京都洛北・ショップねむの木のブログ

京都洛北でヒマラヤ水晶のお守りやアクセサリーを製造販売しているショップねむの木のブログです。ここではアクセサリーの新作情報や水晶や天然石の話などのほか、日々徒然の様々な情報を発信していきます。http://kyotocrystal.com/

2015年12月

このブログを始めて4か月ほどですが大変お世話になりました。
いろいろ書きましたが、なかなか文章と写真撮影がうまくならず、
恥ずかしい限りですが、
来年も頑張って精進したいと思います。
もっといろいろな情報をお伝えできるように努力しますので、
見てやってください。
それではよいお年を。

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ラピスは濃いブルーがいいとされるのですが、
アクセサリーにした時には、一概に言えないのではとも思います。
少し、ライトブルーに近いものも、星との兼ね合いや白い部分のとの兼ね合いで、
趣のあるものになる場合があります。
価格も少し安くなるので、
自分の好みで探されるといいのでは。
この商品は濃いブルーですが。(^_^;)

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バランス」のとれたお守りアクセサリーだと思います。
こういう短い水晶のお守りアクセサリーは少ないのでは。
表に出しても、中に入れていてもいいサイズです。
マスタークリスタルの一つ、レコードキーパーなので、
意識をより高い次元に引き上げてくれるのでは。
興味のある方は→水晶・レコードキーパーのアクセサリー

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これは何とも言いようがないです。
水晶の紐が水晶についているように見えます。
この細い部分は後からできたのか、こちらが先なのか。
松茸水晶と言われるものとはちょっと違いますが。
これは小さいです。
全長1cm。
これから大きくなる段階だったのでしょうか。
この紐見たいな部分が大きくなるはずだったのでしょうか。
どうなんでしょうか。

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これは、よくわかる貫入です。
本当に刺さっています。(^_^;)
づしてこういうことになるのか。
今回いろいろな水晶を紹介していますが、
これこそ、なぜ引っ付くようになってしまったのか。
突入しているように見えるのですが、
実は、大きな水晶が取り込んでいるようです。
引っ張れば抜けそうです。(^_^)
そのようにも見えます。
実際は外れないんですが。
外れるの多いんですよ、触っているうちに。
私はそのままにしますが、
売り物にならないとボンドで着けている人。
ハーキマーダイヤモンドの母岩付きはとても怪しいそうです。
ご注意を。(^_^;)

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原石ですが、水晶としてとてもきれいな石です。
それに加え、ウィンドウというマークが入っています。
鎖の様の穴が大きいのが特徴です。
ウィンドウの窓とちょっと関係付けしました。
丸い心になればうれしいという思いも込めて。
興味のある方は→水晶アクセサリー・ウィンドウ

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曲がっています。
これも当然何も手を加えていません。
どうしてこんなに曲がれるのか。
邪魔があったのでしょうが、そういう形跡もに止められません。
自然のいたずらでしょうか。
先(?)の方がとてもきれいなのはどうしてなのかなぁ。
これも不思議です。(^_^;)

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これは何と言ったらいいのか。
まるでお餅を焼いた時の状況のような。
これは2つの水晶が合体したのでしょうか。
それとも、左の水晶から新しく伸びたのか。
何とも言えません。(^_^)

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変わった水晶を紹介していますが、
この水晶のお守りアクセサリーも変わった形をしています。
ダイヤモンドクォーツの原石をそのままアクセサリーにしました。
個性的で、見れば見るほどいろいろな発見があります。
興味のある方は→ダイヤモンドクォーツのアクセサリー

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水晶の中に、成長する前の水晶の形が残っています。
それは以前も他の水晶で紹介したのですが、
この水晶。そのあと成長の仕方が右と左で違い過ぎるのです。
何とも言えない形となっています。
当然これは原石で、何も手を加えていません。
面白いですよねぇ。どういう歴史があったのでしょうか。

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