京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。http://kyotocrystal.com/

2017年02月

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元々粒タイプのダイヤモンドクォーツというちょっと変わった水晶なのですが、
水晶の中にもう一つ水晶が入っています。
正確には以前の水晶の痕跡なのですが、
まるでもう一つ入っているようです。
お守りなので、純銀でキャップを作ったので、
七宝を施しました。
なかなかうまく乗ったと思います。
七宝は純銀の方が相性がいいようです。
この水晶に興味のある方は
      ↓
ヒマラヤ水晶のお守りdc055
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少し紫がかったピンクがとてもきれいなクンツァイトです。
原石の味を生かして磨いてありますので、
とても変化に富んで綺麗です。
お出かけにも。
日常のちょっとしたおしゃれにもお使いいただけます。
ちょっとしゃれた斜めのラインがアクセントです。
写真のチェーンとは違いますが、チェーン付です。
このクンツァイトに興味のある方は
       ↓
クンツァイトのペンダントトップqz018
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スモーキークォーツの色の薄いものと言った方がいいのかもしれませんが、
あえてブラウンクォーツと呼びたいです。
本当にクリアーで、
ちょっと赤みを帯びた淡いブラウンという感じです。
キャップは純銀製で、
お守りとしもアクセサリーとしても。
お守りなので原石のまま手を加えずに作品にしています。
新作です。
この作品に興味のある方は
        ↓
ヒマラヤ水晶のお守りdc050
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シンプルなヒマラヤ水晶です。
綺麗な水晶ですが、
水晶が外れた跡があります。
隠せなくはないですが、あえて表にわかるように出しています。
アクセサリーではなく、
お守りとしての要素が強い作品だと考えるので。
この跡もこの水晶の歴史です。
これなくしてこの水晶は語れません。
なので表に出しています。
この水晶に興味のある方は
      ↓
ヒマラヤ水晶のお守りcn013
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宝石と銀のコラボはあるようでないのです。
なぜなら、銀の代わりにプラチナを使います。
宝石を使っているので、
出来るだけ高くしなければ。
ねむの木は、逆とは言いませんが、
出来るだけリーズナブルに。
丸と三角を組み合わせるのはそんなに奇抜ではないのですが、
ペリドットの三角形は意外とレアでは。
この作品に興味のある方は   
       ↓
ペリドットとトライアングルのペンダントトップpd006
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ファントム水晶は、よく目にしますが、
取り込まれたようで、
鮮明に形がわかるものは意外と少ないです。
この水晶のファントムは、周りに炭化物が付いているのでわかりやすいともいえるのですが、
一部には空気の膜があるのか、
光を反射しています。
このファントム以外にも、
クラックと見えているものは、空気がそうになっているようで、
ある意味ファントムです。
色が黒いのでとっつきにくいですが、
よくよく見ているととても興味深い水晶です。
水晶が好きな人にはとても興味深いものです。
この水晶に興味のある方は
      ↓
ヒマラヤ水晶のお守りdc026

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純銀の枠にしたので、
七宝を載せてみました。
これは少し落ち着いた感じがあると思います。
七宝は思った通りにさせるのが難しいです。
だからこそ楽しいのですが。
このアクアマリン、色は薄いのですが、
模様が素晴らしい。
これは人の手によるものではありません。
自然にできたものです。
人口であろうと自然であろうと、綺麗なものに変わりはありませんが。(^_^)
興味のある方は
    ↓
アクアマリンのペンダントトップaq042
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ちょっとおかしな仮面のようになってしまいましたが、
水晶のお守りです。
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小さな水晶が刺さっている(貫入と言います)珍しい水晶です。
パワーストーンの一つです。
水晶自体パワーストーンで、
パワースポットであるヒマラヤの水晶です。
興味のある方は→ヒマラヤ水晶のお守りアクセサリーdc049
七宝はなかなか思ったように乗ってくれないので困ります。

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七宝は純銀で作るのがいいのですが、
今まではブリタニアシルバーだったので、
躊躇していました。
七宝は800度の熱でガラス質を溶かすので、
銀に銅などが混ざった合金ですと表面が酸化して灰色になります。
純銀の場合は変色しないので扱いやすいです。
七宝は硬くて脆いので、修正が難しく、その点が今後の課題です。
なので少しお買い得にしています。
興味のある方は→アクアマリンのペンダントトップaq043
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光るからどうした、と言われればそれまでですが、
神秘的です。
水晶が光るのですから。
紫外線で光ります。
体に害はないので安心してください。
こういうものがお守りとして意味があります。
他とは違いますから。
興味のある方は
    ↓
ヒマラヤ水晶のお守りdc018
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