京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。http://kyotocrystal.com/

カテゴリ: お守りアクセサリー

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どちらを表にしていただいてもいいのですが、
一応穴のある方は裏と考えました。
この水晶もかわいいサイズで、
今回はこのシリーズです。(^_^)
水晶が外れた(?)穴が水晶の半分ぐらい占めてます。
この穴、よく観察するとと手た感じがあります。
なので、水晶が外れた跡、修復が始まっていたのではないでしょうか。
ロマンを感じる水晶です。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc115
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とてもかわいい水晶です。
原石のままで手を入れていないので少し形がユニークです。
ちょっとずんぐりとした形をしていて愛嬌があります。
ずっと身に着けていられるように純銀のキャップを嵌めています。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc112
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大きさ比較用の写真ですので、色が悪いです。
本来の色は上の写真のように透明です。

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霜柱を知らないという人が増えていると言われています。
たとえがわかるか心配なのですが(^_^;)
隙間が多い水晶です。
正面真ん中にも穴が開いていて、
中心にまで到達しています。
中も外もデコボコだらけ。
それでいて統一感のある造形美なのです。
裏にもちょっといたずらしていますが(^_^)
万人受けはしないと思いますが、
特定の方の感性にはヒットすると思います。
そういう方に→ヒマラヤ水晶のお守りdc071
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このまま標本として飾ってもいいのではと思うほど特徴的な骸晶です。
骸骨水晶と言った方がわかりやすいかも。
2つの水晶が引っ付いてそのまま成長した水晶でもあります。
お守りを兼ねたアクセサリーとして。
特徴的な水晶こそお守りとしてふさわしいのでは。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc033
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綺麗な形の水晶ですが、
中の構造が複雑で、骸骨水晶と呼ばれるのにふさわしい構造をしています。
ちなみに骸骨は誤訳でスケルトンが本来の英語で、
骸晶というのが正しいのだそうです。
構造がよく見える水晶ということらしいですが、
見れば見るほどよくわかりません(^_^;)
純銀の枠と相まってとても涼しげです。
お守りよりもアクセサリーの要素が強いかも。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc063
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写真を90度傾けて頂くとわかります。
パッと見はちょっと大きめのダイヤモンドクォーツです。
それが寝かせると、なかなか珍しい箱型の水晶に変身します。
平行四辺形型と言ったらいいのでしょうか。
おもしろい結晶形です。
どうすればこういう形になるのでしょうね。
本当に水晶なのかと疑って見たくなります。
これで原石なんですよ。
水晶には何も手を加えていません。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc065

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水晶の角度とインクルージョンによる乱反射が宝石のようにきれいに光ります。
天然の水晶の原石でこれぐらい綺麗に光るものはなかなかないのでは。
それゆえに価値があるのですが。
純銀のキャップもかわいく乗っています。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc085
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写真を撮り直しています。
ベストショットを狙っているのですが、
なかなか満足のいくものが撮れません。
その中での1枚です。
この水晶には雨でもないのにレインボーが出ています。
クラックが多いのでより出やすいのです。
大きなレインボーではなく、小さなものが何か所にも。
レインボーは恋愛を司ると言われているとか。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc087

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煙水晶を原石をそのままお守りにしました。
ズングリムックリな形だったので、
銀のキャップのデザインもそのようになり、
どんぐりのような形になりました。
これはこれで可愛いと思います。
煙水晶というよりもスモーキークォーツと呼んだ方がわかりやすいでしょうか。
ヒマラヤ水晶のスモーキークォーツなので、
お守りとしては力があるのではないでしょうか。
スモーキークォーツには色々な逸話が語られていますので。
特徴的な色が関係しているのでしょうね。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りbc003
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革紐とか、紐の方が味があっていいかも。
細めの革紐が似合う気がしています。
チェーンの場合、色に幅がないので選ぶの楽ですが、
革紐や普通のひもは色のバリエーション多すぎて、
選べません。
好みもありますので。
すぐに使えるようにチェーンをお付けしていますが、
お守りもアクセサリーも気に入ったもので身に付けられた方がより愛着が湧くと思います。
そのままでもいいんですが。
この水晶はちょっと甲虫ぽい感じです。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc105
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