とても悲しいですね。

まず、ご冥福を心からお祈りいたします。

あの明るい笑顔がもう見れないかと思うと残念ですね。

志村けんさんの時もそうでしたが、

唖然としてしまいますね。

岡江さんの場合、がんの手術の後だったので気を付けておられたと思うのですが、

やはり免疫力が落ちていたのでしょうね。


昨日慶応大学付属病院が、治療を受けている武漢肺炎感染者以外の方のPCR検査を実施し、

約6%の方が陽性だったと。

症状が出ていないそうで、PCR検査の実施も一度ではなく、何度か行ったそうで、

陽性は確かだと。


これも一つの知見ですよね。

何らかの病気のある方が感染している可能性が目に見える形で分かったわけなので。

同時に、健康な方の検査も行ってほしかったですね。

大学の職員の方々100人とか、無作為の方100人とか。

それなら比較できるじゃないですか。

事実として6%の人が無症状で感染していたというだけで、

たまたまなのか、

病人だから感染者が多いのか少ないのかが何も比較できないじゃないですか。

不安をあおるだけで、数字だけの一人歩きが始まりますよ。

マスメディアのいい材料ですよ。


昨日、3日に一度の買い物は難しいというようなことを書きました。

日本では、スーパーに来る人を止められないですから。

けれど、初めからあきらめるのは良くないと、

考え直しました。

人にうつさないためには、個人個人が意識して自粛を含め行動しないと。

でなければ不幸が止まりません。

少しでも不幸を減らす努力を今しないと、

後々後悔しなければならない事になってしまいます。

身近な人がこの世を去らないようにしっかり防御しないと。

岡江さんは返す返すも残念です。
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(Yahoo!検索画像からお借りしました)