京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

カテゴリ: ヒマラヤ水晶

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc261


水晶のイメージとはちょっと違う粒タイプのダイヤモンドの原石に似た形。

インクルージョンが多いのはご愛嬌ですね。

原石のままですので磨いた美しさはないですが、

ヒマラヤ山脈での成長の記憶が刻まれたほかにはない形であり、

まとまった形でもあります。


私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。


よくよく水晶を見てみるとほとんどが結晶面であり成長の痕です。

見ているとワクワクしてしまいます。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc259


この水晶は原石のままで、

欠けてこの形になったのではないのです。

立方体の形は元々なのです。


粒タイプの水晶にはとてもユニークな形の水晶が多いのですが、

その中でもなかなかない形だと思います。

サイコロのような正方形の集まりではなく、

サイコロキャラメル(知っているかなぁ)のような厚みが薄い形なのです。


ちょうど中心にファントムと思われるインクルージョンが集まった部分がとても特徴的です。
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裏側の純銀プレートには5色の七宝を施しています。

この5色は邪気を祓うといわれています。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc260


新作アクセサリーで可愛いサイズの水晶で、

水晶らしくない形なのですが、

原石のまま、ちゃんとした結晶体なので、

この形で成長したのでしょうね。
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水晶自体の表面もきれいで整っています。

人が加工したようにも見えますが原石のままです(笑)

純銀のキャップにちょっとデザインを加えています。



この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

新作ですので一番初めに出てくると思います(多分)


粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。



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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc221


アクセサリーにしているのですから、

アクセサリーっぽいのは当然なのですが、

お守り的な特徴というよりは、

よりデザインされたような人工的な感じを受けます。


全ての原石水晶は個性的なのですが、

その中でもお守り的な要素の強いもの、

アクセサリー的な要素が強いものなどとても魅力的です。


この水晶はその中でもアクセサリーの要素がより強い感じが私にはしました。

均整が取れている感じがするのです。



この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

私の作品にはヒマラヤ水晶と書いています。

正確に言うとヒマラヤ山脈のうちのカラコロム山脈系の水晶です。

カラコロム山脈も大きいのですが、その中のパキスタン産の水晶になります。


特徴は扁平。

パキスタン産の水晶に多く見られます。

日本にもまれにみられるようですが、

多くはちゃんとした(?)六角柱状水晶です。

それと粒タイプの水晶。

アメリカのハーキマーの水晶と同じです。


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc219


多くの水晶は内部にいろいろのものを取り込んだり、

クラックや気泡なども入っています。

この水晶にはインクルージョンは見当たらないのですが、

クラックや気泡が盛りだくさんです。

それでいておおむね表面はきれいです(一部骸晶がありますが)


水晶の基本的イメージは柱状の先端が6角形。

それが粒タイプは形もユニークで、骸晶構造だったりと奔放です。

これは成長の環境の問題なんでしょうね。

温度や圧力、溶液濃度がこういった変化を呼ぶのでしょうね。


ダイヤモンドクォーツと呼ばれる水晶になっているのがこのタイプですね。


人の世と似た部分が地球の内部にもあるのかなぁと、

想像してしまいます。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc217


面白い形の水晶もあったものです。

セプターと呼ばれる水晶でもあるのですが、

よく見ると粒タイプの水晶にもう一つの水晶が90度の角度でくっついています。

この水晶も厚みがなく、平たい水晶です。

裏側を見るとかけたように見えるのですが、

これは原石のままでエレスチャルによるものだと思います。
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複雑な形をしているので、

ところどころにレインボーが現れます。

もう少しすればクリスマスですが、

クリスマスブーツにとてもよく似ていて笑いました。

皆さんにはどう見えますか。


この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。


私の作品にはヒマラヤ水晶と書いています。

正確に言うとヒマラヤ山脈のうちのカラコロム山脈系の水晶です。

カラコロム山脈も大きいのですが、その中のパキスタン産の水晶になります。

特徴は扁平。

パキスタン産の水晶に多く見られます。

アメリカのハーキマーの水晶と同じ粒タイプもよく見られます。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc209


ヒマラヤ水晶の原石をそのままアクセサリーにしています。

スマートとは言いにくい形ですが(笑)

なかなか珍しい結晶形です。
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アクセサリーとしても存在感のある原石アクセサリーだと思います。

取付金具の純銀製のプレートには蔦をイメージしたデザインを施しています。

上に向かって伸びていくイメージです。


この水晶は、

ヒマラヤ山脈という世界トップクラスのパワースポットで成長した水晶です。

地球の造山運動で世界で一、二番を争う高い山々に囲まれている地で成長した水晶。

どれだけの長きにわたり山々のパワーを受けていたのか。

それを私が削ったり加工したりするのはお守り石として違うだろうと考えて、

原石のままアクセサリーにしています。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。



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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc134


正面から見るときれいなダイヤモンドクォーツですが、

裏側には可愛い水晶がぽちっとスイッチのように付いています。

インクルージョンが少しあるのですが相対的に透明度の高い水晶です。


中をよく見ていると水晶の成長痕であるファントムが見られます。


写真ではちょっとわからないですが、

レコードキーパーと呼ばれる三角形のマークが2か所にあります。

過去の叡智を記憶している水晶と呼ばれています。

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粒タイプの水晶はエレスチャル的なものが多いのですが、

水晶の表面は粒タイプの水晶にしてはとても奇麗です(笑)

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc109


可愛いサイズで、

エレスチャルなのでとてもゴツゴツしています。

尖端はきれいで、

動画でも見えますが、1㎜程の小さな水晶がくっついています。


水晶は透明度のある綺麗な水晶ですが、

上部にクラックがたくさんあって光を反射しています。

これはこれできれいです。

インクルージョンも少し入っています。


純銀のキャップに蔦のデザインを施しています。

力を貯めてこれから一気に伸びていこうとするイメージです。

アクセサリーとして身に付けられてもいいと思いますが、

お守り水晶として身に付けられるとよりいいのでは、と思います。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。


お守りとしても昔から大切にされてきた水晶です。

お守り石として身に着けてもらえるサイズの水晶を選んでいます。

気に入った水晶を選んでおそばに置いていただければ、

力を与えてくれるのではないでしょうか。

水晶が何かを叶えてくれるのではないのですが、

何時も見守ってくれて心の支えになってくれると思います。

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc099


透明度は高くきれいなのですが、

中の気泡やクラックが銀河を閉じ込めたように、

ボーっとした部分を作っています。


整った形をしていて、

両錘もきれいにあるのですが、

扁平なところがユニークです。

パキスタン産の水晶に多い特徴だそうです。

日本にもたまにありますが。



動画ではちょっとわかりにくいのですが、

光の当たり方でレインボーも現れます。

小さなレインボーなので見落としやすいのですが。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

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