dc211
(ヒマラヤ水晶dc211)

ヒマラヤ水晶の原石でねむの木では少数派の柱状水晶です。

普通先端は6面ですが、

この水晶はぱっと見は3面です。

よく見ると、

ちっちゃな面が3つの面の間に見えます。
(写真ではわかりませんが)


純銀で作ったキャップは、

キャップというより編み笠のような形となりました。

キャップもデコボコした感じに作っています。

というのも水晶の形に合わせているので。

原石には何も手を加えていないので、

デコボコした部分もある為です。

興味のある方はMinneさん内のkyotonemunoki's galleryにて販売中です。