのシリーズです。(^_^)
水晶が外れた(?)穴が水晶の半分ぐらい占めてます。
この穴、よく観察するとと手た感じがあります。
なので、水晶が外れた跡、修復が始まっていたのではないでしょうか。
ロマンを感じる水晶です。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc115
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とてもかわいい水晶です。
原石のままで手を入れていないので少し形がユニークです。
ちょっとずんぐりとした形をしていて愛嬌があります。
ずっと身に着けていられるように純銀のキャップを嵌めています。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc112
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大きさ比較用の写真ですので、色が悪いです。
本来の色は上の写真のように透明です。

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霜柱を知らないという人が増えていると言われています。
たとえがわかるか心配なのですが(^_^;)
隙間が多い水晶です。
正面真ん中にも穴が開いていて、
中心にまで到達しています。
中も外もデコボコだらけ。
それでいて統一感のある造形美なのです。
裏にもちょっといたずらしていますが(^_^)
万人受けはしないと思いますが、
特定の方の感性にはヒットすると思います。
そういう方に→ヒマラヤ水晶のお守りdc071
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紫水晶は均一な色がいいと言われます。
それも一理あります。
このアメジストのようなブチの色合いもなかなか味わい深いものがあります。
見る方向により濃淡が変化し、暑苦しさを感じさせません。
夏場に濃色のアクセサリーはちょっと、ですが。
この色のアメジストは枠の銀と相まって涼しげです。
興味のある方は→アメジストのペンダントトップag004
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このまま標本として飾ってもいいのではと思うほど特徴的な骸晶です。
骸骨水晶と言った方がわかりやすいかも。
2つの水晶が引っ付いてそのまま成長した水晶でもあります。
お守りを兼ねたアクセサリーとして。
特徴的な水晶こそお守りとしてふさわしいのでは。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc033
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綺麗な形の水晶ですが、
中の構造が複雑で、骸骨水晶と呼ばれるのにふさわしい構造をしています。
ちなみに骸骨は誤訳でスケルトンが本来の英語で、
骸晶というのが正しいのだそうです。
構造がよく見える水晶ということらしいですが、
見れば見るほどよくわかりません(^_^;)
純銀の枠と相まってとても涼しげです。
お守りよりもアクセサリーの要素が強いかも。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc063
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