京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

カテゴリ: 日記

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6371327

新型コロナの影響で2026年完成予定が見通せなくなったと。

それよりそんなに早くできるのかと思っていたら、

2番目に高い聖母マリアにささげられる塔の完成らしいです。



サグラダ・ファミリア教会の完成形は18本の塔で構成されるらしいですが、

まだ8本しかできていないそうで、

9本目の完成が2026年だったのかな。

そうなると全てがそろうまであと何年かかるのだろう。


元々あと100年はかかるといわれていたような気がしたので、

私が生きているうちには完成はないですね。


ヨーロッパの教会は建築が完成するまで時間がかかりますよね。

100年越えはざらなのでは。

まあ、大きいといえば大きいので、

時間がかかるのは仕方ないし、

ヨーロッパの時間のルーズさは有名ですから、

両方相まって全体に時間がかかるのでしょうね。


日本も東京駅のすぐそばに370mのビルを建てるそうですから、

丸の内の景色が変わるといわれています。

完成すれば日本一高いビルのなりますし、

東京タワーを見下ろすことに。

完成は2035年ごろ?

今あるビルを取り壊して立てるそうですが、

日本の場合、予定が決まれば確実に作ってしまいますね。

確実のサグラダ・ファミリアよりも早くできますね(笑)
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(Yahoo!検索画像からお借りしました)

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6371028

今年の12月にリュウグウのサンプルを地球に届けてから、

そのまま新しい惑星探査に向かうのですが、

到達まで約10年の長旅に出ると。


すごいことですよね。

一度近くまで戻ってきたはやぶさ2がそのまま次を目指すこともですが、

10年ですよ、10年。

よく燃料が持つなぁと感心してしまいます。


次の小惑星は1998KY26 だそうで、

直径が30mとか。

正直、こんな小さな小惑星に10年かけて向かうとは。

地球上ではガスタンクぐらいのサイズでしょうか。

宇宙で30mとかだと砂粒以下のサイズでは。

そこに到達させようというのですから、

すごい!

それも10年かけて。


小惑星は地球の成り立ちを探るうえでとても貴重な存在です。

それを探査するのですからとても大切なミッションです。

しかしこれから10年後となると生きているかなぁ(笑)


昔のテレビ番組でブースカというのがあって、

最終回にロケットで遠くに旅立ったのが重なりますね。

まずはちゃんと12月に地球の戻って来てサンプルを届けてほしいですね。
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(Yahoo!検索画像からお借りしました)

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6370415

この記事は、新型コロナによる宅配の増加、

それによる家庭内の段ボールの増加とその処置について、

虫の発生の観点から注意喚起しておられます。


チャタテムシ、

正直、聞いたことのない名前なのですが、

写真を見てもよくわからないなぁというのが本音です。
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(Yahoo!検索画像からお借りしました))

大きさが1mm程度とほとんど見逃してしまう大きさ。

段ボールなどが湿気てそこに大量発生すると見えるということでしょう。

湿気のある家の中には普通にいるそうなので、

ある意味”同居人”ではあるようです。

アレルギーをお持ちの方はこの虫が原因でアレルギーが出る可能性もあるので、

注意が必要ですね。

このチャタテムシは、乾燥に弱く、乾燥した所にはいられないそうなので、

湿気を呼ぶ段ボールなどは早く処分することだそうです。


特段の悪さはしないようですが、

この虫の食べ物がカビの胞子らしいので、

湿気るようなものがあるのは禁物ということですね。


もう一匹、

段ボールに住み着きやすいのがゴキブリ。

しかし、ゴキブリは段ボールでなくとも神出鬼没ですから、

奇麗にしておくことは段ボールに限らず大切です。

小まめな掃除と整理整頓ですか(笑)




https://news.yahoo.co.jp/articles/7395d7c3cf48c4363bf89204f3f7d9301f5cead9

今年の1月の国際学会で正式に命名されたんですよね。

私は地磁気の逆転層がはっきりわかっているので、

命名されたのだと思っていたのですが、

それだけではなく、

新生代、更新世中期の約65万年の地層が奇麗に残っていると。


こういう学術的なことは専門過ぎてよくわからないのですが、

日本の学者の方の一部が命名されるのを反対していたと。

そのことが大きなニュースのなっていましたね。

なぜそんなことになっていたのか今となってはどうでもいいことなんですが。


地層に名前が付くことは名誉なことなのかもよくわからないのですが、

ヨーロッパがこの研究では先輩で、

地層の名前はほとんどがヨーロッパの地名だそうで、

今回もイタリアが有力候補だったとか。



いろいろな優位性を示して勝ち取った命名なのだそうで、

その地層が荒らされないように気をつけて頂きたいですね。

天然記念物に指定されているようなのでその心配はないですか。


私は地磁気の逆転を記録している地層で覚えているのですが、

100年前に京都帝国大学の松山博士が地軸の逆転を発見されたのだそうです。

日本とつながりがあったのですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7395d7c3cf48c4363bf89204f3f7d9301f5cead9

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a980c36fef6faa745368c279c6d7d367033fa18

すぺーすXのクルードラゴンが目立っていましたが、

同時にボーイング社も同じNASAのプログラムで開発をしていたと。


ボーイングの方はスターライナーというそうですが、

スケジュール通りにうまくは行ってなかったようですが、

それでも無人宇宙船の実験が成功すれば有人で宇宙船を飛ばすようですから、

進歩していますね。


それもこれもNASAが支援しているので企業もチャレンジできるので、

日本はそういう点では本当に遅れていますよね。

金儲けになるようなことをもっと積極的に支援できないですかねぇ。


アメリカ人はフロンティアスピリットがありますから、

こういう挑戦は大好きなのかも。

逆に日本人は事なかれ主義の前例踏襲派のお役所ががっちりと国を握っていますから、

なかなか挑戦するのが難しいかもしれませんね。


そんな中で空飛ぶタクシーのニュースが昨日あったなぁ。

有人で初めて飛ばしたというニュースだったと思いますが。

ドローンの姉さんのような姿をしていましたが、

一人乗り。

今後は2人のりを開発して、

空飛ぶタクシーにするとか。

アメリカでもいろいろ実用化に向けて開発されていています。


リニア新幹線、完成の頃には空飛ぶビジネスマンが主流になっているのでは。

時間がかかりすぎるプロジェクトは未来を見据えないとダメなのでは。


ドローンが最近よく話題に出てきますが、

オスプレイが話題にならなくなってますよね。

空飛ぶタクシーもいいのですが、

オスプレイのような機構の飛行機を作って空飛ぶバスにすればいいのにと思っているのですが。

今のコンピュータ技術AIがあればオスプレイのような飛行機はもっと安全に飛ばせるのでは。

最近事故がないから話題になっていないと思うので。

オスプレイも事故はどんどん減りますよ。

でないと自動運転なんか危なくって乗れませんよ。


そうとう脱線しましたが、

全て最初は国が補助して開発を加速させて収益を得るようにしないと。

日本の技術はまだまだ捨てたもんじゃないそうで、

それ飛ぶタクシーも素材を集めやすいと言っていましたね。

頑張れ日本!
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(Yahoo!検索画像からお借りしました)

https://news.yahoo.co.jp/articles/10bbf5013f914a77242b0189487308f6c2415030

アオバアリガタハネカクシという昆虫が原因だそうで、
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(Yahoo!検索画像からお借りしました)
見たことあるような感じですが、

6~7mmぐらいの大きさで、

体液に毒があって、

人の皮膚に体液が付くとやけどをしたような跡ができ、

痛みがあるそうです。

なので「やけど虫」と呼ばれているそうです。


柔らかそうな身体なので、

簡単につぶしてしまいそうですが、

それが原因で痛い目に合うのはごめんですね。


知らずにつぶしてしまうことがほとんどのようで、

痛みが出てから、

どうして痛みがあるのかわからない場合がほとんどだとか。

無意識につぶしているのでわからないですよね。


田んぼなどに多いようなので、

昆虫採集に夢中になっていて被害にあうことも。

ありがたいことに過去に私は被害にあったことないです。


子供の頃、

遊びはほとんど屋外だった私にとって、

こういう毒虫がいたことは初耳で驚いています。

ガキ大将がいたのならそういうことも教えてくれたんでしょうけれど、

私の頃には同年代と遊ぶことが多く、

年長者との交流がほとんどなかったので、

経験したことぐらいしか知識がなかったんですね。

今のお子さんはどうなんでしょうね。

あまり外で遊ばないかな(笑)


https://news.yahoo.co.jp/articles/d2a03adda1751acd8cfc163a99d72345b25e145e

半年ほど前に急に暗くなり、超新星爆発直前かと話題のなりましたが、

その後復活し、

どうもペテルギウスから一部が噴出し、

それが冷えて雲となりそれが光を遮ったのではと言われていました。


今回もそういう現象によるものなのか、

それとも違う要因によるものなのか、

全くわからないようです。


オリオン座の一等星が消えるのは困るのですが、

元々変光星で、暗くなったり戻ったりしていますから、

心配ないかもしれませんが、

これからがオリオン座の季節ですから、

夜空を見上げて変化を確認するのも楽しいかも。


宇宙の事はまだ全くわかっていないことだらけで、

先日も地球に3500kmまで接近した小惑星があったとか。

直径が1mぐらいのものだったので、

通り過ぎた後に発見したそうなのですが、

いつ、もっと大きな小惑星が地球にあたってくるかもわかりません。

3500kmとは宇宙的な距離感からするとかすっているようなもので、

軌道計算された方は本当に驚かれたと思います。

まあ、小さかったので地球に衝突しても影響は小さかったそうですが。

これからは夜長で夜空が透き通るので星空を眺めるのもいいですよ。
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(Yahoo!検索画像からお借りしました)

https://news.yahoo.co.jp/articles/1104ab02d11107df5bb73ad1784a74ab52c9a912

京都府八幡市の話ですが、

一匹の猿だそうですから離れサルで、

オスの可能性が高いので気を付けた方がいいです。


ニホンザルはひっかくことはできないそうですが、

噛みつくらしいので、

かまれる場所によっては怪我をしますから、

近づかない方がいいですし、

目を合わせてもいけません。

サルにとって人間は巨人ですから怖いのは怖いのですが、

逃げる前に威嚇とかするので気を付けないといけません。

私も経験があります(笑)


京都洛北地域も数年前までは相当数のサルが群れで生息していて、

農作物を荒らしたり人にイタズラしたりしていました。

女性や子供だと侮って手に持っているものを奪ったりしました。

あまりに被害が出るので一網打尽にされ、

山奥に連れていかれたと聞いています。


最近はサルの代わりにシカやイノシシが田畑を荒らしています。

野生動物は以前ほど人を怖がらなくなりました。

命を奪われないのを知っているんでしょうね。

銃を持つ方が減っていて高齢化のため、

シカやイノシシが増えているのもあります。


あまり増えると餌に困り、

餓死するシカが出たりするので、

シカにもいいことではないのですが。


適度な捕獲も必要なのですが、

その肉をちゃんと流通させるシステムも作らないと、

かわいそうで、もったいないので。

その点も遅れているようです。
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(Yahoo!検索画像からお借りしました)

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6367896

12日の夜が一番多く見えるであろう極大日だそうで、

11日から13日にかけて流星がみられるチャンスだそうです。

月は夜半に出てくるようなので、

それまでに観測というか観望されるといいのでは。


最近夜空を見上げたことがないので、

今日明日ぐらいは夜空を眺めたいと思います。

以前はマットを敷いて夜空を眺めていたこともありましたが、

最近は流されて、

そういうこともしなくなりましたね。


早い時間ですと、

人工衛星が夜空を通過するのも見えるかも。

人工衛星は思った以上に多く飛んでいて、

陽が沈んでから1~2時間ぐらいならスーッと横切っていくのが見えことも。

点滅しないで光の点が移動していきます。

太陽に照らされているので、

あまり日没後遅くなると見えません。


なかなか外出しにくいご時世ですが、

こういうところで季節を感じることもできますね。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/9441837cf13721faad4ad398e499b7f3d4807d72

正確に言うと、

紫蘇とは青紫蘇の植物全体をさし、

大葉とは葉っぱの身を言うのだそうです。

私は京都市内在住ですが、

紫蘇の漬物で有名な大原が近いため、大葉とは言わず青紫蘇と呼んでいましたね。


大阪がどうも大葉発祥の地らしいですね。

割烹と呼ばれる料理スタイルの発祥の地だとの事。

食都大阪の面目躍如というところでしょうか。

刺身の下に敷いたのが大葉と呼ばれる所以だとか。

笹を敷いたのがはじめではなかったのですね。
(笹じゃなかったっけ?)


最近スーパーで売られている大葉、

香りが薄いような気がするのは私だけでしょうか。

子供の頃のイメージが強すぎるのか、

年とともに嗅覚が衰え始めているのか。

いやいや商品のせいにしておきたいです(笑)


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