京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

カテゴリ: アクアマリン

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(アクアマリンのペンダントトップaq063)

写真を撮るのは本当に難しいです。

オートで取ると思った色にならないし、

マニュアルで撮っても何度も撮り直し。

デジタルになって結果がすぐにわかるのはとてもありがたいのですが、

なかなか腕がついて行きません。


このアクアマリンも綺麗な色なのですが、

光量が多すぎると色が飛んでしまい、

少し暗くした方が色がよくわかって綺麗です。

それと、液晶の発色にやはり違いが出ますね。

カメラ、スマホ、PCモニターで違いますね。

ブルーよりも赤色系に差が出るかなぁ。

高級機ならその差は少ないのでしょうか。

発色数が違うのでどれも同じにはならないでしょうね。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。


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招き猫をイメージして、

幸せな生活を送ることができると言われるアクアマリンを持たせ、

かわいいだけではなく、

幸運がやって来るようにとの思いも込めたアクセサリーです。

動画も撮ったので載せておきます。

なかなかきれいに撮れたかなとも思うのですが、

全体を綺麗に見せるにはまだまだ光量が足りない感じではあります。

アクアマリンの色を綺麗に出すには光量がこれ以上増えると、

色が飛んでしまう可能性があるのと、

色を考えすぎると暗い映像になってしまいます。

少し薄暗いぐらいが色が綺麗に見えたりします。

今後の課題でもあります。

今回は全体のイメージが分かってもらえればと思います。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木にて販売中です。

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写真では一面しか見えないのですが、

動画にすると写真ではわからなかった部分が見えてきます。

映像では相当なアップになってます。

透明度の高いアクアマリンだというこことはよくわかると思います。

興味のある方はMinneさん内おkyotonemunoki's galleryにて販売中です。


アクアマリンのペンダントトップaq060

一回りだけですが、写真よりイメージがダイレクトに伝わると思います。

これから他の作品も動画で紹介したいと思います。

回るだけでは無く、いろんな方向からのものや動きが撮影出来ればと思います。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。

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本当は原石のまま使いたかったのですが、

どうしても修正しないといけない傷があったので、

その部分だけ修正しました。

アクアマリンに現れているスジがアクセントとしてとてもいいと思うので、

手を入れて消さないように気をつけました。

それとは逆に、

シルバー950のキャップに突起が残ってしまいました。

これもちょっといいアクセントかなと思い、

そのままです。

鋳造は思いもよらないことが起こるので、

気が抜けませんが、

自然任せの部分もあるのでそれはそれで楽しいです。

このアクアマリンのペンダントトップaq020に興味のある方は、

Minneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。

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(アクアマリンのペンダントトップaq062)

原石の特徴をできるだけ残してカットと磨きをしています。

カットはできるだけ少なくしています。

綺麗に結晶が大きくなるのはなかなか少ないので、

できるだけ大切にしたいのです。

もっと綺麗にカットされた方がいいとおっしゃる方も多いと思いますが、

できるだけ大きなままで身に着けてほしいとの思いからです。

成長の時にできた筋もできるだけ残しています。

好みの問題ですね。

その分価格も抑えられるので、

綺麗な宝石をいつも身に着けていることが出来ます。

自然の造形美には叶わないとも思うので(^_^)

この作品に興味のある方はCreema さん内の京都ねむの木にて販売中です。

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元々綺麗な原石だったので、

ほんの少しだけ手を入れて、綺麗にお化粧をしました。

原石の形と味を残して、

できるだけ大きく、価格を安くを考えて作業しました。

シルバー950で作ったキャップは、傘のような感じになりましたが、

胸に当たる側は凹ましてあるので、

身に着ける時に安定すると思います。

寒い時期でのアクアマリンの紹介ですが、

アクアマリンはあまり冷たさを感じさせませんね。

アクアマリンのアクセサリーをお探しの方。

原石のようなアクアマリンをお探しの方に。

Creema さん内の京都ねむの木にてアクアマリンのペンダントトップaq062で販売中です。

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8カラットの透明度の高い綺麗なアクアマリンです。

長い柱状で、

先端のカットがとてもシャープです。

シンプルなシルバー950の梨地調のキャップと相まって、

存在感をしまします。

ちょっと高価ですが、自宅にいる時に着けているとか、

お出かけの時のお共に。

肌身離さず身に着けていたいアイテムです。

銀製品は経年変化しますが、

それも銀製品の特長で、

いつも身に着いけているとその変化もまた楽しいものです。

アクアマリンも銀製のキャップも一生ものです。

幸せになれると言われるアクアマリンですので、

持っておいて損はないと思います。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。



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この猫はおしゃれさん。

アクアマリンを身に着けています。

招き猫は小判をもっていますが、

この猫は宝石です。

どちらも福を呼び込んでくれます。

犬と違って猫はじっとして、まるで店番をしているようにも見えたのでしょうか。

それとも、猫が顔を洗っているしぐさが人を招いているように見えたのでしょうか。

ちょっと大きめですが、

スタイルのいいかわいい猫さんです。

猫が好きな方、猫が好きな方柄のプレゼントにいかがでしょうか。

興味のある方はCreema さん内の京都ねむの木にてアクアマリンを身に着けた猫のアクセサリーaq061
で販売中です。


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細長いちょっととんがったアクアマリンのカットストーンをアクセサリーにしました。

こういう形の石はなかなか手こずらせてくれます。

サイズももう少し大きいと扱いやすいのですが、

それでも何とか納得できる作品になりました。

私の作品はチェーンなどを通す穴がしっかりと作られています。

末永く身につけて頂きたいので、

それなりの強度があるようにしています。

特に鋳造の場合はあまり華奢にすると脆くなる場合があるので。

その点は鍛造と違うところですね。

この穴が気にならないぐらいの大きさの作品を今後も作っていきたいと思ています。

この作品に興味がおありの方は、

Creema さん内の京都ねむの木にてアクアマリンのペンダントトップaq056で販売中です。

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