京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。http://kyotocrystal.com/

2017年04月

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形の変わった、綺麗なクンツァイトの原石を使用しました。
透明度が高く、
原石の不規則な模様が色をより引き立てます。
表面は汚れを落とす程度の磨きをかけているので、
原石そのままではございません。
この形は原石そのままで、
この形が面白く、
そのままアクセサリーにしました。
季節を問わずに胸元を飾って頂けます。
詳しくは→クンツァイトのペンダントトップqz016
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あえてアクセサリーのような形にしました。
尖端を出してもよかったのですが、
アクセサリーっぽさを出したかったので、
あえてこの形にしました。
ヒマラヤ水晶の原石で、
この形のまま日本にやってきました。
この形にした理由のもう一つが、中にあるファントム。
周りの形と全然違います。
本当にファントムなのかと思ってしまいます。
このことを強調したくもあったので、
あえて全体を覆うアクセサリーのようにしました。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc070
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ボタンにしては飛び出したアクアマリンが特徴です。
このまま紐を通してアクセサリーにされてもいい感じです。
綺麗なアクアマリンの原石です。
綺麗で、そのまま使える原石を選びました。
色も光り方もとてもきれいです。
中にレインボーも現れます。
世界に一つだけのアクアマリンのボタンです。
興味のある方は→アクアマリン原石の飾りボタンaq026
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ねむの木の水晶の多くに言えることですが、
本当に原石のままのヒマラヤ水晶?
と思ってしまうような水晶です。
この形ですが、
割れたり、欠けたりしたのではなく、
この形がこの水晶の成長したままの姿なのです。
多くの傷に見えるものはジャガレーと呼ばれる骸晶で、
内側と外側の成長速度の違いで出来た”模様”なのです。
銀の金具で保護されているところにはきれいな水晶が付いています。
天然のヒマラヤ水晶を何も手を加えずに、
枠だけ嵌めました。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc024
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グリーントルマリンを翼をイメージした 純銀の枠にはめました。
周りの色は七宝です。
グリーントルマリンは、手を入れ出すと止まらなくなるので、
模様を残すように磨きを入れました。
七宝は少し盛りが出るようにして、
立体感を出しました。
カジュアルな服装によく合うと思います。
日常に宝石を。
詳しくは→グリーントルマリンのペンダントトップgt010
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小さな水晶ですが、
とても特徴的な形をしています。
トップを作っている6面が、
7角,3角,7角,3角,7角,3角となっているのです。
これをダウと呼びます。
これはなかなか見つかりません。
とても珍しいです。
可愛いサイズですので、
お守り水晶として、身に着けられるといいと思います。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc002
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クンツァイトの原石の味を残して手を加えてアクセサリーにしました。
まるで水が流れているような正面の模様です。
色は淡いのですが、
光に輝く水をイメージさせるとてもきれいな石です。
銀の枠でより光が楽しめるように考えました。
ペンダントトップとしてちょっとユニークな模様も加えました。
このことでよりクンツァイトが引き立っていると思います。
詳しくは→クンツァイトのペンダントトップqz014
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少し鉱物などを取り込んでいて茶色っぽく見えますが、
綺麗な水晶なのです。
但し、形がとてもユニークです。
クラスターと呼んでもいいのでしょうか?
(ちなみにクラスターとは水晶がいっぱい集まったものです)
この水晶は少なくとも2つの水晶がくっ付いているのですが、
デコボコと段差がありながら、同じように成長したようで、結晶面が綺麗です。
そして扁平です。
欠けたり、割れたりしているのではなく、
自然に成長した姿がこの姿なのです。
少し曲がっている形も何と不思議な。
ヒマラヤ山脈で成長し、パワーをもらってこの形になったのでしょうか。
とても愛嬌のある形です。
見れば見るほどいろいろな特徴が出てきて、
愛着の湧く水晶です。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りdc034
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ユニークな形のペンダントトップです。
カジュアルに宝石を身につけて頂きたい。
綺麗なアクアマリンの原石にちょっと遊び心を加えました。
オレンジと紫の色は七宝です。
枠は純銀で作ってあります。
遊ぶに行くときのラフな時間のお共にいかがでしょうか。
詳しくは→アクアマリンのペンダントトップaq044
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普段、身に着けていても違和感がないようなデザインにしたお守りです。
この水晶は、骸晶と呼ばれ、
水晶の結晶に隙間があったり、
窪んだりしています。
このタイプで有名なのがジャガレー水晶と言われるものです。
この水晶にはジャガレーというほどの模様はありませんが、
とても表情が豊かな水晶です。
純銀の枠に七宝を施し、
お守りというよりはアクセサリーのようになりましたが、
この水晶もパワースポットであるヒマラヤ山脈で成長したのですから、
お守りとして、きっと持ち主に力を与えてくれることと思います。
詳しくは→ヒマラヤ水晶のお守りdc071
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