京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。http://kyotocrystal.com/

タグ:お守り

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これでもヒマラヤ水晶の原石のままなんですよ。
そこかしこに水晶の特徴が表れているのですが、
どう見てもこれが水晶の原石とは思えません。
けれど、とてもきれいでかわいい水晶なのです。
ちょっと脇にアクセントをつけてみました。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc107
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細くてかわいいヒマラヤ水晶のお守りです。
当然ですが、
天然石で未加工です。
柱状の両錘水晶で、純銀の枠を取り付けただけです。
一つのファセットが大きい先端が特徴です。
とてもクリアーは水晶です。
お守りとしてもアクセサリーとしても。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りcn023
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子供っぽいたとえですが、
気に入っています。
可愛いサイズですが。
素直な形で、肉眼ではほとんど表面に傷は分かりません。
原石そのままなのでないことはないのですが。
お守りとして身に着けられるのにいいと思います。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りcn020
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この水晶は小さいのに水晶の中がとてもアクティブです。
どういうことかというと、
気泡がいっぱいあるのと、
それに混ざって、水晶が閉じ込められています。
本当に小さく、10倍のルーペであるのがわかる程度。
60倍のルーペで見て、結晶の形を確認できたぐらいですが、
ファントムではない水晶が取り込まれたものです。
本来ならもっと大きくなるうちに同化されたしまったのでしょうね。
ちなみにこの水晶もダイヤモンドクォーツです。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc113
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色のバランスがちょっとおかしいです。
サイズの参考に。

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こうやって見るといたってシンプルな水晶です。
大きさも約3cmと身に着けるにはちょうどいい大きさかと。
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横から見るとちょっと切れ込んでいますが、
綺麗な結晶です。
特徴としてはこの切れ込んだ部分と、
写真では出にくいのですが、
レコードキーパーのマークがうっすらと切れ込みの面にあります。
シンプルな水晶のお守りをお探しの方に→ヒマラヤ水晶のお守りcn022
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4mmx3mmx17mmと小さくて細い水晶です。
両方にトップがある両錘水晶です。
柱状の水晶で両方にトップがあるのは珍しいです。
小さいですが綺麗な結晶です。
胸元に銀と水晶の輝き。
水晶はヒマラヤ水晶の天然石の原石そのままです。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りcn019
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ちょっと斜めからの写真にしました。
この水晶もクリスタルガラスのようにカクカクとして形をしています。
水晶とは似ても似つかぬ形をしているのですが、
見る方向により、宝石よりもきれいかも。
一般にある水晶と同じ水晶とは絶対に思わなかっただろうな。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc114
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写真の色が悪いのはオートで撮ったためです。
小さな宝石を撮るのは、安い一眼レフでは難しい。
(腕が悪いだけとも(^_^;))

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どちらを表にしていただいてもいいのですが、
一応穴のある方は裏と考えました。
この水晶もかわいいサイズで、
今回はこのシリーズです。(^_^)
水晶が外れた(?)穴が水晶の半分ぐらい占めてます。
この穴、よく観察するとと手た感じがあります。
なので、水晶が外れた跡、修復が始まっていたのではないでしょうか。
ロマンを感じる水晶です。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc115
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とてもかわいい水晶です。
原石のままで手を入れていないので少し形がユニークです。
ちょっとずんぐりとした形をしていて愛嬌があります。
ずっと身に着けていられるように純銀のキャップを嵌めています。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc112
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大きさ比較用の写真ですので、色が悪いです。
本来の色は上の写真のように透明です。

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霜柱を知らないという人が増えていると言われています。
たとえがわかるか心配なのですが(^_^;)
隙間が多い水晶です。
正面真ん中にも穴が開いていて、
中心にまで到達しています。
中も外もデコボコだらけ。
それでいて統一感のある造形美なのです。
裏にもちょっといたずらしていますが(^_^)
万人受けはしないと思いますが、
特定の方の感性にはヒットすると思います。
そういう方に→ヒマラヤ水晶のお守りdc071
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