京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを中心に製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。

2020年07月

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc256


とてのユニークな形をした水晶に純銀のキャップを被せ、

そこに5色の七宝を施しました。

お守り石としも、

アクセサリーとしても身に着けて頂けます。

この5色は魔除けの色と言われています。


粒タイプの水晶は、

ダイヤモンドの原石かと思うほど輝きを放つものから、

凸凹もいいところ、

これでも水晶の結晶なのかと思わせるほどユニークなものまで、

いろいろなバリエーションを持ちとてもワクワクさせてくれます。


私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。


短いですが全体像が分かる動画を作りました⇒ヒマラヤ水晶dc256



https://news.yahoo.co.jp/articles/e5175ffd416eb09f60e9211d8a407a9e9f371332

このニュースはほかのところでも話題としてあったのですが、

国防大臣が勝手に購入をよその国に打診するところにより驚きを感じます。

日本のようにほぼアメリカ一国からのみ戦闘機を購入する国はそう多くはないようです。

ロシアとアメリカの戦闘機を購入というところは意外と多いようです。

もっと安い第三国の航空機を買ったりとお国事情が現れていて興味深いのですが、

インドネシアはちょっと大丈夫なのかなと心配になります(笑)


インドネシアは韓国と新型戦闘機の共同開発をしているのですが、

いろいろと問題があるようで、

なかなか共同開発はうまく行っていないようです。

それに加え今回のニュースと同時に、記事の中にもありましたが、

アメリカの戦闘機を打診したり、ロシアの戦闘機に興味を示したりと、

高い買い物なので迷うのは分かるのですが、

あまりに腰が据わっていないなぁと思います。


日本がアメリカ一国なのは日本の事情もあるのですが、

整備の面からするとやりやすいとは思います。

戦闘機は機種ごとにオーダーメイドみたいなものですが、

それでもアメリカとロシアとでは整備員が別々でないと扱いにくいと思います。

それでは倍の人数の整備士が必要になってしまうのでは。


よそ様の国のお話にやいのやいの言うのはお門違いですが、

日本も新しい戦闘機の問題を抱えていますので、

どう折り合いをつけていくのか気になっています。


あまり一国に偏っていると関係がこじれた時に困りますが、

アメリカと関係がこじれたら中国のようになりますので、

軍備どころの話ではなくなるので、

違った次元の話になりますね。


国連が機能しない現状では、

パワーバランスに気を付けて渡っていかないと、

大国でないところは苦しくなりますね。

「中国の友好国がないことに気づかされた」と中国の要人が語っていたそうです。

どこの国もアメリカに逆らいたくないですからね。


インドネシアの航空機購入計画どうなるのか、

ちょっと目が離せません(^_^)

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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc255


原石のままでこの形です。

欠けてこの形になったのではなく、

ほとんどが成長による形です。


インクルージョンを見ていると山形で、

成長痕のようにも見えます。

ファントムと言ってもいいのではないでしょうか。


ところどころにレインボーが現れたりします。

これもインクルージョンがらみのようです。

過去の蓄積がいろいろと特徴として表れているようですね。

短いですが全体像が分かる動画を作りました⇒ヒマラヤ水晶dc255


お守りとしても昔から大切にされてきた水晶です。

お守り石として身に着けてもらえるサイズの水晶を選んでいます。

気に入った水晶を選んでおそばに置いていただければ、

きっと力を与えてくれるのではないでしょうか。


私は水晶はできるだけ原石のまま使いたいと思っています。

この形自体が水晶の歴史なので。

世界有数のパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長した形であり、

傷や欠けもその一部だと思うからです。

この作品に興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。


https://news.yahoo.co.jp/articles/9441837cf13721faad4ad398e499b7f3d4807d72

正確に言うと、

紫蘇とは青紫蘇の植物全体をさし、

大葉とは葉っぱの身を言うのだそうです。

私は京都市内在住ですが、

紫蘇の漬物で有名な大原が近いため、大葉とは言わず青紫蘇と呼んでいましたね。


大阪がどうも大葉発祥の地らしいですね。

割烹と呼ばれる料理スタイルの発祥の地だとの事。

食都大阪の面目躍如というところでしょうか。

刺身の下に敷いたのが大葉と呼ばれる所以だとか。

笹を敷いたのがはじめではなかったのですね。
(笹じゃなかったっけ?)


最近スーパーで売られている大葉、

香りが薄いような気がするのは私だけでしょうか。

子供の頃のイメージが強すぎるのか、

年とともに嗅覚が衰え始めているのか。

いやいや商品のせいにしておきたいです(笑)


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ヒマラヤ水晶のパワーストーンアクセサリーdc254


水晶内部が骸晶結晶のおかげでとても輝いて見えます。

表面は内部ほど影響を受けていませんが、

それでも少し凸凹しています。


内部の構造は一部ファントム(成長の痕)でもあるようで、

山形に見えるところがあります。

有色のインクルージョンがないので、

より輝きが増した居ます。


純銀製のキャップを被っています。

水晶が原石なので、

キャップも鏡面仕上げではなくサテン調の少しザラっとした感じにしています。

肌触りはいいようにしています。

短いですが全体像が分かる動画を作りました⇒ヒマラヤ水晶dc254

この作品に興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6366668

日本での販売も昨年で終了していたそうですね。

それも知りませんでした。


一世を風靡した名車でしたが、

最近ゴツイという印象を受けていたので、

ワンボックスカーに太刀打ちできなかったのかなぁ。


RVと呼ばれるジャンルが以前ほど聞かなくなりましたね。

私の若かりし頃は全盛でしたが、

スキーにもいかないし、

需要がなくなっていたのですね。


寂しいといえば寂しいですが、

三菱自動車自体がガタガタでしたから、

それも踏まえ一から立てないしてほしいですね。

特徴ある車を開発してほしいと思います。

最近の車はみな似たような形ばかり。

見ていて面白さがないですから乗りたいとも思わないのでは。
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(Yahoo!検索画像からお借りしました)

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クンツァイトのペンダントトップqz029


宝石といえど、原石をそのまま使えるものは数少なく、

何らかの加工をする必要があります。


気軽に身に着けて頂きたいと考えているので、

できるだけ加工する部分を少なくし、

原石の雰囲気も残したいとの思いもあるので、

奇麗にカットされたルースとは違った雰囲気があると思います。


特にクンツァイトは見る方向で色が変わるので、

正面を選ぶのがとても大変です。

この石も下から見る方が色が濃いという厄介な石です(笑)
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写真ではわかりにくいところが多いので、

少し暗くなりましたが動画も作っています。



興味のある方はCreemaさん内の京都ねむの木に出品中です。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6366607

急性骨髄性白血病ですか。

今年3月に発病を発表されて闘病されていたそうです。

それでもオンラインイベント

「日本元気プロジェクト2020『スーパーエネルギー!!』」

の準備をされていたそうで無念だったと思います。

ご冥福をお祈りいたします。


また一人バイタリティーのある方がいなくなりましたね。

昭和がより遠くなったといった方がいいのかな。

元気のあった時代を表現されていた一人だと思いますし、

76歳はまだまだという気がするのですが、

残念で仕方ありませんね。


ファッションに目覚めていない子供の私には

岡本太郎さんとともにとてもインパクトがあった記憶があります。

年を取られてからのファッションも変わらず印象的でした。
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(Yahoo!検索画像からお借りしました)

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アクアマリンのペンダントトップaq064

透明度の高いきれいなアクアマリンの原石を、

私が余分な部分をカットして磨きました。

リボンの枠は純銀製です。

できるだけ大きく原石を生かすため、

必要以上にカットはしていません。

天然石なので、インクルージョンとクラックは全ては消せないので、

アクセントとして使っている部分もあります。

淡いきれいなスカイブルーです。

短いですが全体像が分かる動画を作っています⇒アクアマリンのペンダントトップaq064


興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryに出品中です。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6366416

アフリカやアジアの一部で猛威を振るっているサバクトビバッタ。

4200万人が食糧危機に瀕していると記事にはありますが、

元々そう豊かではない地域での発生なので緊迫感があります。

それによって穀物供給に不安が出るかもとは考えすぎだと思います。

価格が少し上昇することはありと思いますが、

日本が穀物を輸入している地域には関係がないので。


中国にも飛来するのではといわれていますが、

ヒマラヤ山脈を越えることはできないといわれているのですが、

過去には中国でも蝗害があったと言いますから、

楽観はできないと思います。

トラックなどに紛れて移動するとも言われています。


最近は殺虫剤で被害を防いでいるようですが、

新型コロナの影響で散布が進まないのと、

残留農薬の影響が心配されているそうです。

第二次世界大戦後、なんだかんだと言いながら相対的に安定が続いていたので、

それが当たり前という思う心がどこかにあったのかもしれませんね。

地球規模の気候変化や蝗害、政治状況など自然に由来や人の変化が表面化したのかも。

早く収まってほしいことばかりです。
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