京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。http://kyotocrystal.com/

タグ:ねむの木

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ちゃんと形を整えた作品もきれいで素敵だと思うのですが、
ちょっとユニークな形もおしゃれでは。
世界にたった一つの作品。
ラピスは同じ模様がないので、
それだけでも世界に一つだけですが、
同じ形がないというのも楽しいと思います。
気に入って頂けたら→ラピス・ラズリのペンダントトップra015
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これでもヒマラヤ水晶の原石のままなんですよ。
そこかしこに水晶の特徴が表れているのですが、
どう見てもこれが水晶の原石とは思えません。
けれど、とてもきれいでかわいい水晶なのです。
ちょっと脇にアクセントをつけてみました。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc107
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天然のペリドットは色に幅があり、
鮮やかなものから、少し茶色がかったものまで。
このペリドットは綺麗なグリーンです。
3カラットあるので、存在感がありますよ。
シンプルなデザインなので、
どんな服装でも邪魔になりませんし、季節を問いません。
一つあるととても便利なアイテムです。
枠は純銀製です。
価格もお買い得価格です。
興味のある方は→ペリドットのペンダントトップpd016
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細くてかわいいヒマラヤ水晶のお守りです。
当然ですが、
天然石で未加工です。
柱状の両錘水晶で、純銀の枠を取り付けただけです。
一つのファセットが大きい先端が特徴です。
とてもクリアーは水晶です。
お守りとしてもアクセサリーとしても。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りcn023
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子供っぽいたとえですが、
気に入っています。
可愛いサイズですが。
素直な形で、肉眼ではほとんど表面に傷は分かりません。
原石そのままなのでないことはないのですが。
お守りとして身に着けられるのにいいと思います。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りcn020
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深い瑠璃色のラピスです。
この色をできるだけ大きく残したくて、
切り取ると、
ちょっと大きくなりました。
半分に切ることも考えたのですが、
それではもったいないと思え、
この形と大きさに。
ラピスはいろんな鉱物の集合体なので、
削ると色や模様が変わるのはよくある事なのです。
裏をもう少し削ってもよかったのですが、
削り過ぎて割れては元も子もないので。
興味のある方は→ラピス・ラズリのペンダントトップra011
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この水晶は小さいのに水晶の中がとてもアクティブです。
どういうことかというと、
気泡がいっぱいあるのと、
それに混ざって、水晶が閉じ込められています。
本当に小さく、10倍のルーペであるのがわかる程度。
60倍のルーペで見て、結晶の形を確認できたぐらいですが、
ファントムではない水晶が取り込まれたものです。
本来ならもっと大きくなるうちに同化されたしまったのでしょうね。
ちなみにこの水晶もダイヤモンドクォーツです。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc113
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色のバランスがちょっとおかしいです。
サイズの参考に。

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こうやって見るといたってシンプルな水晶です。
大きさも約3cmと身に着けるにはちょうどいい大きさかと。
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横から見るとちょっと切れ込んでいますが、
綺麗な結晶です。
特徴としてはこの切れ込んだ部分と、
写真では出にくいのですが、
レコードキーパーのマークがうっすらと切れ込みの面にあります。
シンプルな水晶のお守りをお探しの方に→ヒマラヤ水晶のお守りcn022
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4mmx3mmx17mmと小さくて細い水晶です。
両方にトップがある両錘水晶です。
柱状の水晶で両方にトップがあるのは珍しいです。
小さいですが綺麗な結晶です。
胸元に銀と水晶の輝き。
水晶はヒマラヤ水晶の天然石の原石そのままです。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りcn019
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希少性という意味からすると納得はするのですが。
それを言い出すとアメジストもそうですし、
色で希少性が違うものはよくありますよね。
それでも、水晶とシトリンとの差ほどあるものは少ないのでは。
だからどうだということもないのですが。
シトリンについて書こうと思うと、
水晶が頭をよぎるので。
綺麗なカットのシトリンです。
興味のある方は→シトリンのペンダントトップst003
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